檸檬

檸檬
檸檬
梶井基次郎
不明
2012年9月27日
33件の記録
  • 💡
    @19970419sH
    2026年6月29日
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2026年6月27日
    寓話っぽい気もするしちゃんと理解できた気もしてないのだけど、作品の節々に漂う破滅的な匂いが好き。繰り返し読むと、自分なりの解釈が浮かぶのかも。
  • 氷うさぎ
    氷うさぎ
    @yomiyomi
    2026年6月16日
    余裕のない時、いつもこの一節を思い出す。 「第一に安静。がらんとした旅館の一室。清浄な蒲団。匂いのいい蚊帳と糊のよくきいた浴衣。そこで一月ほど何も思わず横になりたい」
  • 教科書で読んだはずなのに何も覚えてなかった
  • cheshire
    cheshire
    @cheshire
    2026年6月6日
    青空文庫で読みました📚この前ホルモーを読んでいたら触れられていたので、気になって。とっても短い作品ですが、さっと読んだらなんだかよくわからない💦考えるより感じろ的な作品でしょうか📖
  • カリーム
    @soso_so
    2026年5月22日
  • sam
    @sam
    2026年5月5日
  • 店員からしたら勘弁してくれってなるね。
  • LUCiA
    LUCiA
    @gogo
    2026年4月5日
    学生時代の友人がアメリカに住んでいた頃に、こんなに素敵な作品の英訳がない!と知り、『檸檬』を翻訳、出版したそうだ。そんなことは全く知らなかったのだが、もう絶版しているらしい。ご家族の方に聞いてネットで探してみたが、AmazonにもKindleにもない。やっと当該の出版社のHPで見つけたが、もう随分前から更新されていないようで、紙の本は入手できなかった。その後また調べてみたが、別の人の翻訳はいくつかあるようだ。せっかくなので、梶井基次郎の『檸檬』を青空文庫で読んだ。大昔に読んだっきりで全然内容を覚えていなかった。そうかそうか。これが好きだったのか。そろそろ彼女の命日だ。檸檬をお供えしようかな。
  • アイラ
    @aila_212
    2026年3月29日
  • ちぃ
    ちぃ
    @CheeChaN_20260306
    2026年3月18日
    青空文庫で読んだ 丸善の京都店に行って檸檬のガチャガチャを見つけた 1回だけ めちゃくちゃいいのが出た!!
    檸檬
  • はる
    @HALRUNMAN
    2026年3月15日
  • i.
    i.
    @rom-random
    2026年3月3日
  • 青空文庫
  • 不管稜太
    @r_f_1
    2026年1月22日
    檸檬を貰う機会があり、その時に「これは爆弾かもしれない」と言っていた人がいて、お洒落すぎると感動したため読んだ。  前にも読んだことがある気がするが、やはりよく分からなかった。「意識の劇化」という言葉が一番しっくりきた。
  • 灰
    @gray_
    2026年1月19日
  • emusa
    emusa
    @emusa
    2026年1月11日
  • 鈴養
    鈴養
    @yamatoka_
    2026年1月9日
  • TS
    @ts
    2026年1月6日
  • TS
    @ts
    2026年1月6日
  • @tama00_oo
    2026年1月5日
    昔、授業で読んだような覚えが…。 鮮やかな色彩や香りを感じるような気がする。
  • さかな
    さかな
    @sakana1316
    2025年10月18日
    そういえば読んだことないかも、と思って、ブックアプリに無料のがあったので読んだ。 面白いな、と思った。百貨店(のような、きらびやかな場所)に感じていたワクワクや憧憬が無くなってしまった感覚、なんかわかる、と思った。
  • オードリー若林さんが檸檬について話しているのを聞いてずっと気になっていたものを何年か越しに読みました。 陰鬱な気持ちとふとしたユーモアやアイデアが人生に彩りを与える様がどちらも鮮明に感じることができました。 文学初心者だし、ここまで読めればいいよねえ?
  • ゆあ
    ゆあ
    @glfo
    2025年7月13日
  • ぬん
    ぬん
    @p-35-t
    1900年1月1日
  • 北前
    北前
    @Gego1224
    1900年1月1日
  • ずっと好き、なんとなく
  • なのか
    なのか
    @soh_nanoka
    1900年1月1日
    文章を書きたい、と思わせてくれた小説。 五感の表現の極致を見た。これのオマージュまで書いてしまった。それ程までに大好きな物語。 初読は教科書だったけど、大人になってたまたま読んで圧倒された。授業でさらっと流す内容じゃないって! 🍋 後半が取り沙汰されがちだけど、びいどろを「幽かな涼しい味」とする表現に、いつもうっとりする。 口に入れるほんの少しの背徳感、舌に乗せた瞬間にだけ走るひやりとした感触、溶けかけの飴玉のようなまろみと表面に刻んだ溝のざらつき、体温と馴染んでいく感覚、舌で転がした時に歯にかちかち当たる時の少し重たい音まで想像してしまう。
  • にゃん
    にゃん
    @_x_mu_
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved