世界終末戦争(上)

28件の記録
dstar10@dstar102025年11月27日読み終わった19世紀末ブラジル王政の終わりにバイーア州で起こった「カヌードスの反乱」に材をとった大長編小説 まだ半分、いろいろこれから 新潮社の単行本から岩波文庫の上下巻になって再販されてありがたいやら
みるくてぃー@music_19852025年11月25日読み始めた読んでる借りてきたこの前図書館のイベントで登壇されてた方が紹介されていた本。いい話らしい!戦争って聞いて怖いものだと思っているが、どんな話なのだろうか?と疑問に思って図書館で借りてみた!実際にあった戦争?を舞台に描かれているらしい。上下とあるからまた下巻は読み始めたら投稿しようと思います!

ホリモト@wheretheois2025年11月9日読み終わった記録では2ヶ月近くかけて、今日読了。 日々の生活で心はあっちにもこっちにも行ったが、この本を開くとこの様々な人物の物語にすっと入り込む。 いまは農園を焼かれた男爵が気がかり。 あと、実は生きていたジョアキン神父の今後も。





ホリモト@wheretheois2025年9月30日読んでる今週は仕事は休みにしている。 夜、ミスドにて。 第一部がようやく終わった。長い。けど、長さでおもしろさが弛むことはない。 ガリレオ・ガルがとても好き。革命家の自負と、どうしようもなさ、人間の性。 これを読んだら、この秋はいよいよボラーニョの2666を開こう。





ホリモト@wheretheois2025年9月25日読んでる朝、ミスドで。 朝のミスドには分厚い辞書を広げて、勉強されている高齢の女性がいる。何を学ばれているのか…。頭が下がる思い。 それはそうと、今日もこの小説はおもしろい。 タランティーノとかレオーネとか、そういうおもしろさ。 あっ、コーヒーおかわり、ありがとうございます。







ホリモト@wheretheois2025年9月22日読んでるバルガス・リョサのストーリー・テリングに完全にすっぽりと嵌まり込んでいる。 おもしろいことこの上ない。 レオーネが10時間くらいの西部劇を作ってたら、きっとこんな作品だっただろう。



ホリモト@wheretheois2025年9月16日読み始めた@ 自宅ドン・デリーロ「堕ちてゆく男」とともに梅田の丸善ジュンク堂で購入したこれ、ついに開き始める。 すぐに、ぐっと物語の世界観に引きずり込む感じはど素人でもすごいとわかる。 分厚い上下巻に何が待っているのか〜






























