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あやな
あやな
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@ayn__124
感想走り書き
  • 2026年9月1日
    貝に続く場所にて
  • 2026年9月1日
    新訳 ドリアン・グレイの肖像
    新訳 ドリアン・グレイの肖像
  • 2026年9月1日
    密やかな結晶
    密やかな結晶
  • 2026年8月3日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
    夏らしく不思議で、でもきらきらしていて、美味しくて、夏にふさわしい本だった。沖縄の行き帰りの飛行機で読めてよかった。あたまがふわふわした。こんな風に私も世界を捉えたい。
  • 2026年7月24日
    光のとこにいてね
  • 2026年7月24日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
  • 2026年7月24日
    星やどりの声
    星やどりの声
  • 2026年7月24日
    月魚
    月魚
  • 2026年7月24日
    貝に続く場所にて
  • 2026年7月24日
    新訳 ドリアン・グレイの肖像
    新訳 ドリアン・グレイの肖像
  • 2026年7月24日
    すべて真夜中の恋人たち
  • 2026年7月24日
    密やかな結晶
    密やかな結晶
  • 2026年6月30日
    男ともだち
    最近は乱読を繰り返していたからあまり余韻に浸れる作品に出会えなかったのだけど、これは今後も大切になる作品だと思えた。自分が大切になる作品はいつも読み終わるとギュッと本を強く握って、本を見つめてしまう。今回もそうなった。 主人公神名がなんだか自分みたいで、ハセオほどではないけど大切な男ともだちがいる、自分は自分で律するべき、人に頼るのはダサい、という考えが同じだなあと思った。神名みたいに、強くなりたい。
  • 2026年6月30日
    男ともだち
    また宝物の本が増えた
  • 2026年6月2日
    透明な夜の香り
    私は本を読む時いつも、頭の中に映像が広がって、映画みたいにストーリーが進んでいくのだけど、これはまず匂いが想像されて、その後水彩画のように色がついて、風景が浮かび上がってくる、他の作品にはない不思議な感覚で進んでいった。私自身五感にまつわる話が好きで、ずっと気になっていた本だった。目次が「〇〇note」で統一されているところで、まず口角が上がった。嗅覚をくすぐられる、感覚的に楽しい作品だった。
  • 2026年5月23日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    やっぱり凪良ゆうだなあという気持ち半分、あれ?こんなに穏やかだったっけ?という気持ち半分。自分がどんどん尖ろう尖ろうと文章を書いていたせいで、凪良さんの優しい文体を美味しいと思えなくなってきてしまったみたいだ。そんな自分が寂しいけど、これも成長なのかなあ。 短編集だが全ての世界が同じ軸にあるのはやっぱり巧くて、何度も唸らされた。様々な角度から愛を語り続けてくれる凪良さんの作品を、これからも追い続けたいと思った。
  • 2026年5月13日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    書店バイトの恩恵を享受
  • 2026年5月13日
    本屋さんのある街で
    本屋さんのある街で
  • 2026年4月25日
    ありか
    ありか
  • 2026年4月25日
    透明な夜の香り
    本屋大賞ノミネート作で気になっていたもの全部読み終わったので、やっと積読に手を出し始めた。
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