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きりこ
きりこ
@umi_no_soko
個人記録用です。お気に入りを忘れないように。
  • 2026年4月27日
    言語化するための小説思考
    小説を書く際にどんなことを考えているのかをこんなにも丁寧に言語化してもらえるとは。ありがたい話です。
  • 2026年4月24日
    私の生活改善運動 THIS IS MY LIFE
  • 2026年4月17日
    友人の社会史
    友人の社会史
  • 2026年4月16日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    あらすじがめっちゃ好み。序盤の展開はゆったりめでちょっと読むのがだれつつも、途中からはテンポ良く進んでいったなーと思う。広げた風呂敷がきちんと綺麗に回収されていくのが良い。あ、でも主人公の美形設定がやたらプッシュされてる感じがしたからこっちにも何か秘密が……?と勘繰ってたんだけど、特に何もなかったなぁ。
  • 2026年4月12日
    本なら売るほど 1
    三浦しをんの「月魚」が大好きなんですが、題材的に多分これも好きだろうなと思って読んでみたら案の定大変好みでした。古本屋さんのお話。基本的に本が好きな人たちばかりが出てくるので、ニコニコしながら読んでたら“バベル”で心臓がぎゅううってなっちゃった。
  • 2026年4月8日
    これはいつかのあなたとわたし
  • 2026年4月6日
    猫を抱いて象と泳ぐ (文春文庫)
  • 2026年3月29日
    光と糸
    光と糸
    「すべての、白いものたちの」が好みだったのでこちらも。なんだろうな、作者の世界を見る目が好きなんだろうな。北向きの庭で植物を育てようと、鏡の反射で日光を当てるエピソードが特に好き。
  • 2026年3月27日
    思い出すこと (新潮クレスト・ブックス)
    思い出すこと (新潮クレスト・ブックス)
    台湾行きの飛行機内で読了。 著者が引っ越し先にあった机の引き出しからとある詩集を見つけるところから始まり、その詩集の内容、更には研究者による詩の注釈と続くなかなか面白い構成をしている。もちろん全てフィクション。 メインの詩の内容も良くて、手元に置いて時折ぱらぱらとめくりたくなる、そんな素敵な本でした。
  • 2026年3月19日
    スモールワールズ
    「光のとこにいてね」がとても良かったので、他の作品も読んでみたい。
  • 2026年3月18日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 2026年3月18日
    わがまま養生訓
    東洋医学の基礎知識(陰陽五行説、気血水あたり)が知りたくて図書館で借りてきたんですが、めちゃくちゃわかりやすくて良かった。季節ごとの養生の仕方も参考になった。
  • 2026年3月16日
    わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版
  • 2026年3月12日
    ののはな通信
    ののはな通信
  • 2026年3月10日
    創作者のための読書術
    創作者のための読書術
  • 2026年3月9日
    ほかに誰がいる
    ほかに誰がいる
  • 2026年3月6日
    帰りに牛乳買ってきて
  • 2026年3月6日
    春になったら莓を摘みに
  • 2026年3月2日
    しろいろの街の、その骨の体温の
  • 2026年3月2日
    外の世界の話を聞かせて
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