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たいみみ
たいみみ
@Goen
  • 2026年2月20日
    ネットワーク図の描き方入門
    そっと開き、何も理解していないこと確認し、そっと閉じました これが「わかる」ということ
  • 2026年2月15日
    令和反逆六法
    令和反逆六法
  • 2026年2月10日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    大変面白かった
  • 2026年2月1日
    スター
    スター
    朝井リョウ、、すげーや、、、 ある登場人物が、「あの人の作品は問いをくれるから好き」というようなことを言うシーンがあるんだけど、まさに朝井リョウだな〜と思った。 まだまだ読んでない作品ばかりだけど、どれも自分の考えの浅さ(それが悪いということでもないと思うけど)を思い知らされる。 頭はすっきりしないけれど、それを求めて読んでいるのかもしれない。
  • 2026年1月28日
    あのときマカロンさえ買わなければ
    あのときマカロンさえ買わなければ
    他人のなんてことのない日常が、一番癒しになることってありますよね。 小説読みたいな
  • 2026年1月28日
    地雷グリコ (角川書店単行本)
  • 2026年1月20日
    教養としてのコーヒー
    ・日本橋ミカド珈琲のコーヒーゼリー ・日本は相当珈琲好き ・カフェラテとカフェオレはしっかり別物 ・コーヒーを中心に人が集まり、情報が集まった歴史 ・付加価値をつけて(「編集」する)、適切な価格で提供する
  • 2026年1月18日
    婚活マエストロ (文春e-book)
  • 2026年1月13日
    平場の月
    平場の月
  • 2026年1月11日
    成瀬は天下を取りにいく
    かっこいい。
  • 2026年1月5日
    満月が欠けている
    父親に贈りたい本。
  • 2026年1月3日
    光のとこにいてね
    2026初完読!
  • 2025年12月27日
    木曜組曲
    木曜組曲
  • 2025年12月20日
  • 2025年12月9日
  • 2025年11月23日
    ひらめちゃん
    ひらめちゃん
    その時の本屋の雰囲気と、帯のことばに惹かれて買った本。とっても素敵な本だった。 納豆の蓋もうまく開けられないけれど、生きている。
  • 2025年11月5日
    わたしたち雑談するために生まれてきた、のかもしれない。 ゆとりっ娘たちのたわごとだけじゃない話
    日頃もや〜っと考えていることを、一緒に悩んでくれる感じがイイ。 なんとなく印象に残ってるのが、「仕事で自分らしさを出していく」という話。確かに、社会人1年目とか「間違えちゃいけない、失礼があってはいけない」という気持ちが強すぎて、ロボットになっていた(今もだけど)。カッケーな!と思うような先輩は、確かにみんないい意味で素っぽい。 思春期なので(?)仕事への感情は複雑だけれども、いつか「◯◯さんだからこの仕事一緒にやりたいんです」と言われるような人にはなりたいな。
  • 2025年10月9日
    情熱
    情熱
  • 2025年9月4日
    愛される書店をつくるために僕が2000日間考え続けてきたこと キャラクターは会社を変えられるか?
    元々好きだけど、さらに有隣堂ファンになっちゃったな〜 ・良いところは素直に真似をする。 ・企業(自社製品をアピールしたい)とYoutube(視聴者が見たいものをみる)というのは本来相性が悪いけど、そこを打破しているのが有隣堂。 最近の投稿みたら、社長がウケ狙いのために富士登山をしていてかなりよかった。 あとブックローまじすごい
  • 2025年9月4日
    信仰
    信仰
    短編集。どの話も「ちょっと世界線が違えばこうなるんじゃない?」という感じで、身近なホラー感あった(ホラー本ではないと思う)
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