消費社会の神話と構造新装版
51件の記録
yoshi@yoshi2026年1月10日読んでる太刀打ちできん。また今度ちゃんと読みたい。とりあえずパラパラとめくり、つまみ読みをして、終章と訳者あとがきを読んだ。 マルクスやソシュール、もっといえば社会学の基本を勉強してからのほうが読みやすそう。内容が濃すぎるほどだが、ずっと論文を読んでいるような感じで集中力がかなり必要。またタイミングをみて挑戦したい。とりあえずざっくり触れたということにしておく。
よみみ@yomir2025年12月11日途中で諦めた読んでて馴染みもないし難しい!ただこれが70年代に書かれたのに今でも通用するのはすごいと思う!読んでて眠くならなかったことがなく、私の力が及びませんでした!あきらめぴー!
夏@apricity2025年6月26日読みたい学部時代の課題だったこの本、範囲が一部抜粋だったからちゃんと一冊まるまるちゃんと読みたい。そんな本ばっかり。強いて言うなら、課題図書とか参考文献とかちゃんとメモに残していた当時の私!!グッジョブ!
益田@msd2025年4月8日かつて読んだ数十年前の本とは思えないほど多少ズレがあるとはいえ現代にも繋がっている話だと思う。特に第3部を読んださいにそのことを強く感じた。普段のコミュニケーションやネットの世界を見る限り本当に今も昔も変わらない消費社会であり、むしろどんどん加速しているなと実感。個性やコミュニケーションにおいてもそれはただの記号の組み合わせで既定の路線に過ぎないとされている消費社会において「自分」ってそもそもなんなのだろうかという疑問を持った。 読んでいる時にどこかブルデューのディスタンクシオンに通ずるものがあるなと思った。








































