ω城の惨劇 SAIKAWA Sohei’s Last Case

ω城の惨劇 SAIKAWA Sohei’s Last Case
ω城の惨劇 SAIKAWA Sohei’s Last Case
森博嗣
講談社
2025年10月15日
32件の記録
  • うま
    うま
    @umum1221
    2026年7月11日
  • ここ子
    @itit09
    2026年7月4日
    何度読んでも面白い〜罪な男よのぉ… そしてVシリーズが読みたくなってしまった💭
  • ここ子
    @itit09
    2026年6月28日
    オメガ城は発売してすぐ読んだけど、Vシリーズの最後の作品だったとは!とワクワクしちゃって、今年Vシリーズを一気読みしました。これがそうなって、こうだったのか…と再読ですが今からもう最高の気分。
  • しおり
    しおり
    @shio_saltbook
    2026年6月27日
  • @sotaono
    2026年5月30日
    p12 「「失礼かもしれませんが、島のオメガ城にいらっしゃったのでは?」」 p20 「それは、<MAGATA Shiki>である。」 p23 「何故なら、ドクタ・マガタといえば、ドクタ・サイカワを連想するのが、フランスでは一般的だ、と聞いたからだ。」 p40 「「え?では、招待したのは、ドクタ・マガタではない、とお考えなのですか?」」 p42 「「どうかな……。彼女なら、アリストテレスとダ・ヴィンチとニュートンとオイラとアインシュタインを招待するでしょう。そういうことです。」」 p62 「「多大な期待ほど、つまらなさを引き寄せるものはありません。」」 p67 「それでも、オメガ城の噂は以前から聞いていて、有名な絵画が展示された写真に興味を持ったので、訪ねてみることにした、と話した。」 p82 「サイカワは、壁際を歩き、絵画を一枚ずつ見ているようだった。」 p85 「「七人というのは、ちょうど良い数ではありませんか。」」 p86 「「ぎりぎり、なんとかわかります。」サイカワは、英語で答えた。「でも、話すのは、ちょっと難しい。」」 p90 「「この城には、絵を見る目が確かな方がいらっしゃることはまちがいない。相当な資産といえると思います。」」 p90 「「この食堂のものは、描かれてまだ新しいものでしょう。私も全部を見たわけではありませんけれど、この上の階のホールには、一流美術館に展示されても不思議ではない作品が数点ありました。無造作に掛けられていましたが、保守は大丈夫なのでしょうか?」」 p95 「「マガタ博士。」サイカワが日本語で呟いた。」 p96 「「貴方がいらっしゃるとは思いませんでした。意外です。私が意外に思うことって、珍しいのですよ。」」 p99 「「いえ……、これは蛇足。」彼女は首を傾げ、片手で長い髪をゆっくりと払う。「これから起こることに、ご注意される方がよろしいと思います。でも、私にはどうすることもできません。人間というものは、そういうものなのです。ほとんど無力、ただ呼吸をし、老化し、死んでいくのですから、一時の迷いも、トゥリヴァアルな揺らぎ……。では……。」」 p108 「「私のごく近い人にです。私は、その人の代理で来ました。もちろん、私が参加することは事前に主催者に知らせてあります。代理でも良いという連絡も受けました。」」 p108 「「私たちは、見えるところだけを見せられている、ということでしょうか。」」 p115 「<The Black Widowers?>」 p115 「「そうか、黒後家蜘蛛の会ですね?」」 p137 「「私は、法的には結婚をしておりませんが、パートナはいちおういます。」サイカワは答える。」 p138 「「私は結婚していて、パートナは女性だよ。」シモンが言った。」 p141 「「少なくとも、四人は生きている。」」 p145 「「wですか?」」 p162 「「アガサ・クリスティの『そして誰もいなくなった』なら、映画で見たことがあります。」」 p164 「「思考は現実に直接的に影響しない。」」 p164 「「未来を変えるには、行動が必要ってこと?」」 p180 「ニモイは、ロッカと壁の間のスペースに立てかけられていた、長い円筒形のケースを取り出した。」 p181 「「遊園地の施設のような設計ですね。」サイカワは言った。」 p186 「「光の三原色ですね。」」 p211 「「電気を見るための測定器ですよ、電圧、電流、抵抗などを計る道具で、私は、小学三年生のときに買ってもらいました。」」 p214 「「もう、野蛮なことは起こらない、と私は考えています。私を信じてもらえるかどうかは、私の問題ではありませんが。」」 p214 「飾ることのない言葉は、いつも現実を客観視しているからこそ出るもののように感じられた。」 p228 「「とにかく、惨劇というのか……。」」 p244 「動機を問うのか、あるいは、方法を問うのか。それは観察したものが実現化の可能かどうかという無意識の評価によって、異なってくる。」 p248 「「このように、実際の可能性を、観察された事項から導くことで、しだいに現実が見えてくるものです。客観性が大切です。」」 p268 「「研究所です。」サイカワは答える。」 p273 「「マガタ研究所です。」」 p283 「「私は写真はご遠慮します。」彼は片手を広げた。」 p296 「「社会性の欠如が垣間見えますが、おそらく子供の頃の環境かな。」」 p305 「それでも四半世紀以上まえのことだった。」 p306 「近くのキャビネットに、円筒形のケースが立てかけられていた。城の建築図面が入っているものだ。」 p313 「「ええ、東京で。」」 p315 「「先進的かどうかはわからない。ただ、自由というものを知っている人たちだったとは思います。」」 p319 「「招待所は、その、直接ではないのですが、母のところへ巡ってきました。それで、最後は私のところへ。私が母の代理として来ました。」」 p324 「「人間がトゥリヴィアルだからでは?」」 p324 「「諦めている、というよりは、最初から期待していない。」」 p330 「ドクタ・マガタなら話はまだわかるが、ドクタ・サイカワが異国の地でこれほどのファンを持つとは想像もしなかった。」 p338 「「えっと、たしか、先生の妹さんだったのでは?」」 p342 「「できれば、遠慮したい。」」 p344 「「あ、その最後の漢字、平和のヘイですよね。フランスだとエイだけど。」」 p352 「「この人。」サイカワは囁くような声で言った。」 p365 「「そう……、でも、たとえば、私一人が、そうか、それが真実か、と納得しても、私にとっては解決です。」」 p366 「「明日のことはわからない。」サイカワは首をふった。」 p369 「話の聞き役として、彼は特別な能力を持っているとしか思えない。」 p370 「「黒後家蜘蛛の会の殺人。」」 p374 「「この先に、私が知っているブティックがある。服を買っていこう。」サイカワが言った。」 p378 「たしかに自分だが、これは自分史上最高の自分ではないだろうか。」 p380 「「オメガ城の殺人現場で、私のハンカチが血で汚れた。その地を警察に持っていこうと思います。それから、ウヅキさんのベッドに落ちていた髪の毛を持ってきたから、これも警察に提出します。そう話して下さい。主語は私ではなく、貴女自身。」」 p383 「「あまり、その、気合を入れない方が良い。いつも、力を抜いて、落ち着いて、ぼんやりとして、集中せず、あちらこちらを見て、いろいろ考えること。」」 p397 「「不定です。わからない。不可能ではありませんが、不定です。」」 p399 「「ママの横の人?後ろの人?」」 p401 「「発生練習した方が良い。」彼は冷静な口調だった。「いざというときに、声なんか出ないものです。」」 p403 「「そう、良いところに気づいた。」サイカワが呟いた。」 p404 「「疑わしいものを調べ、否定的な証拠を集め、それらが間違っていることを確かめる。これが科学のやり方だ。反証を丹念に潰していくことの方が、正解に近づける。一方で正しさを立証しようとする試みは、宗教的なアプローチといえる。神は存在し、奇跡を起こす、という証拠を必死に集める。信者は、自分たちが信じたいものにしか目を向けない。ここに宗教のジレンマがある。」」 p407 「それは、彼の言葉がいつも、少し未来を言い当てていたからだろう、ドクタ・マガタが私たちに忠告したのと同じように。そうだ、同じ機能というか、エネルギィを感じる。」 p409 「「それが、最も可能性が高い。」」 p410 「私は絶句してしまった。」 p411 「「警察に言っておいたのに。」彼は呟いた。「本気で護衛しなかったようだ。」」 p412 「「私だけが知り得た情報が、それだった。貴女は、たしかに知らなかったから、解決に必要な条件が揃わなかった。」」 p414 「サイカワが倒れている。やはり、撃たれたのだ。ゆっくりと顔を上げて、相手を見た。それは、まさかの人物だった。」 p415 「驚いたことに、サイカワはフランス語を話していた。」 p416 「「サイカワ先生!」私は叫んだ。悲鳴に近い声だっただろう。」 p419 「そして、今日執筆した下書きを誰に見せたら良いのか、と考えた。」 p422 「「そうか、だから、黒後家蜘蛛の会だったのですね。」」 p426 「「私は母の代理で来たと話しましたが、実は招待されたのは、私の父だった。父と母は、離婚しているし、表向きは不仲だと周囲に認識させている。ドクタ・マガタは、母のことをよく知っている。だから、その信者にも、その情報が広く流れていたはず。母も、夫を殺すチームに勧誘できるのではないか、と勘違いしたのでしょう。」」 p426 「「もちろん、ネットの集会に参加するような信者ではなかった。それに、母は今も父のことを愛していて、別居はしていても、ときどき会っている。父は、面白がって、招待状を母に見せた。その話を、私が聞きつけて、代理で参加を決めた、ということ。」」 p427 「「ドクタ・マガタに会えるかもしれないから。そして、それは報われました。」」 p427 「「セザイマル・ベニコです。調べれば、いくらでも情報が得られる。本を書くときに、インタヴューしたら良い。喜んで答えると思います。」」 p427 「「綴りが違う。イニシャルは、V・C。どういうわけか。」」 p432 「「うわぁ、ローマの休日?」思わず呟いてしまった。王女様のような印象だったからだ。」 p432 「「セザイマル・ベニコでございます。はじめまして。」」 p433 「「あ、いいえ、私は会っておりませんの。もともと、それほど親しいわけでもありません。そう、若い頃の腐れ縁と申しますか、あ、腐れ縁ってわかります?」」 p433 「「まあ、あの方は、なんというのか、悪い人ではないのですが、うーん、まっとうな職業にはお就きにならなかったのね。それでも、とても優秀な人ではあるので、いちおうは信頼しておりますの。」」 p434 「「あぁ……、失礼、ごめんなさいね。いえ、やっぱり、そうなのですね。いえ、あの方は、ソウヘイさんではありません。私がいけなかったのね、代理を頼んでしまい、名前を使うことを許可いたしましたの。ソウヘイさんにも、いちおうですけれど、極めて消極的にお話ししておきました。だって、もしかして、警察から電話があるかもしれませんものね。」」 p434 「「ですから、私の知り合いの方です。ソウヘイさんよりは、ずっと、えっと……、十七かしら、それくらい上なんですよ。ですから、ソウヘイさんは、あの方のような、おじいさんじゃありません。もっとね、ずっとハンサムなのよ。でも、彼、ほとんど籠りっきりでいらっしゃるから、最近は写真とか動画とかは、全然世間に出回っておりません。残念ですけれど、探しても見つからないと思うわ。」」 p434 「「でも、貴女にとっては、良いアドバイザ、良い先生だったのでしょうね、きっと。あの方は、そうなんです。役者というのか、なんでも演じてしまうの。もともと、ソウヘイさんが子供の頃に、ずいぶん可愛がって下さったんです。だから、あの方のなにかしらのものが、ソウヘイさんに受け継がれているのは、ええ、本当なんですよ。たとえば、ポーカ・フェイスのところとか、人にわからないジョークを言ったりとか……。」」 p435 「「えっと、そう、あの方は、マガタ・シキと面識があると話していました。まだ、彼女が十代の頃だったと思います。シキさんは、一度会った人は忘れないはず。その後、あの方は、あの研究所で働いていたこともあるんです、しかもご夫婦ともに。研究所では、直接人に会うことはできなかったそうですけれど。でも、シキさんは彼のことを覚えていて、あの方がソウヘイさんの代理で来たことを理解されたのです。」」 p435 「「うーん、そうね。私の言うことならなんでもきく、というのが表向きの姿勢ですけれど、実のところは、なにか宝物?そう、たとえば絵画とかに興味があったのではないかしら?」」 p436 「「ええ、まあ、そうですね。人一倍好きだと思います。えっと、なにか、巻物にして持ち出したりしていませんでしたか?」」 p436 「「建築の図面を借りたとは、言っていました。」」 p436 「「あらまぁ。」彼女は、そこでまた、ほほほと笑った。」 p436 「「漢字でした。五文字。」」 p436 「「まあ、それじゃあ、もしかしてご自分の本名を書かれたのかしら。貴女の前で噓が書けなかったのかしら。いえ、きっとサイカワのサイの漢字が思い出せなかったんだわ。」セザイマルは、ほほほと笑った。」 p437 「「できますよ。私、あの子の母親なんですから。」」 p437 「「それさ、ごめんなさいね。諦めた方がよろしくてよ。あの方は、そういう方なの。すっといなくなっちゃうんです。大勢が泣かされました。」」
  • ここ子
    @itit09
    2026年4月29日
    オメガ城は発売当初ノベルスとハードカバー両方買って読んだ。ω城も楽しみ🤭笑
  • 水源
    水源
    @fountainhead
    2026年4月29日
  • にに
    にに
    @mokumokuyomu
    2026年4月24日
    してやられたー!楽しかったー! 初めから口調とかやたら説明してくるところに、こんな性格だっけ?年老いて変わったのかな〜とは思っていたけど!最後はかっこよかったですね。なんでこんなに色気あるんだ!? Gシリーズ読み終わった。。寂しい。。
  • はる
    はる
    @mococo
    2026年4月2日
  • a
    a
    @book_fun
    2026年3月21日
  • ひつじ
    ひつじ
    @mgmgsheep
    2026年3月1日
    ついに読み終わってしまった。 個人的に数あるシリーズの中で「G」が一番好きだったこともあり、ここでピリオドが打たれたのは感慨深い。 ラストには正直「おい!!!笑」という気持ちもなくはないが、今はただただ寂しい。
  • ゆかり
    @yuuuuuukari
    2026年2月24日
    犀川先生だ〜❗️って手に取ったこの本。 この衝撃を体感して欲しいから何も言えないけど、読みながら感じてた違和感が見事に回収されて最高だった。 小学生の頃に読んだ「すべてがFになる」からS&Mシリーズにハマって、当時かなり背伸びして読んでたのが懐かしくなった。 今読むともっと噛み砕きやすくなってるのかな。
  • きみどり
    きみどり
    @tc_airih
    2026年2月1日
    5日目: p326〜449 第4章〜解説 済(読了) * Gシリーズ後期三部作の最終巻。つまりGシリーズの最終巻といえる。 途中に登場する×××の存在によってFから続く森博嗣作品全体の最終巻のようにも感じるかもしれない。が、逆にGシリーズ後期三部作の最終巻として読んでいると変な読み味になってしまうと思う。ここを読んでる人でネタバレ困る…という方はいないだろうと思って書いてしまうと、χとψの後の時代の事件なのかそうでないのかを常に考えながら読んでいた。ψの後なら一冊丸ごと電脳世界でのやりとりの可能性もあるのでは?と身構えてたくらい。 でも実際は電脳世界の残り火が企てた事件ではあるものの予想以上にフィジカルとマネーが必要な作戦だった。これはイレギュラー要素がなかったとしても上手くいってたのだろうか微妙なところだろう。残り火の皆さん、シチュエーションが良すぎて浮かれて計画立ててませんか⁉︎ 完全犯罪が成功する気でいたのか、何かあってもお金で解決しようとしていたのか。誰かが裏切ったらどうしようとか考えないのかしらね。…そこは残り火の信仰によってなんとかなるってこと? 気持ちは分かる。真賀田博士の前では皆平等だから…(?) あとはなんだ? ネタバレも何も考えずに最後にこれだけ書いておくか。 …これって英字タイトル詐欺よね!?(笑) ちょっとお母様〜!! と心の中で叫びながら読み終えました、とさ。終わり。 さて、次は何を読もうかな。
  • きみどり
    きみどり
    @tc_airih
    2026年1月27日
    Gシリーズ最終巻。 普段タイトルの英語部分を飛ばして本編を読み始めてしまうのだけど、今回は何かに導かれるかのように読んでしまった。成程そうですか。これは確認しておいて良かったな。本当にそうなのかは全然信じてないけど。 最後まで大切にゆっくり読んでいきたいと思う。 * 1日目: p1〜63 プロローグ〜第1章-4 済
  • M
    @f_plut0
    2026年1月10日
  • senna
    senna
    @kwsks738
    2026年1月8日
    去年の読み納めはこれ! 単行本も持ってたけど、文庫化のタイミングでGシリーズの最終作として発表されたので全部揃えてる感出したくて購入し再読 おかげで今森博嗣作品のモチベが高いから今年はXとXXは制覇したいな〜 とりあえず次は、「女王の百年密室」!
  • ゆかり
    @yuuuuuukari
    2026年1月4日
    小さい頃S&Mシリーズを夢中で読んでたことを思い出した。 あの頃の様な体力はないけど、早めに読み切りたいな。
  • mytake314
    @mytake314
    2026年1月2日
    物語の中で聖地巡礼できて、さらにエピローグでのファンサービスもあり、満足感がすごいです。 解説でこれまでのシリーズをざっくりまとめたものがかかれていて、 これはまだ手をつけれていないX・XXシリーズも読まないとー!と思いました。
  • kskkz
    kskkz
    @kskkz
    2025年12月16日
  • こうや
    こうや
    @s2bump
    2025年12月14日
    森博嗣は、必ず僕を喜ばせてくれる。
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年12月7日
  • ちょっとうーーん感は正直ある。森博嗣ワールドは楽しめた
  • 森博嗣のGシリーズ11作目。 サービス満載の本、S&Mシリーズから数えると31作目。非常に満足できました。
  • youm
    youm
    @youm
    2025年11月13日
    Gシリーズ最終章 しかも犀川先生のラストケースなんて言われたら胸躍らないわけない!いざ! …森博嗣先生、ありがとう(泣)!もう最っ高!またやられてしまった!序盤から怪しいと思ってたのに、物語が面白くて犯人と動機に意識を持っていかれてしまった!ラストはもう、ω城での惨劇どころじゃあない!これまで『すべてがFになる』からシリーズを読み続けてきたファンへの、コレは完全にプレゼントでしょう! 森先生、もう小説は書かないとおっしゃられているんですよね。。ラストにこれ以上ないくらい相応しい物語だったけど、寂しいなあ。。なんか泣ける。
  • 黒猫
    黒猫
    @kuroneko_96
    2025年11月6日
  • 𓇌𓅱𓇌
    𓇌𓅱𓇌
    @dccxxiv___
    2025年11月2日
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年10月26日
  • もみの木
    もみの木
    @mominoki
    2025年10月25日
    騙された! 何かおかしいなあって思う箇所は何個かあったけども こんなことあり!? これが最終作ってことは、もう、、、。
  • @who_you
    2025年10月23日
  • ドミノ
    @fenomeno824
    2025年10月6日
    森ミス界隈が大混乱してる これでGシリーズ完結らしいけど、『オメガ城の惨劇』とは別作品??
  • 麦茶
    麦茶
    @mokichi10-07
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved