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こうや
こうや
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@s2bump
  • 2026年8月22日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年8月15日
    娘が母を殺すには?
  • 2026年8月5日
    人魚の眠る家
    人魚の眠る家
    人類は、社会制度のための『死』は定義しているが、決してその本質を定義できているわけではない。
  • 2026年7月30日
    自転しながら公転する
  • 2026年7月25日
    夏帆
    夏帆
    娘が母を殺すには
  • 2026年7月19日
    ねじまき鳥クロニクル 第3部
  • 2026年7月11日
    ねじまき鳥クロニクル 第2部
  • 2026年6月30日
    ねじまき鳥クロニクル 第1部
  • 2026年6月24日
    アフターダーク
  • 2026年6月17日
    1973年のピンボール
  • 2026年6月14日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
  • 2026年6月12日
    世界の適切な保存
    曖昧な世界を、曖昧なまま適切に保存できる可能性を秘めた小説や詩歌などの文学作品や芸術作品。 自分がそれらに惹かれる理由は、そのあたりにあるのかもしれない。
  • 2026年6月8日
    ダンス・ダンス・ダンス(下)
  • 2026年6月4日
    ダンス・ダンス・ダンス(上)
  • 2026年5月30日
    本心
    本心
  • 2026年5月23日
    ラインマーカーズ
  • 2026年5月22日
    バラバラな世界で共に生きる
    著者のことばが丁寧で、自然に頭へ入ってくる。 リチャード・ローティは、分断を生みやすい「本質」を求める伝統的哲学を批判した、いわばアンチ哲学の哲学者だといえる。 ローティが語るアイロニーは、世界の記述がつねに訂正可能であるという前提に立つ、多元性と懐疑心にもとづく態度。自分の語彙を絶対化せず、改訂に開く姿勢。 『海辺のカフカ』で大島さんが話していた「アイロニー」と通じる部分があるんじゃないかな。
  • 2026年5月18日
    カミーユ
    カミーユ
  • 2026年5月17日
    変身
    変身
    ハマスホイの表紙絵がとても合う。
  • 2026年5月14日
    新装版 限りなく透明に近いブルー
    あらゆる惨状を観察者として見てしまうリュウと、同じ構図になってしまう読者 鳥とはなんだろう
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