たまさかの古本屋 シマウマ書房の日々

たまさかの古本屋 シマウマ書房の日々
たまさかの古本屋 シマウマ書房の日々
鈴木創
亜紀書房
2025年12月9日
52件の記録
  • 安達妙香
    安達妙香
    @tie_echo
    2026年7月6日
  • ゴロンたん
    ゴロンたん
    @gorontan
    2026年6月12日
    古本屋さんの話は面白い
  • くんちゃん
    くんちゃん
    @soup0055
    2026年5月31日
    古本屋さんのエッセイゆえ、昭和以前の本や古典について言及されていて、あまり馴染みがない本も多いけれど、なんだか読んでみたいと思ってしまう。 移転前のシマウマ書房があった場所は、わたしが高校生の時まで住んでいた界隈のようで、懐かしく、久しぶりに名古屋に行ってみたくなった。
  • 縞子
    縞子
    @under_tree
    2026年5月12日
  • buuuuchan
    buuuuchan
    @buuuuchan
    2026年5月8日
    本屋で目があったので買ってみた! 読むのが楽しみ!!
  • 読書好きSE
    読書好きSE
    @history12
    2026年4月18日
    古本屋というのは偶然の出合いを大切にして、過去からきた風をじっくりと感じるようにほんと向き合うこと、と感じた。 自分で選ぶと言うより大学教授などから運ばれてきた本を綺麗にして置くという形を取っているからかもしれない。 ひとつのエッセイの中でも複数の本が横断的に取り上げられていて、よく読むジャンルはないと謙遜していたがその幅広さに惹き込まれた。
  • 読書好きSE
    読書好きSE
    @history12
    2026年4月15日
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2026年4月5日
  • みつまめ
    みつまめ
    @tomoread35
    2026年3月18日
    本が好きということに、これでいいのか?と足元が揺らぐ時がある。そんな不安な気持ちをそっと支えてくれた
  • はしな
    はしな
    @ssaw_hsn
    2026年2月28日
    本は読まれることをじっとずっと待っていて、その奇跡を人間は忘れてはいけない。本を読むことは特別ではない。特別ではない奇跡。
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2026年2月8日
  • ランプと銭湯、良かった
  • 白湯
    白湯
    @katie_sayu
    2026年2月5日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年2月5日
  • 機が熟す、良かった。音楽にも通ずる
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年2月4日
  • それこれ
    @gwec
    2026年2月1日
  • かい
    かい
    @kaito_o
    2026年1月30日
  • やまわき
    やまわき
    @dogisinu
    2026年1月25日
  • ひつじ雲
    ひつじ雲
    @lee55
    2026年1月19日
    名古屋で古本屋を営む著者のエッセイ集。 本のこと、古本屋のこと、読書のこと、ご家族とのこと、生活のこと••••••。 いろいろなことを考えさせられたり、ドキっとしたり、しあわせな気持ちになったり••••••。 なかでも、どんな本を読んでいるかということに関しての話は興味深かった。 ずっと手元に置いておきたい本。
  • 病気の豚
    @sickpig
    2026年1月18日
  • くぅ
    @mu-ko
    2026年1月18日
  • マキノ
    マキノ
    @mofu
    2025年12月29日
  • 熊ぐらたん
    熊ぐらたん
    @kumagura
    2025年12月28日
  • harmonica_reed
    harmonica_reed
    @reed_1128
    2025年12月27日
  • 上野剛
    上野剛
    @oribe1981
    2025年12月22日
  • きょんちゃん
    きょんちゃん
    @ko_99
    2025年12月18日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2025年12月18日
    好きな出版社亜紀書房の新刊です。名古屋で古本屋「シマウマ書房」を開業した店主、鈴木創さんの古本周りのエッセイ。2014年から朝日新聞(東海・地域面)に現在もコラムを連載中でそれをまとめた本。題名は『本の虫』。このコラムは14年から今は閉店した伝説の古本屋「ちくさ正文館」の店長古田一晴さんと、風媒社編集長の劉永昇さん、そしてこの鈴木創さんの三人によるリレーエッセイとなっており、24年に古田さんが亡くなり、現在は残った二人で交互に連載されています。この三人の古田、劉の二人だけのコラムを書籍化したのが、『本の虫 二人抄』でこの本は既に買ってよんでました。今回はそれから漏れていた鈴木創さんの書いた文だけを遅ればせながら書籍化しました。私も馴染みの古本屋が近くに一年前位に開店して、出張買取を良くお願いしてます。本を見られて買い取られるのは、ある意味自分の存在全てをさらけ出す様な体験で、その本が値札を付けられて店頭に並んで、まだ売れてないのか、買い戻そうかなどと考えるのもまたまた、余計な楽しみ又は苦しみかも知れません。この本は当分売る気にはなれません。
    たまさかの古本屋 シマウマ書房の日々
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2025年12月15日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2025年12月14日
  • 伴健人
    @vankent
    2025年12月14日
  • すーへ
    @nanigashi
    2025年12月14日
    さらっと読めていいエッセイだった。
  • san-library
    san-library
    @kuuu
    2025年12月14日
  • 熊ぐらたん
    熊ぐらたん
    @kumagura
    2025年12月14日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2025年11月13日
  • 竹
    @take_kaki
    1900年1月1日
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