たまさかの古本屋 シマウマ書房の日々

たまさかの古本屋 シマウマ書房の日々
たまさかの古本屋 シマウマ書房の日々
鈴木創
亜紀書房
2025年12月9日
16件の記録
  • マキノ
    マキノ
    @mofu
    2025年12月29日
  • 熊ぐらたん
    熊ぐらたん
    @kumagura
    2025年12月28日
  • harmonica_reed
    harmonica_reed
    @reed_1128
    2025年12月27日
  • 上野剛
    上野剛
    @oribe1981
    2025年12月22日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2025年12月18日
    好きな出版社亜紀書房の新刊です。名古屋で古本屋「シマウマ書房」を開業した店主、鈴木創さんの古本周りのエッセイ。2014年から朝日新聞(東海・地域面)に現在もコラムを連載中でそれをまとめた本。題名は『本の虫』。このコラムは14年から今は閉店した伝説の古本屋「ちくさ正文館」の店長古田一晴さんと、風媒社編集長の劉永昇さん、そしてこの鈴木創さんの三人によるリレーエッセイとなっており、24年に古田さんが亡くなり、現在は残った二人で交互に連載されています。この三人の古田、劉の二人だけのコラムを書籍化したのが、『本の虫 二人抄』でこの本は既に買ってよんでました。今回はそれから漏れていた鈴木創さんの書いた文だけを遅ればせながら書籍化しました。私も馴染みの古本屋が近くに一年前位に開店して、出張買取を良くお願いしてます。本を見られて買い取られるのは、ある意味自分の存在全てをさらけ出す様な体験で、その本が値札を付けられて店頭に並んで、まだ売れてないのか、買い戻そうかなどと考えるのもまたまた、余計な楽しみ又は苦しみかも知れません。この本は当分売る気にはなれません。
    たまさかの古本屋 シマウマ書房の日々
  • きょんちゃん
    きょんちゃん
    @ko_99
    2025年12月18日
  • にこ
    にこ
    @ikko_nico_sanko
    2025年12月18日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2025年12月15日
  • 伴健人
    @vankent
    2025年12月14日
  • すーへ
    @nanigashi
    2025年12月14日
    さらっと読めていいエッセイだった。
  • san-library
    san-library
    @kuuu
    2025年12月14日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2025年12月14日
  • 熊ぐらたん
    熊ぐらたん
    @kumagura
    2025年12月14日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2025年11月13日
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