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@0u0
  • 2026年2月25日
    カフネ
    カフネ
    最後の方はずっと泣いていて、家の中で読んでいて良かった、って思った。 薫子がとても強くって、幸せになってもらいたいと思っていたけれど、とんでもなかった。鋼のよう。人生の先輩としたい。むしろ救われるようだった。 人と関わるのって楽しいことばかりじゃないし、傷つくし、傷つけてしまうし、出来れば避けたいって思う。でも、って思い直させる本だった。心が暖かくなるような読後感。読んで良かったな。
  • 2026年2月24日
    カフネ
    カフネ
    読んでいると、たびたび目の奥がじんとしてくる。分かるなあ、って思う。作中に出てくる登場人物たちみたいにドラマチックな背景なんてないのだけれど、わたし、生活することが苦手で、生活することが得意な友だちとか、周りの人たちがとても羨ましくて、もっとちゃんと生活したくて、でも出来なくって、そもそもやりたくなくって、そういう自分がとても嫌で。生活が立ち行かなくなるところが、それがしんどくなるところが、分かるなあって思う。 これ、どういうふうに進むのか、予想がつかないから面白い。死の真相が分からないところとか、ちょっとミステリーっぽいし。薫子が救われて欲しいなあとは思う。頑張ってる人が報われて欲しい。
  • 2026年1月22日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    もちのろん下巻も一緒に買ったよん。わくわく。
  • 2026年1月22日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    待ちに待った文庫版!映画公開前にもう一回読み直そっと♪
  • 2025年12月16日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    読み始めて気づいた。これ、夏の日記だ。湯たんぽを抱きしめながら、筆者が暑がっている様子を想像する。 季節外れで読みにくいかもと思ったけれど、意外とイケるな。あの酷暑の中、暑い日々の記録を読んだら、それだけでぐったりしそうだしなあ、など思ったり。
  • 2025年12月13日
    GOAT Winter 2026
    GOAT Winter 2026
    GOAT3冊目!引き続き手に取りやすいお値段で頭が下がります。
  • 2025年12月13日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    本屋さんで目に留まったので買ってみた。誰かの日記を読むの大好き。ちびちび読んでいこっと。
  • 2025年11月6日
  • 2025年10月28日
    汝、星のごとく
    プロローグの場面で終わって、とてもスッキリした伏線回収だった。心情描写が丁寧で分かりやすく、するする読めた本でした。軽くもないが重すぎでもない話で、読書苦手な人にもおすすめかも。映画化しそう。 なんか昔にもこういう小説が流行ったような思い出。セカチューだったっけ、、、
  • 2025年10月27日
    汝、星のごとく
    最初は分厚さに恐れ慄いていたけれども、読んでみると意外に早く進められた。あっという間に最後の章へ。(たぶん)このぶんなら返却期限までに終わりそうだな。 内容は重めの恋愛話だけど、一人称で男側女側交互に進むため、あの時相手はどう思っていたのか?を次の章で答え合わせできるのが面白い。ヤングケアラーが主題なので辛いっちゃ辛いが、登場人物の心情が十二分に書かれており言葉の裏をあんまり考えなくていいので、個人的にはそんなに苦しくなく読めている。
  • 2025年10月18日
    星になっても
    星になっても
    お世話になった方に「きっと気にいると思う」とおすすめされた本
  • 2025年10月15日
    ベスト・エッセイ2025
    ベスト・エッセイ2025
  • 2025年10月15日
  • 2025年10月15日
    自分のために料理を作る
    自分のために料理を作る
  • 2025年10月15日
    汝、星のごとく
    図書館の順番回ってきたので借りてきた! 久々の紙の本。思っていたよりも分厚い。 まだまだ序盤だけれど、がんばって読むぞ。
  • 2025年8月21日
    カジュアルな算数・数学の話
    「第一章 数の道」を読み終えた。 まだここまでは着いていけてる。はず! 鶴崎さんって誰かと話しているときは柔らかい言葉掛けが多くて、優しげな印象があるのだけれど、この本では数学を理解することを「強い武器を得ること」に見立てていて、しかもその「武器」という言葉が頻出するので、とても交戦的な人に見えてきて面白い。 クイズが好きなのだから、やっぱり勝負事も好きなのかしらん。
  • 2025年8月20日
    新編 銀河鉄道の夜
    「マリヴロンと少女」「オツベルと象」を読んだ。 どことなく幻想的なのは、使われている言葉の響きのせいだろうか。 特に「オツベルと象」の『のんのんのんのん』という擬音語がとても好き。一見、機械が上げている音とは思えないのだけれど、稲こき機が動いている様を頭の中で想像してみると、『のんのんのんのん』という音が聞こえてくるから不思議だ。
  • 2025年8月19日
    カジュアルな算数・数学の話
    思った以上にむずかしくて根を上げそう! 数字を見たらそのまま数字だけで考えてしまうから、分からなくなっちゃうんだろうなあ。 現実とリンクする形で想像できると、もっと理解できるのだろうに。 経験が乏しすぎる。いつもそこに帰結する。 もっとたくさんのものを見たり、聞いたり、触ったり、するべきなのだろうな。 疲れちゃうから避けてきてしまった弊害がここに。うーむ。
  • 2025年8月18日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2025年8月18日
    カジュアルな算数・数学の話
    QuizKnockでいちばんの推し、鶴崎さんの本。でも、数学は大の苦手。笑 最近寝付きが悪いから、苦手な数学を勉強することで、眠気を誘う作戦である。そして見事、序章の段階で眠くなることに成功!……単に気分転換になったおかげかもしらん。笑
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