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shake
@2026shake
記録用
  • 2026年4月10日
    絶対に挫折しない日本史
    おもしろかった!古市さんの本は参考文献がそのページに載っているので派生して読みたいな〜と思うときに調べやすくて有難い。
    絶対に挫折しない日本史
  • 2026年3月26日
    イン・ザ・メガチャーチ
    感想はメモ画像にて。 最近読んだ本&読んでる本で、 「華氏451度/レイ・ブラッドベリ」 「手段からの解放/國分功一郎」 「FACTFULNESS」 がどれも本書と似た提起や描写をしており、最近の主題なのか自身のブームなのかどっちなんだろなと思った。
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年3月26日
    手段からの解放
    手段からの解放
    レジャーコンテンツの画一化をカント哲学と絡めて論じた、という外国の論文を取り上げており大変興味深い。 写真は自身の感覚でまとめた図。間違いあると思うので、そこも含めていろんな人に読んで貰って感想聞きたいな!と思った一冊。アディクト関連とかなり繋がっていたのでまたそういう本もまた読みたい。
    手段からの解放
  • 2026年3月23日
    「もう一度歩ける」に挑む 救命救急センター「チーム井口」の覚悟
    薦められて読んだ。システムを見直すという視点が素晴らしい。このまま「ビジネスパーソンが介護離職してはいけないこれだけの理由」も続けて読もうかな。
    「もう一度歩ける」に挑む 救命救急センター「チーム井口」の覚悟
  • 2026年3月22日
    バッタを倒すぜ アフリカで
    めちゃくちゃ面白い本だったな〜!人が人を呼ぶとはまさにこういうこと。人と会う機会が多いから自ずと出会うんだろうな。 メモ後半のみ、ほぼ引用。
    バッタを倒すぜ アフリカで
  • 2026年3月22日
    体の居場所をつくる
    久々に夜更かしして夢中で読んだ! いろんな当事者の方々のパートナーの立ち位置や振る舞いが多様で。パートナーゆえおおらかを強いられているというわけでもないけど、当事者が取材を受けるまでの信念を持った方々であるがゆえの芯の強さというものがあるのかなと少し感じた。
    体の居場所をつくる
  • 2026年3月18日
    華氏451度〔新訳版〕
    華氏451度〔新訳版〕
    野田〜のため履修。SF苦手意識強かったものの、100ページ超えたあたりから現代にシンクロする部分が増えかなり楽しく読めた!ハヤカワSF、他の作品も読んでみようかな。
    華氏451度〔新訳版〕
  • 2026年3月6日
    世界でいちばん透きとおった物語
    新潮文庫nexはクローズドサスペンスヘヴン以来。ラノベと文芸の中間くらいで読み易い。 しかけに気づいたときウワ!となったね、楽しい読書体験。
  • 2026年3月6日
    君と宇宙を歩くために(5)
    5巻のあとがきが凄く素敵だった。刺激として必要なときに居続けてくれてありがとう。
    君と宇宙を歩くために(5)
  • 2026年3月2日
    ありす、宇宙までも(6)
    いま並行して数冊の哲学書を読んでいるけども、表情やタイミングを持たせる事で最大限に伝える力が漫画にはあるなと強く感じた6巻。スペースキャンプ編での記者会見とも通ずるような。 「ブラックホールに吸い込む力はなく、実際には崖に自ら落ちていくように、勝手に近づいて勝手に戻れなくなっているだけ。」
    ありす、宇宙までも(6)
  • 2026年2月19日
    考古学者だけど、発掘が出来ません。 多忙すぎる日常
    家族が好きそうなので借りてきた。面白かったって。私も読みたい〜。
  • 2026年2月18日
    スパルタ婚活塾
    水野敬也と岸田奈美のlove相談(Podcast)が良かったのでこちらも拝読。おもしろかった〜。
    スパルタ婚活塾
  • 2026年2月9日
    死んだ親友に告白された話【描き下ろし漫画付き電子限定版】 (リラクトコミックス)
    電子。BLかと思ったけど、それメインというより和山やま先生みたいなかなりのギャグでよかった。おもろくて、でも寂しくてこれは夜に読むべき話だ。ウニ。
  • 2026年2月8日
    きみの言い訳は最高の芸術
    『命売ります/三島由紀夫』以来のラインを引きながらの読書であった。次はいつ読み返そうかな。 とても好きな本で、読んでる途中だったが後輩にも同じ文庫をプレゼントした。
    きみの言い訳は最高の芸術
  • 2026年1月12日
    帰りに牛乳買ってきて
    めっちゃ普通にケンカばっかしてて生活だな〜って感じ。理想じゃなくて生活なんだってわかって、なんかよかったな。
    帰りに牛乳買ってきて
  • 2025年12月31日
    ぼくは眠れない
    さまざまな欲の中で、自分自身では睡眠欲がいちばんデカくて凶悪だと思っている。 不眠は「命を削る」とかじゃなくとにかく「心を削る」のだと判ってくれる本が枕元にあると、少し救われた気持ちになる。
    ぼくは眠れない
  • 1900年1月1日
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
    頭木さんの文章はここ最近の文章で特段読みやすい気がする。体調が悪くても読めるありがたさ。そして演劇DVD特典の話など、たくさんのジャンルに触れている幅広さが感じられ面白かった。 [メモ] 田中真知 旅行記 宮古島の入院 先天性ミオパチー 落語を聴いてみたけど面白くなかったひとたちへ ハヤカワ文庫 ジェイムスン教授 正岡子規/死後 青空文庫 萩尾望都/半神「まっくら図書館の読書会」 誰かの恩人ではないか サマータイムマシンブルース 牧野伸一/吊籠と月光と 「本気にしなきゃおもしろくないだろう」
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
  • 1900年1月1日
    選ばない仕事選び
    読んだよ〜。やる気ないのは前提って言い切って、まあなにごとも受け入れるのっていいよという前向きさがよい。『ない仕事の作り方/みうらじゅん』を読み返したくなった。
    選ばない仕事選び
  • 1900年1月1日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    健康ブームで居心地の悪さを感じているから、なんか救われる本だなと。
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