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かげ
かげ
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@Kage_0313
学生をしています
  • 2026年7月9日
  • 2026年7月9日
    NHK出版 学びのきほん はみだしの人類学
    人類学勉強。文化人類学はかなり「わたし」主体の学問なんだなと。 成員カテゴリー化装置の話はTwitterでよく起きる"主語がデカい"話に通ずるところがあると思う。 わたしとあなたがつながる、はみだす…
  • 2026年7月9日
    ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』『哲学探究』4月
    こんなに紆余曲折を経た人だと知らなかった。 言語を取り扱った人だから、私たちにとっても身近だしまさに鏡のような書籍なんだなあと。 もっといろんな入門書読んでみよう。
  • 2026年7月8日
    青天
    青天
    アメフトも日本語ラップも全然詳しくないのに、文体の熱さでめちゃくちゃスイスイ読めた! 最後まで読んでからこそ青天というタイトルの意味が分かった気がする。
  • 2026年7月7日
  • 2026年7月5日
    風の歌を聴け
    風の歌を聴け
    初春樹。 喪失感があるのに爽やかでめちゃくちゃ読みやすい。不思議だ…
  • 2026年7月4日
    太宰治を文化人類学者が読む―アレゴリーとしての文化
    令和っぽいタイトルだ
  • 2026年7月4日
  • 2026年7月2日
    マンアフターマン 未来の人類学 re-edition
    マンアフターマン 未来の人類学 re-edition
  • 2026年6月27日
    ロマンス
    ロマンス
    ダウ90000の作品、というか戯曲を読むことすら初めてだったのにスラスラ読めてしまってこれが蓮見翔…!と感じた。 私好みの構造をしていたし、魚豊先生の絵、三宅さんの帯がこの面白さを端的に表している。 配信のタイミングで見てればよかったな…と少し後悔。
  • 2026年6月27日
    口に関するアンケート
    口は災いの元にも程があるでしょう…… ラストが怖すぎて…どうやって映像化するの…?
  • 2026年6月26日
    よみがえる変態 (文春文庫)
    何気に読んでないな…と思い 倒れる前、倒れた後で星野源が変わったことは知っていたけれど、ここまで壮絶だったのかと。 星野源の生き方を左右するような大事な時期の記録にもなっている。
  • 2026年6月21日
    星野源論
    星野源論
    表紙にある通り、芸能史と音楽批評から星野源を語る一冊、めちゃくちゃ面白い! 星野源ってポップスターであるが故に語られていないことがいくつもあるとずっと思っていたので、こういう形の本が世に出たことが嬉しいしこれからの星野源が楽しみにもなった。 星野源がよく例えるように、この本は自分と星野源の間に掛かる橋を再確認するような一冊になった。
  • 2026年6月13日
    人類学のつくり方
    読みたい…
  • 2026年5月29日
  • 2026年5月24日
    えーえんとくちから
    生活の中の隙間に優しく入り込んでくるような暖かさがある一冊。 "ひきがねをひけば小さな花束が飛びだすような明日をください" ものすごく好き。平和へ。
  • 2026年5月24日
    自由に、気軽に! 本と仲良くなれる  本を楽しむ教科書
    読書インフルエンサーのような今の読書に関するトピックが紹介されたと思いきや気分に合わせて選べるブックガイドになり…最後には本の作り方まで紹介するという綺麗な構成。 これから本を読んでいきたい人におすすめしたいかも。
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月19日
    建築探偵の冒険(東京篇)
  • 2026年5月19日
    歩くという哲学
    歩くという哲学
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