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私文大学生
私文大学生
@L_reads
文学部1回生 趣味と課題
  • 2026年7月21日
    恋とそれとあと全部
  • 2026年7月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年7月18日
  • 2026年7月18日
    恋とそれとあと全部
  • 2026年7月11日
    同姓同名
    同姓同名
    7/11読了 感想ちょっとずつ書いていく↓ ミステリーを今まで読んでこなかったけどおもしろかった。この間この作者さんの本が店頭に並んでいたのでそれもまた読みたい。 初めは大山正紀の各視点で物語が進んでいく。時系列もバラバラで長めの登場人物紹介と言った感じだが、『「大山正紀」同姓同名被害者の会』で大山正紀たちが集まるとどんどん展開していく。この大山正紀はどんな人だったっけ、と何度かページを戻ったりした。本の内容と関係ないけど、私はやっぱり紙媒体のほうが好きだな〜と思った。ミステリー小説のページをめくる手が止まらなくなる感覚、また味わいたい。 どの大山正紀なのか考えながら読むのがおもしろい。小説にしかできない物語だなぁと。 高校生が事件に対して興味を持ち続けて、学校で話したりするかなぁ……?という違和感は確かにあった。が、いまいちだったところは本当にこれだけ。 事件の被害者・加害者の実名報道、事件の犯人だから、差別発言をしたから、不倫をしたから……だからといって誹謗中傷は許されるのか、などなど社会問題に声を上げる作品でもあると感じた。自分が正しいと思い込んだ正義マンの多いことよ……。(ちょっとこれは炎上しそうか……?)みたいなツイート内容に、外野からどんどん油が注がれて大炎上する、みたいな流れがリアルすぎてやばかった。ツイートに書かれていないことまで勝手に想像して妄想で叩く昨今のインターネットの雰囲気……。Twitterやめたくなった。
  • 2026年6月29日
    同姓同名
    同姓同名
    完全に趣味の読書はかなり久しぶり ページ数多いけど行き帰りの電車とバスで読んだら割とすぐに読み終わりそう
  • 2026年6月25日
    正欲
    正欲
  • 2026年6月25日
    電車のなかで本を読む
  • 2026年6月12日
    街場の文体論
    表現自粛についての考え方に共感できた 最近見た、狂」や「盲」という字が校閲にひっかかる、というツイートを思い出すなどした
  • 2026年6月10日
    それはそれはよく燃えた
    それはそれはよく燃えた
  • 2026年6月5日
    街場の文体論
  • 2026年6月5日
    考察する若者たち
  • 2026年5月16日
    街場の文体論
  • 2026年5月12日
    知の体力
    知の体力
  • 1900年1月1日
    しかもフタが無い
    しかもフタが無い
  • 1900年1月1日
    ファイア・ドーム(上)
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    言語の本質
    言語の本質
  • 1900年1月1日
    大阪弁の深み
    大阪弁の深み
  • 1900年1月1日
    また、同じ夢を見ていた
    何度も読んでいる大好きな作品 また読み返したいな
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