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キッチンの番人 🚬
キッチンの番人 🚬
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@______aa
キロク📚
  • 2026年9月28日
    沈黙のパレード
    ガリレオシリーズ👓 もう脳内は福山雅治と柴咲コウで 展開されました ドラマを昔に観たことがある気がして それを思い出しながら でも結末は覚えてなかったので 楽しめました✌️ トリックが5重くらい折り重なってて え、天才〜!となりました🪎🏴‍☠️ 難解な推理はできるものの 最後は人の温かさが感じれる お話でした
  • 2026年9月28日
    卒業
    卒業
    加賀恭一郎シリーズ第一弾🕵️ 家から電話かけてる描写があり 1989年発刊ということ 私まだ生まれていない😂 赤い指を読んで このシリーズを初めから 読んでみようと思ったけど 加賀が刑事になる前のお話だった 学生たちが次々に謎の死を遂げる 青春ミステリー 茶道の『雪月花之式』のルールは 難しくてすっ飛ばしたけど ストーリーは理解できました 剣道のドーピングのくだりも 悲しくて良かった
  • 2026年9月27日
    グロテスク(下)
    上に続き 妬み僻み嫉み厭み 最近の言葉で言うと ルッキズムというのか? 女だから 雰囲気は容易に想像できた 上下わけてるから 終盤飽きてきてた
  • 2026年9月27日
    グロテスク(上)
    終始 妬み嫉み僻み厭み
  • 2026年9月21日
    赤い指
    赤い指
    罪を犯してしまった側と 警察側の 両方の視点で進められてるから とても読みやすかった! だけど最後にもう一捻りあって とても東野圭吾でした✨
  • 2026年9月19日
    BUTTER
    BUTTER
    本屋一角がこの黄色い本で 埋め尽くされていた まるでバターのように🧈! 分厚かったけど 流行ってそうだったから 軽い気持ちで購入 めっちゃハイカロリーなお話だった 食の描写がリアルで 明日スーパーに行ったら バターを買ってこようと 誰もが思ったと思う😂 そのくらい美味しくて ずっしり重いお話でした 里佳に共感する部分もたくさんあったし 里佳と一緒にカジマナに翻弄されました その中でも 『もし神様がいたとしたら、私たちが与えられた試練に苦しむのをみて、満足したり、喜んだりしないんじゃないかなって。 だから、何もかも自力で乗り越えなきゃいけないわけじゃない。 成長をし続けなきゃいけないわけでもないよ。 そんなことより、今日1日をやり終えることの方がずっと大事』 という伶子の言葉が刺さりました わたしもカジマナに 美味しい料理作ってほしいよぅ🍳w 読み返すかはわからないけど 長々と感想が出るくらいの カロリーは摂取したようです。
  • 2026年9月19日
    小さな故意の物語
    短編が3作 東野圭吾なので読みやすかった 冷たい灼熱 しのぶセンセの推理 小さな故意の物語 平凡な日常のなかで あるきっかけを元に人の命を奪ってしまう かなり身近に考えられる短編ミステリー
  • 2026年9月15日
    カケラ (集英社文庫)
    なかなか進まなかった😂
  • 2026年9月6日
    99のなみだ: 涙がこころを癒す短篇小説集 (Linda BOOKS!)
    泣きたい! と思って借りたけど 涙が出るほどではなかった 元々DSのソフトなんだってね YouTubeでCMとか見たけど なんとなく記憶が蘇ってきました🎮 まぁ読みやすかったです
  • 2026年9月6日
    海の底 (角川文庫 あ 48-2)
    巨大ザリガニの話なのに めちゃくちゃキュンキュンする🥺 借りて読んだけど 買ってもまた1年後に 読み返してそうなくらい 面白い! フィクションなのに 入り込める🦞
  • 2026年9月1日
    クジラの彼
    私大好きなんですコレ😩 図書館で借りてきて思い出したけど コレ読むの2.3回目だ 学生の頃に図書室で読んだ気がする 忘れててまた借りちゃうんだよね その辺の少女漫画並に キュンキュンしますだーいすき ぜひ
  • 2026年8月30日
    ガラスの街
    ガラスの街
    ひとつの電話をきっかけに主人公クインがだんだんと答えのない深い闇に堕ちていく話 私たちは常に気を遣いながら外では少なからず自分を偽って作り出した自分を演じている 特に私はそう 相手の求める自分になりがち 本当の自分なんてイマイチわからないし 二面性があるとすら感じる その極論がクイン(=オースター)なのかなと感じた あまり頭が良くないので 同姓同名のオースターが出てきた時は焦った そのまま深く理解ができないまま読後チャッピーに解説してもらう笑 とはいえ、 オースターは本当文章の言い回しが面白くて、(翻訳の人が面白くしているのかな?)読んでいて『文章ながっ!』って思うのにまた次の作品を読みたくなってしまう おしゃれクセツヨ文学! ニューヨーク三部作頑張りたい🗽
  • 2026年8月29日
    ぼくは青くて透明で
    週刊文春womanに掲載されてた小説らしい 5人の視点で書かれていて、それぞれの人生感、悩んでいる問題がわかりやすくダイレクトに伝わってきた トランスジェンダーのお話 とても読みやすくてサクッと読める
  • 2026年8月27日
    ブルックリン・フォリーズ
    ブルックリン・フォリーズ
    読後の満足感、余韻がすごい 色々な登場人物がさまざまな困難と向き合い、時には時間が解決し、またお節介な叔父さんが助けてくれたり、人と人の数年を描く 読んでる間はどっぷりブルックリンの街並みに入ることができる (名前削除)が面白かった😂 それにしても 長い長い、その上個性は揃いのキャラがたくさん出てくるものだから、前半の記憶がない部分も多々あり、 買って読み返してもいいかなー と思える作品🧱
  • 2026年8月25日
  • 2026年8月23日
    極刑
    極刑
    最後捕まっちゃうのかなと思ったけど ハッピーエンド(?)で良かった☺︎
  • 2026年8月18日
    死神の浮力
    死神の浮力
    子供を殺された夫婦が 死神と共に犯人に 立ち向かうお話 死は怖くないんだー!
  • 2026年8月15日
    長い長い殺人
    長い長い殺人
    財布が語り部でとても面白かった! 人殺されまくってた!
  • 2026年8月14日
    男ともだち
  • 2026年8月14日
    老人と海/殺し屋
    老人と海/殺し屋
    壮大な大海原の様子が 伝わってきた と同時に、 途中で飽きた 短編集だけど ここで断念!
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