BUTTER

BUTTER
BUTTER
柚木麻子
河出書房新社
2026年6月15日
253件の記録
  • ヨヤク
    @yoyaku489
    2026年9月16日
    どんな境遇であれ、少しでも快適にしようとする女の知恵、自分好みに環境をカスタマイズできる女の逞しさを、保守的な男ほど疎んじるものだ。でも、それこそが彼らが女になによりも求める家事能力の核に他ならない。
  • めそめそ
    @mesomeso
    2026年9月14日
  • @academic
    2026年9月13日
  • ゆる
    ゆる
    @yurumogu
    2026年9月13日
  • ほにゃ
    ほにゃ
    @honyarara
    2026年9月12日
  • ★★★☆☆ 前半読み進めるのがしんどい時も。でも次第に表現力に圧倒され…バターが食べたくなり…そして読了後のなんとも言えないずっしり感。かなり長いけど、たくさんの人に読んでほしい。そしてこれからの時代、少しでも多くの女性が他者に縛られない人生を歩むことを願わんばかり。
  • うかんむり
    うかんむり
    @ssgw_a
    2026年9月10日
    Butterおもしろすぎて、これまで私が変な奴に出会ってきたのは、文章を楽しむためだった気がしてきた。私がこれまで人生の中で見た景色が、文章で描かれる世界に広がりを与える。ちょうど、私のいまの選択を肯定させるために、YouTubeで<読書のメリット>をテーマにした動画を流した後だった。その動画で「小説を読むことは共感力や批判的思考を向上させる。」「人生に深みを与える。」と主張されていたけど、Butterおもしろすぎて、現実をより楽しむためというより、文章を楽しむために現実があるような気がした。最近職場の先輩に、「よく本読めるよね。漫画でさえ"黒すぎる"のに。声ないし色もないから、登場人物も見分けづらくてつかれちゃう。」って言われてて、世間のコンテンツの消費の仕方が映像に寄ってきてるのかな~と思うのと同時に、私は現実でもコンテンツの消費でも、 発言内容、それも言い回しとか視点とかを重視してて、さらにその人が絶対に"やらない"こととかの、その人の選択にその人らしさを感じているから、文字媒体が好きなのかもと思った。 それを踏まえて、Buttterでは150ページあたりで、出版業界で働いてる元女子高王子様の主人公と、結婚詐欺x連続殺人事件の容疑者が、アクリル板を介した対話でお互いを(自分の目的を達成するために)欲情させ合う、みたいなバトルしてて、そのシーンの描写のキメ台詞的なのが全部「言いそう~~~~~~」の極みで最高に気持ちよかった。
  • カワイリ
    カワイリ
    @kr1017
    2026年9月10日
    バター。 それは至福の味わい。 悪魔的だとも言える。 高カロリーなものほど、"適量"を。
  • すず
    すず
    @suzu_804
    2026年9月10日
  • 繰り返される容姿の話。現代の女性の話。日本や韓国だと共感(よくあること)と実感ありつつ読まれたけど、ヨーロッパではファンタジー(?)ぽくとられたというのは本当なんだろうか。若い頃から常に容姿をジャッジされて(男性もジャッジはされるだろうけど、女性の方がより厳しいように思う。化粧とか靴とか)生きてるなと思いつつ読了。 ここで終わるの?と思ったら終わらずに、そうきましたか、となった。終始一貫してケアの話だったように思う。 「どんなに美しくなっても、仕事で地位を手に入れても、仮に結婚をし子供を産み育てても、この社会は女性にそうたやすく、合格点を与えたりしない。」(引用)
  • 日本の現代社会における差別や女性蔑視が容赦なく襲ってくる。 自分は悪い部分が里佳の父親に似ているから、取り返しがつかなくなる前にこの本が読めて本当によかった…。
  • ずっっっと気になってたBUTTER。 家の近くの本屋さんにあって買ってしまった🥹 色んな方のレビューみてはまだ読む時じゃないな(伝われ)って思ってたのだけれど、今日見たら読む気になったから買ったよ📚 楽しみ~🧈🐄
  • 🧸☕️
    🧸☕️
    @rainy_day
    2026年9月4日
    題材としては面白そうだったので、手に取ったものの自分の中の面白いには当てはまらなかった。 自分が料理をしないからか?料理に関する描写がやけに冗長で、中々読み進められなかった。村上春樹のような回りくどさを仄かに感じていたら、解説で英米出版界がポスト村上春樹を探す流れから脱却し、村田沙耶香を経て、その次のポジションがまさしくこの著者なのだと。妙に納得してしまった。
  • かんづめ
    @Tuna
    2026年9月3日
  • かなり随所で話題になっていたので手にとってみたけれど、読みすすめるうちに、想像していたような内容とは全く違う、予想外というか予想もしていなかったような話で正直驚いた。 人間の欲のうちの食欲、それも表題通りバターに対する執念とも言うべき欲望。 そしてその欲望にまつわる世の中の偏見や思い込みや既成概念やめんどくさい諸々。 自らの欲望に真っ直ぐ向き合って求道者のような対峙をする。欲望に常に忠実であろうとする生真面目さ。 お祭りの屋台などで「北海道じゃがバター」などと称してヤクザなマーガリンを食べて喜んでいるのを見て忸怩たる思いをずっとしてきたが、ホンモノを知る人は少なからずいる、というのは心強い。 テーマは生殖なのだろうか。結構長い長編なので、果たして作者が意図するテーマというものが何なのかというのがなかなか難しい。 後半、突然物語は急展開、文字通り予想もしてなかった急展開を遂げる。 拘置所内の容疑者、いや起訴されているので被告人か、彼女との、そして夫との関係と妊活に苦しむ親友との関係性が、急激に、そして極端に変化していく怒涛の展開。 結末へと収束していく過程は、なるほどこの事件を(現実に起きたあの事件を想起させる)そういうふうに昇華させるのだ、と納得。 性とか夫婦とか男女関係とか、そして父娘、母娘の関係性を、えげつなくえぐり取る。 すごい物語性。感服しました。 2025/10/26
  • さち
    さち
    @chiisaxlog
    2026年9月2日
  • 季節
    @hibernation
    2026年9月2日
    二転三転し続けていた
  • ちょ
    ちょ
    @choro_0109
    2026年8月30日
  • 中身も濃厚こってりとろけるような味わいだった… 胃もたれするくらい鮮やかな、食事の、女の、描写! 苦しいくらいなのに、それでもどうしても止められなくて、最後まで丸っと摂取してしまったよ 自分は今「生きて」いるのだろうか、そうでないなら、どうすれば「生きる」ことができるのか。 作中で出てきた、バターを使った簡単なメニューとか作ってみようかしら…とかって考えが浮かんできた
  • しま
    しま
    @shima2718
    2026年8月27日
    はなことももの夜の長電話を聴いて
  • BABU
    @shunpme
    2026年8月26日
  • 涼弥
    @Suzu_0101
    2026年8月25日
  • よーだ
    @yoodabook
    2026年8月22日
  • ハムサラ
    ハムサラ
    @hamsalad55
    2026年8月22日
    一気読みした。初めの場面にあったマーガリンをお土産に持って行くシーンから掴まれたよね……
  • このみそ
    @reading-knm
    2026年8月21日
  • 三津桜
    三津桜
    @32o
    2026年8月21日
  • ひろ
    @hiromiakiharu
    2026年8月19日
  • ぽち蔵
    ぽち蔵
    @Yuntaku0823
    2026年8月19日
    あまりにも濃厚な作品で読了するのに一夏かかってしまった… 日本の女性の「自分であることを自覚する」難しさみたいなものを受け取ったかな 登場人物それぞれに自分の一部を見るようでいたたまれない気持ちになった
  • わとぽん
    わとぽん
    @watopon1212
    2026年8月19日
  • ヮピ
    @wakarampi
    2026年8月17日
  • MA
    MA
    @massy0c0
    2026年8月17日
    とりあえずエシレバター買いに行く🐄
  • かんぬ
    かんぬ
    @kannu-
    2026年8月16日
    河出で再販されたので再び買ったよ!
  • すーぎー
    @reads_da1
    2026年8月16日
  • terayama
    terayama
    @terayama7
    2026年8月16日
  • カホ
    @caho_99
    2026年8月13日
  • 四海
    四海
    @m281_book
    2026年8月12日
    里佳と同じくカジマナに魅了され、怜子が動き出してから更に面白かった。 篠井邸での生活、里佳が助けを呼べたところが好きなシーン。 文章もページもずっしりしていて、続きが気になりつつ少しづつしか読み進められなかった。 バターが出てくる度に食欲がわきあがり、バター醤油ご飯がうまい。
  • t-e-t
    t-e-t
    @mitsu_0630
    2026年8月11日
    よく知る怪物のような人物を背後に置き、自分のごく近くと自分自身に素直に生きていくことの大切さを書いたものと理解して読んだ。だいぶ時間がかかってしまったけど、これだけのベストセラーだといろんな感想が聞けてよいなと思う。
  • ま!
    ま!
    @ma_423
    2026年8月11日
  • みすず
    みすず
    @yomimasu
    2026年8月9日
    高校生ぶりに柚木麻子読んだ めーちゃめちゃ読むの時間かかった
  • MRK
    MRK
    @mariread
    2026年8月9日
  • カワイリ
    カワイリ
    @kr1017
    2026年8月9日
    久々にゆっくり読書day。
    BUTTER
  • sannkaku.
    sannkaku.
    @mrm27juli
    2026年8月7日
  • おもち
    おもち
    @mochi0377
    2026年8月7日
  • れい
    れい
    @rei__
    2026年8月6日
  • パタ
    @pata5130
    2026年8月4日
    脂っぽくて、ねっとりとしてて、でもさっぱりとした香り高い暖かな食事
  • ゆうか
    ゆうか
    @57takemrcle
    2026年8月3日
    文章が濃密で時間がかかったけど、やっと読了。作中のバターはまるで劇薬。主人公がバターにはまり最後は冷静に使いこなすようになったのを見てそんなことを考える(2026/8/3)
  • Blueone
    Blueone
    @bluestuck4
    2026年8月3日
    自分のためにごはんをつくることが自分を守ってきたんだと思って、嬉しかった。久しぶりに長編小説を一気読みした。楽しかった。私も広い家を購入して、友人が疲れた時に軽率に転がり込めるような家にしたい。変な友達に恵まれたい。冷蔵庫にあった無塩バターに塩を降って一欠片食べた。冷蔵庫に眠っていたからすみを食べて、チャミスルを煽った。自分の欲望を自分で満たしながら生活している。
  • tohkuma
    @tohkuma
    2026年8月2日
  • ピノシキ
    ピノシキ
    @kuma14
    2026年8月2日
    カジマナとの交流で里香や玲子が見事に変化していく様子が怖いなと思う反面、それって彼女たちの抱える本質的な課題を絶妙についているからで、誰しもそういう部分を持っているんだろうなと思った。 そして食事の描写とかが見事で魅力的だった。
  • 畳
    @hikari_t
    2026年8月2日
    河出書房から出たので数年ぶりに再読。 夜読んでたらお腹が空いて、0時過ぎにバター醤油やきそばを食べた。本当に面白い!!!装丁も最高。この作品に限らず、柚木さんの本は食べ物の描写が多くて楽しい!
  • j
    @jo_jo_86__
    2026年8月1日
  • すーぎー
    @reads_da1
    2026年8月1日
  • 読了。 エシレバターを週末に買って、バターご飯をしたい。 女性としてこれから社会で生きることへの勇気をもらえる作品だった。結婚したり離婚したり、親や会社と向き合ったり、酷い言葉を投げつけられたり甘い言葉に惑わされたりしても、自分は自分であると認めて歩き続ける勇気。合格点が天井知らずなこの社会で生きていく覚悟も、それに伴う傷も教えてもらえた。 自分のレシピ、生きてる限り私も作っていきたい。とりあえず今の私が完璧に作れるのは、フライパンに1時間放置で作れるプルプルのサラダチキン。ありがとう、オレンジページ。 いい結末でよかった。
  • イロハ
    イロハ
    @iroha_mellow
    2026年7月30日
    女が背負わされている業を跳ね除け、独自の哲学で我が道を進んだカジマナが、一周回って眩しく見えて、何度読んでも囚われかける シェアハウスに住んでいたからか、篠井家での一幕や最後の食卓を囲むシーンがたまらなく好き たらこパスタとウエストのバターケーキが食べたい
  • カワイリ
    カワイリ
    @kr1017
    2026年7月28日
    ちょうどバター🧈を切らしていたので。 切らしそうな他消耗品をそっちのけで買いました。
    BUTTER
  • およよ
    およよ
    @oyoyo314
    2026年7月28日
  • 中盤飽きたけど語り手が伶子に変わったあたりから面白すぎてヤバかった
  • ごはんの描写が美味しそうらしくて気になってた! ステッカーかわいい🐄
    BUTTER
  • りんご
    @teamrock_book
    2026年7月26日
  • 宮波そら
    @miyanami
    2026年7月26日
    七面鳥食べたくなった。
  • ずっと気になってたから買った。 101頁「ダイエットほど無意味でくだらなく、知性とかけはなれた行為はありません」、とても良い。好きなものを、好きなときに、好きなだけ食べる人生を歩みたい。
  • りか
    @_rxi0z_
    2026年7月26日
  • くまこ
    くまこ
    @iitenamoko
    2026年7月25日
  • 百
    @momo_555
    2026年7月25日
    ボリューミーでハイカロリーな小説。 食べ物描写が素晴らしい。バターましましのラーメンが食べたくなった。 メインとなる登場人物が女性のため、女性の生き方という部分が大きなテーマと感じるが、セルフケアの話やどうして他者の体型に口を出さずにはいられないのか等の話は現代を生きる人間に共通する問題だなと感じた。
  • まや
    まや
    @maaaaa___ya
    2026年7月23日
  • トビー
    トビー
    @toby
    2026年7月23日
  • イロハ
    イロハ
    @iroha_mellow
    2026年7月22日
    三度目の再読 大好きな一冊
  • すーざん
    すーざん
    @suuuzan_80
    2026年7月21日
  • あー
    あー
    @mi___mundo
    2026年7月21日
  • し
    @shr____168
    2026年7月20日
    おなかすく本。主人公がカジマナに肩入れしちゃってる時、わたしまで肩入れしちゃってたかも、気をつけなきゃだ、、、。
  • タカヒロ
    タカヒロ
    @takahiro88
    2026年7月20日
  • 茉莉
    @matsuri_0610
    2026年7月20日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年7月18日
    河出文庫から新しく出た方のbutter。 今月特装版が出るらしい。
  • lenco
    lenco
    @lenco
    2026年7月18日
  • りんご
    @teamrock_book
    2026年7月18日
  • 🕊️
    🕊️
    @hato
    2026年7月18日
    絶対安心柚木麻子なので、文芸作品てあまり読まないのだけどこれは読んでおきたかった! 女同士、人と人のつながりをそんな簡単にダメにしない、絶望させない、終わらせない!(そして体現する作家本人)てかんじで好きです。お腹が空きました。
  • お麩
    @oden_hanpen72
    2026年7月18日
  • シオリ
    シオリ
    @kumasor920
    2026年7月15日
  • はる
    @haruhito
    2026年7月15日
  • @llllllllllu
    2026年7月15日
  • めちゃくちゃ面白いけどカロリー高くて読み進めるのが大変 あとこれ読んでると「まあ多少太ってても健康に問題なくてハッピーならいいよね……♡」となり、ダイエットのモチベーションが下がる🤗
  • ぽち子
    ぽち子
    @pochi_ko_53
    2026年7月14日
  • ゆーぱん
    ゆーぱん
    @yupan
    2026年7月14日
    お話としては面白いけど、全然誰にも共感できず。ルッキズムとか気になることももちろんあるけど、その辺いい感じに回避して来ちゃったからよく分からないのかも。そして人の目を段々と気にしなくなってきているから、世の中とか、人の価値観の上に自分を立てるってことが無くなってきているのかもしれないな、自分は、と思うなど。
  • りーさ
    りーさ
    @rachocari
    2026年7月13日
  • ヌール
    ヌール
    @reads_nur
    2026年7月13日
  • yuho
    yuho
    @yu_yu_00
    2026年7月12日
    新潮社から出ていた時から、書店で見かけては気になりつつ読まなかった本。 河出書房新社から文庫本が出版されて、新しい表紙になって、遂に読みました。 世界中、特にイギリスで広がっているのを聞いて、何があるのか知りたくて。 結果、読んでよかった!! わたしは女性として生まれて生きてきたのもあって、やっぱり感じることとか無意識に住みついてるものがあるなと思った。 例えば、知ってることを知らないフリしたり、強さもあるのに弱いフリしたりしたこともあった。 それは何となくだけど、父親だとか男性との関係のなかで、そうしないと関係が崩れるような思い込みがあった。(実際そう思い知ることもあった) でも、そういう上辺みたいなのはもう無理だし、したくないと私も変わりはじめていたので、タイミング良かった。 主人公の里佳が、被告人カジマナに惹き込まれていくなかで、里佳自身の思い込みや窮屈さについて感じて疑問が生まれて、少しずつ変化していくのがいい。 カジマナはかなりぶっ飛んでいたし、どう考えても35歳ぽくはないと思うのは、私の年齢が関係してるのか。 実際にあった事件を題材にしてあるとも知り、色々考える一冊。 ファイア・ドームからのBUTTER。 かなり濃厚な読書が続いたので、ちょっとご飯系のホッコリを読みたい笑
  • タカヒロ
    タカヒロ
    @takahiro88
    2026年7月12日
  • 763
    @763
    2026年7月11日
  • いちえ
    いちえ
    @ichie_129
    2026年7月9日
  • 秋
    @honya_05
    2026年7月8日
  • sun
    sun
    @book3
    2026年7月8日
    ちょっと期待しすぎたな イギリスでヒットした理由はあとに追記している文章で納得した バター醤油ご飯食べたくなった
  • たんつ
    @tantsu
    2026年7月7日
  • うねうね
    うねうね
    @73uneune
    2026年7月6日
    🥟🥟🥟🥟🥟 ステッカー欲しさに買ったけど、読み始めたら止まらなくなって一気に読んだ。面白かった〜。 女というものへの世間の眼差しが的確だな。 出てくる人たちみんな強烈。全員好きじゃないけどめっちゃおもしろかった。食事の描写が細かくて読んでいてお腹が減る。たらこパスタ食べたい。
  • 私
    @watashi
    2026年7月6日
  • おふとん
    おふとん
    @1004
    2026年7月6日
    おもしろかった~!ハラハラドキドキしつつ、柚木さんの優しさ、優しくあろうとする姿勢、賢さ、常にアップデートしようとしている姿勢に心打たれた
  • natsu
    natsu
    @island_
    2026年7月5日
  • ゆうむ
    ゆうむ
    @icygenius
    2026年7月5日
  • 🌙
    @na_moon
    2026年7月5日
  • りすこ
    @riririsu
    2026年7月5日
  • おふとん
    おふとん
    @1004
    2026年7月5日
    おもしろくて、するする読めるから止まらん
  • 脱兎
    脱兎
    @lubudat
    2026年7月3日
    いやー面白かった!翻訳でも痩せない美文というのはよくわかった。そもそも買おうと思ったきっかけが、パラパラめくって見たホットケーキのシーンの文章だったんだけど、めちゃくちゃ重要なシーン。 キャラクターの人格造形の意外さ(玲子初めて出てきた時はそんなやつとは思わなかったよ!)、食べ物の描写の細心の注意、推理小説みたいな、魂では勝利するが現実では敗北するストーリー、根底に流れる善性…細かいところまで出来事の設計も周到で矛盾がない。ラストへの持って生き方が冒頭から貫かれていて、文章の質は極めて高いのにつっかえたり意味がわからないなと思うところもなかった。
  • すじこ
    @suzu_12345
    2026年7月3日
  • まめ
    まめ
    @mame1805
    2026年7月3日
  • みかげ
    みかげ
    @riml_04
    2026年7月3日
  • しき
    しき
    @shikishaa
    2026年7月3日
    最初から最後までずーーーーーっと面白かった!!!お見事!!!!!!
  • Hayashi
    Hayashi
    @books_884
    2026年7月2日
  • 河仲
    河仲
    @adv4black
    2026年7月1日
  • たろ
    @street_1838
    2026年7月1日
  • はやし
    はやし
    @puri_puri
    2026年6月30日
    久しぶりに読んだけど、めちゃ面白い!
  • misuchank
    @suto526
    2026年6月30日
  • とってもハイカロリーでしたし、彼女たちの人生に身につまされる思いがします。 我が身を省みることの多い読書でした。貴重な体験をしましたが、重たい一撃でもありました。
  • 装丁が可愛かったので。 いつか読みたいなぁとも思ってはいたので待ってて正解だったかもしれない。
  • 装丁がバターの箱みたいで好き! オドロオドロしい犯罪もの(羊たちの沈黙的な)のような気がして敬遠していたのは損してた。 連続殺人事件?の容疑者に取材する雑誌記者里佳が、迷いながらも自分の生活の芯を作っていく前向きな気持ちになれる内容だった。最初他人のレシピをそのまま再現してみてた里佳が自分の好みに合わせて作れるようになる所に料理研究家の長谷川あかりイズムを連想して面白い。
  • ぺんぎん
    @penguindayo
    2026年6月28日
  • dime
    dime
    @kyhk35
    2026年6月28日
    ささったら紙でも買う予定。
  • おふとん
    おふとん
    @1004
    2026年6月28日
    おもしろい。以前読んだ他の柚木麻子さんの著作と同様するする読める
  • ゆき
    ゆき
    @yk124
    2026年6月28日
  • e-ami
    e-ami
    @reads_eami
    2026年6月28日
  • marimobooks
    marimobooks
    @mmrt0710
    2026年6月27日
  • ゆき
    ゆき
    @fleur_11
    2026年6月27日
  • ののみや
    @nonmiya
    2026年6月27日
    この表紙好き
  • おふとん
    おふとん
    @1004
    2026年6月27日
  • ま
    @Ma2525
    2026年6月27日
  • K
    K
    @readskei
    2026年6月27日
    文庫本に厚みがあり、ちょうどバターの箱のようで本当にこの装幀好き。
  • Chun
    Chun
    @csjdifnfncl360
    2026年6月27日
  • 麦
    @mugimugi1815
    2026年6月27日
  • K
    K
    @readskei
    2026年6月27日
    身近な人間関係の欲や罠をこってり煮込んだ前向きな闇鍋。腹が減るうちは序の口で、胃もたれ必至。
  • Audibleで一気に聴いた。あんまり感想がまとまらないし、え?あれ?そっちに行くの?みたいな展開も多くて理解しきれてないかも。他人をケアすることで自分もケアできる、その逆も然りってことなのかなあ?途中で里佳も言っていた「家族の在り方も多様化してる」的な台詞を体現してる最後でもあるのかも?緩やかな紐帯みたいな。食事とセルフケア、ステレオティピカルな関係よりももう少しゆるやかな関係、みたいなのはよくあるオルタナティブな選択肢だと思うので、面白かったし楽しく読めたとはいえ、こんなに色んな国でベストセラーになるほどかなという気持ちにもなった。そうは言っても、実践は容易でないし、現実での問題や不満は根深いということなんだろうか。 今回の一件を受けて大きく変わった里佳と伶子、篠井さんに対して、梶井も途中まで色々取材の影響を受けてきてるのかなあと思いきや、最後まであんまり変わってないという。もちろん里佳の梶井への見方は変化したんだろうけども、彼女も主観も信用できないというか、思い込みが強めではあるというか。特に最後の方の"ほのめかし"は正直そんなことはなくないか?みたいな部分もあり。梶井の主張と関係者への取材でのズレから、主観に生きているんだなということが中盤からわかってくるわけだけど、それは結局すべての登場人物、ひいてはすべての人間に共通することで、客観的な真実見たいのはないんだなという気持ちを新たにした。
  • さ
    @chiru144
    2026年6月25日
    読みたいな〜と思いつつ読めていなかったBUTTER、版権が河出書房新社に移ったのをきっかけにやっと購入。予約特典のステッカーも手に入れてうれしい。読むぞ!
  • 脱兎
    脱兎
    @lubudat
    2026年6月25日
  • れお1984
    れお1984
    @leo1984
    2026年6月24日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    2026年6月24日
    BUTTER
  • 🌼
    🌼
    @okiotashika2
    2026年6月24日
    自分なりの快楽の表現を見つけたいと思った。
  • この手をにぎりたいを読み終えてからのBUTTERは、柚木作品の読む食レポと食テロを抑えるのはしんどかったお寿司とはバターの美味しい食べ物。(炭水化物からお菓子とか)食べるの大好きな方とか、フランスの文学好きな方はお気をつけあれ( *¯ ꒳¯*)とは思うけど、カジマナのモデルになった某○刑囚はわたしと同じ歳でどうこじらせたらこうなったとは再読でも思う…( -ω- `)
  • 脱兎
    脱兎
    @lubudat
    2026年6月24日
    河出移籍版
  • ぴり
    ぴり
    @won-won
    2026年6月23日
  • mumu
    mumu
    @mumuriku1234
    2026年6月23日
    数年前に読んだ時よりもぐっと引き込まれて面白く感じられた。 これは成長なのかな。
  • yumi
    yumi
    @yumibooks
    2026年6月23日
    読み始めて早速、料理の描写に感動。 明太子とバターのパスタ作りたい🧈 バター醤油ご飯は私も大好き!!
  • どくしょ
    @taroimo
    2026年6月23日
  • おれみみさ
    おれみみさ
    @ormms
    2026年6月22日
  • うねうね
    うねうね
    @73uneune
    2026年6月22日
  • 藤香
    藤香
    @fujika
    2026年6月22日
    胃もたれしそうになりながら読了
  • 河出文庫に出版権を移した『BUTTER』!エトセトラブックスで柚木先生のサイン会があるということで行ってきた! 近所だから余裕だろ〜と思ってたけど、整理券の配布開始10分後ぐらいにお店に行ったらすでに予定枚数の半分ぐらいの数字でめちゃ焦った。整理券もらえてよかった…😭😭 新潮文庫のカバーも素敵で好きだけど、河出文庫の毒々しさのあるカバーも最高! エッセイも解説も新たに収録されているので、これから読むの楽しみ〜〜〜! エトセトラブックスさん、いつも素敵なイベントを企画してくださり、ありがとうございます!!
  • Eunuch
    Eunuch
    @Eunuch
    2026年6月21日
  • 🌼
    🌼
    @okiotashika2
    2026年6月21日
    食の描写がこってり。壁、ひとりのスペース、つながり。
  • Julia
    Julia
    @000book000
    2026年6月20日
  • Mari
    Mari
    @mar-libros311
    2026年6月20日
  • gura
    @yurakotono
    2026年6月20日
  • MRK
    MRK
    @mariread
    2026年6月20日
  • 東葛スポーツ終わりに購入 北千住に行くと必ずぶっくらんどに立ち寄ってしまう 新潮社版で本編は読んでいたのでスピーチとイギリスツアー日記を読む 柚木さんの文章に触れれば触れるほど信頼度が増していく
  • 河出文庫から出たので
  • ぺんぎん
    ぺんぎん
    @nooonka
    2026年6月19日
  • ___.♡
    ___.♡
    @yuyurara
    2026年6月19日
  • 🌼
    🌼
    @okiotashika2
    2026年6月19日
    7月分の新刊購入② ステッカー付き。ちょうどステッカーが入っていたページの文章がハッとするものだったので。
    BUTTER
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2026年6月19日
    ずっと気になっていたやつ。 ステッカーが可愛い。
  • ブックスエコーロケーション、6月18日(木)open。11‐19時。ご来店お待ちしてます。 柚木麻子『BUTTER』河出文庫 累計170万部!40か国・地域で翻訳。世界が熱狂。欲望を取り戻す、女たちのダーク・スリラー。新規エッセイ収録、期間限定ステッカー封入。
    BUTTER
  • 新潮版もあるけど、ステッカー欲しくて再読中。エシレバターの醤油かけご飯を食べたくなる
  • しき
    しき
    @shikishaa
    2026年6月18日
  • ムカデ人間
    ムカデ人間
    @mukade
    2026年6月18日
    新潮文庫版が読みかけだったけど本屋で見かけてつい購入。イギリスでのスピーチと短いエッセイ、解説のみの追加なので旧版を持っていれば買う必要は無いかな〜 本編を読み切るのにすごーく時間がかかった。コッテリ。胃もたれ。
    BUTTER
  • よむ次郎
    よむ次郎
    @miku__
    2026年6月17日
  • 日和照
    日和照
    @ohisama418
    2026年6月17日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年6月15日
    河出書房バージョン入手!!!!
  • @migi_fnwr
    2026年6月15日
    書店で購入した。 (期間限定ステッカーにつられて)
  • _miya_
    _miya_
    @_miya_
    2026年6月15日
  • おたふく
    おたふく
    @otahuku2203
    2026年6月15日
  • m
    m
    @kyri
    2026年6月15日
    ステッカーかわいい!
    BUTTER
  • はち
    はち
    @nnnn0109
    2026年6月14日
    日本語が丁寧すぎてめちゃくちゃ読みやすい、、 休日にゆっくり読みたい バターごはんおいしそうでお腹すく
  • かんぬ
    かんぬ
    @kannu-
    2026年6月14日
  • 7th-nights
    @joyful-blue
    2026年6月14日
  • いち
    いち
    @sea-mgmg
    2026年6月14日
    ずっと気になっていたので購入
  • ヨネコ
    ヨネコ
    @miiibook
    2026年6月13日
    ステッカーかわいい
  • 伴健人
    @vankent
    2026年6月13日
  • おふとん
    おふとん
    @1004
    2026年6月13日
    予約してたのが届いた~!ステッカーきゃわ🐄
  • 他の人も書いてたけど読むタイミングを逃していて出版社変えるという強い意思を持った行動になんだか乗っかりたくなり予約しました 届くの待ち中
  • sun
    sun
    @book3
    2026年6月12日
    気になりつつスルーしてたけど、河出から出ると知り ステッカーがしおりとして使えそう
  • ma
    @naphi
    2026年6月12日
    河出版。特装版も出るっていうからそれ待つかと思ったけど結局文庫のが読みやすいんだよなとこちらを購入。
  • 柚木さんの決断に敬意を表して、購入します https://www.asahi.com/articles/ASV4Q129XV4QUCVL00HM.html
  • 多趣味
    多趣味
    @libra0109
    2026年6月4日
    これ読んでブフ・ブルギニョン作った。あと少し太った
  • 美砂
    @misa_
    2026年6月3日
  • K
    K
    @readskei
    2026年6月3日
    英訳版のカバーデザインがいかにもバターでおしゃれだとずっと思っていた。ほしい。
  • こねね
    こねね
    @Konene
    2026年5月25日
  • 貝柱
    貝柱
    @mutsubana_scallop
    2026年5月24日
  • maro
    @marochan
    2026年5月23日
  • komo_lin
    @komo_lin
    2026年5月23日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年5月21日
  • 新潮社の文庫で数年前に読んだけど、買い直そうかな カバーも海外版のデザインを踏襲してる河出文庫版の方が、本の中に書かれている事を変にぼやかしてなくてずっといいと思う(新潮社の方は『なんかおいしいものとそれに癒される人が出てくる小説』みたいな佇まいをしており、手にした当初かなり違和感があった)
  • れい
    れい
    @rrr3
    2026年5月20日
    初版にはステッカーがついてくると聞いて予約!
  • Gift man
    Gift man
    @Giftman_Reads
    2026年5月14日
  • おふとん
    おふとん
    @1004
    2026年5月13日
    気になりつつ未だこのベストセラーを手にしてないのはこのためじゃなかろうか、と思ったり。予約しよ
  • 森氏
    森氏
    @smiths_0125
    2026年5月13日
  • sun
    sun
    @book3
    2026年5月10日
  • ・面白かった(記憶、) ・女友達っていいよね〜(みたいなこと思った記憶、)
  • dime
    dime
    @kyhk35
    2026年5月3日
  • past
    past
    @lemur_531
    2026年5月3日
    すでに新潮社版をKindleで読んだけれど、柚木麻子さんと河出書房への応援のために買おうと思っている。
  • hiro
    hiro
    @CAOR
    2026年4月30日
  • たんぱね
    たんぱね
    @wani7110
    2026年4月23日
    応援のために河出書房版を買いたい。
  • いしい
    いしい
    @141eee
    2026年4月23日
  • 海蛍
    @sea_firefly
    2026年4月22日
    作家仲間の深沢潮さんに著しい苦痛を与える記事が新潮社発行の雑誌に掲載されたため、新潮社から河出書房新社に『BUTTER』の版権を移す決断をされたそうです。
  • chroju
    chroju
    @chroju
    2026年4月22日
    すごい話を見てしまった。これだけの話題作の版権を移すって、出版社側の落ち度があるにしても相当大変だったんではないか。応援の気持ちで買いたくなった。
  • 新潮社から河出書房新社に版権が移されたとのこと。 かつて読んだ新潮文庫は人に譲ったのでちょうどよかった。6/16購入。可愛らしいステッカー(栞として使える)がついていて嬉しい。有隣堂でカバーを巻いてもらうのもバター色ぽいのををチョイス。読んだのは3年くらい前なのでいい感じに忘れているところもあるから、再読には最適なタイミング。
    BUTTER
  • トンクリ
    トンクリ
    @tonkuri3
    2026年2月4日
    エシレのバターご飯と、ル・レクチェの羊羹を食べた
  • zukko
    @zukko0908
    1900年1月1日
  • (^_^)v
    (^_^)v
    @kaede0228
    1900年1月1日
  • ヒヨリ
    ヒヨリ
    @charonll
    1900年1月1日
    新潮社から版権を移したという声明文を読んで。
  • まめ
    まめ
    @mame1805
    1900年1月1日
  • dive8
    @dive8
    1900年1月1日
  • mico
    mico
    @oysmimic
    1900年1月1日
  • 美砂
    @misa_
    1900年1月1日
  • 2G
    2G
    @kenchanayo1101
    1900年1月1日
  • yu
    yu
    @lll000
    1900年1月1日
  • 花綾
    @azu-322
    1900年1月1日
  • やま
    やま
    @yomy_ama6152
    1900年1月1日
  • みひろ
    @316
    1900年1月1日
  • まつ
    @mamama555
    1900年1月1日
  • あやさび
    あやさび
    @ayasabi
    1900年1月1日
    『バター』を読むきっかけは、土門蘭さんが読んだとVoicyで話されていて、読みたくなりました。 (土門蘭の書書然然#131) 「 生成り色の細長い建売住宅が、なだらかな丘に沿う形でどこまでも連なっている。  よく整備された町並みからはどこに居ても均一な印象しか受け取ることが出来ず、里佳はさっきから同じ場所をずっとぐるぐる回っているような気がする。冷え切った右手の指先のささくれが、大きくめくれた。」p7 冒頭から、引き寄せる文章。わあ、と声がでました。思い出したのは、ホンマタカシさんの写真集『東京郊外』のカクカクとした四角い家が並ぶ写真でした。バターの箱が並んでいるような街。わたしも以前、そんな街中で知人宅を探している時、人や動物や植物の気配も少なく、歴史の痕跡もない新しくつくられた場所にいると、自分までその均質化に染まるようで、ささくれだつような不安を感じたことがあります。 郊外に主人公が来ただけで、すでに息苦しさを感じてしまう…この均一的な町から、この物語に取り巻いていく枠の怖さを予感させます。 なぜそんなに枠に納められることは怖いのか。 女らしく。 太らないように。 女は、男は、人は、〇〇は、こうあるべき。 無意識のうちに、自ら納まろうと、自分のケアを疎かにしてまで、頑張って生活する。 気づけば、本当にわたしがしたいことは何なのか、 「同じ場所をずっとぐるぐる回っているような気が」して、わからなくなる。 太るから、むくむから、体に悪いから、 これがいいとテレビや雑誌でいわれている 健康に良いものを食べ、 本当にわたしが食べたいものって何なのか、 いまいちよくわかっていなかったりする。 『バター』を読んでいると、 ああ、わたしは自分が喜ぶことを疎かにしているんだ、 と思いました。 とにかく、バターが食べたくなり、 ごはんに、バターを一切れ、明太子を一本のせ、 かきこみました。 さらにぐう、とお腹がなり、牛乳を一杯飲み干しました。 読み終えて、ホットケーキを作って、バターをたっぷりのせて、 楽しく食べようと決めました。 友達とも食事を楽しもうとも。 あるがまま、自分らしく、レシピを教える、教わるように、だれかと繋がりがうまれて、かかわることをうけいれて、のみこんでいく、そのままのつよさを知ること。 こちらの河出文庫の『バター』には、 野間出版文化賞受賞スピーチ『帝国ホテルですてきな立食パーティーを』と、 イギリスツアー日記『どんな場所にも小説とカラオケはある』 が収録されています。 どちらも短編ですが、面白く、イギリスツアー日記はなかなか波瀾万丈で、バターのように濃厚で、読み応えありました! 全582ページですが、あっという間に読み終え、後味こってりでした。 ああ、でもあの後味…また読みたくなります。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved