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@_angelicbe_
会社員と脚本 ほそぼそと読む
- 2026年2月7日
そいつはほんとに敵なのか碇雪恵気になる読みたい - 2026年2月7日
自分で名付ける松田青子気になる読みたい - 2026年1月28日
プレイ・ダイアリー大前粟生気になる読みたい - 2026年1月20日
光のとこにいてね一穂ミチ気になる読みたい - 2026年1月17日
神田川デイズ (角川文庫)豊島ミホ気になる読みたい - 2026年1月8日
性的であるとはどのようなことか難波優輝気になる読みたい - 2026年1月8日
足をどかしてくれませんか。――メディアは女たちの声を届けているか小島慶子,山本恵子,李美淑,治部れんげ,浜田敬子,田中東子,白河桃子,竹下郁子気になる読みたい - 2026年1月8日
一度きりの大泉の話萩尾望都読み終わった誰かへの個人的な感情を書いたエッセイをどうしても読みたくて5年越しに積読を消化、期待以上の個人的感情を摂取…… 個人間の事象を語る時、どうしても読み手を自分の味方に付けるような語り方をしてしまいがちだけど、それを極力排除した上で事実を伝えたいという萩尾先生の意思がひしひしと伝わってくる文体だった。他で読めないすぎるよ…舞台『ポーの一族』が盛り上がってたピークの時にこれを出すのも凄い。 大泉初期でBL好きに2対1で囲まれながら過ごす萩尾先生の話、「動揺」って感じで爆笑した ここでも相手の趣向は絶対に否定しないという意思が伝わってきて、そういう所が先生の人間的な素晴らしさであり、どんな耽美な世界を描いても「人間そのものを描く」というブレない芯があるところに繋がっているんだろうなとおもいました ハワードさんの新聞広告、ポップで可愛らしいのに私は読んだらめちゃくちゃ辛くなってしまった 学園寮モノを男女パターンで書いた時に初めて女性性の制約の多さ生きづらさを実感した話/竹宮先生が漫画界に与えた功績とそのDNAがどう継がれていったのか/山岸先生とモスクワでバレエを見ながらそれぞれアラベスクとポーを書き上げたあまりにも豊かな滞在期 にときめきながら読みました - 2026年1月7日
- 2026年1月4日
スマホ断ち 30日でスマホ依存から抜け出す方法キャサリン・プライス,笹田もと子気になる読みたい - 2025年12月10日
友達じゃないかもしれないひらりさ,上坂あゆ美読み終わった友達でも友達じゃなくても、ここまで真正面に相手に思うことをしたため伝えたことが人生においてあったかな、と思った。恋人でも家族でも、私は多分ここまでしたことない。自分の中に何か認めたくない・直視したくないものがあるからだとも思うし、伝えなくても伝わるだろうという甘えでも諦めでもあると思う。自分の抱く感情に対してあまりにストイックなおふたりだと思った。 「これ負け戦でしょ」と「あなたに苛立ってました」が個人的にヒリつくやりとりでした。上坂さんの「私は私がどう見られるかをかなり考えて振る舞ってる(意訳)」は、何となく自分の感じていた上坂さん像とブレがなくて腑にも落ちた。 - 2025年11月20日
小春日和金井美恵子気になる読みたい - 2025年11月11日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女気になる読みたい - 2025年11月11日
ブラック・スワンズイヴ・バビッツ,山崎まどか気になる読みたい - 2025年10月1日
慣れろ、おちょくれ、踏み外せ --性と身体をめぐるクィアな対話森山至貴,能町みね子気になる読みたい - 2025年9月22日
放課後の音符(キイノート)山田詠美気になる読みたい - 2025年9月21日
ヤマザキマリ対談集 ディアロゴス Dialogosヤマザキ・マリ読み終わった装丁に惹かれて買って4年越しに読了。当初東京オリンピックに向けて「運動」をテーマにした対談連載だったらしいが、1発目から養老先生が「運動に興味ない。虫取りで十分」「たかが100m走るのにフライングして泣くなよ」とスポーツのことをボロカス言ってて最高になった。運動嫌いな人に読ませたい。 スポーツを通した心身の健康や哲学、政治や世界の話まで風呂敷を拡げていて面白かったし、何よりホストであるヤマザキさんが溢すご自身のエピソードがいちいち強烈で読み応えがあった。中野先生、パックン、萩尾先生の回が好きです。 - 2025年9月13日
「撮る」マインドフルネス石原眞澄気になる読みたい - 2025年9月13日
終わった人内館牧子 - 2025年8月25日
女芸人の壁西澤千央気になる読みたい
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