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あぶらみ
@aburamiReading
  • 2026年6月14日
    新世界より(中)
  • 2026年6月2日
    新世界より(上)
  • 2026年5月21日
    medium 霊媒探偵城塚翡翠
    AIのオススメ本を読んでみよう!と思い尋ねたところ「お前の好みにバッチリやで!」と言われ選んだ1冊。ほんまかいな…と半信半疑で読み進めましたが後悔はありません。 何件かYouTubeで紹介されてるのを見た時に口を揃えて何も言えないから読んでくれ…というような紹介をされていたけど今まさに何を言ってもネタバレになってしまいそうで言葉が見つからない。 迷ったらとりあえず読んでみて欲しい! 追記:城塚翡翠が可愛すぎて某登場人物みたいになりそうでした。
  • 2026年5月16日
    正欲
    正欲
    きっとこの物語の感想をどんな風に書いても自分にとっての正しさに則した言葉にしかならないのだと思う。 感想というのはそもそもそういったモノであると思うのと同時に公共の場に出すべき言葉なのか、はたまた相応しくない物なのかという線引きすらきっと私の想像の余地にある正しさに判断基準を委ねたものに過ぎないんだなと気付かされたお話。 これを読んだからって意識外の存在に手を差し伸べられる訳では無いのだけれど、全人類が一度は目を通しておくべき作品だと感じました。
  • 2026年5月5日
    天久鷹央の推理カルテ 完全版
  • 2026年5月1日
    三月は深き紅の淵を (講談社文庫)
    大須の謎解き生活で散々迷って最後は勘で決めた1冊。 全4部の中編で構成された「三月は深き紅の淵を」という幻の小説にまつわる物語で3章までの印象は1章の老人たちが後に書いた物なのかな?それとも幻の小説という概念に対して色んな角度から見た物語なのかな?というイメージで読んでいたのだけれど4章で全てぶち壊れました。 内容に関しては考えれば考えるほど頭の中に???が浮かぶような内容で私の口からまともな説明が出来そうにはないと感じました。 しかしおもしろくないのな?と言われると決してそんな事は無く作中の表現通り4章は何故か引き込まれる文章というのが体現されていて今まで味わった事のない読書体験をさせてくれる1冊でした。
  • 2026年4月29日
  • 2026年4月26日
    平場の月
    平場の月
  • 2026年4月26日
    流浪の月
    流浪の月
  • 2026年4月26日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
  • 2026年4月26日
    クリムゾンの迷宮
    以前に読んだ天使の囀りがとても気に入ったので図書館で借りてきて読了。 貴志祐介さんの特徴?なのか分からないけど現実に存在する動植物の名前がたくさん出てきて画像検索しながら読み進めると舞台の解像度があがって読書体験としてとても良かった。 ただ展開としては終盤もう1つ波が欲しかったかなぁという印象で若干スッキリせず… 自分が伏線回収みたいなところを求めすぎちゃってるところもあるのかも。
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