

aimer_co
@aimer_co
2026/05/28から記録
- 2026年8月2日
作家刑事毒島の嘲笑中山七里あんまり借りてきた読んでる - 2026年7月26日
みちゆくひと彩瀬まる借りてきた読み終わったほぼ一気読み。 死後の世、死者の描写、彩瀬さんらしい美しさ… 一生懸命生きてたら自分の中に重く滞るものはどうしてもあって、あってもよくて、何かの誰かの手で解けて流れていく 「俺たちはもしかしたら、自分を救いうる他者の営みを、漠然と『神様』と呼んでいるだけなのかもしれない。そうだとしたら、神の力は営みを続ける人々の手足に薄く、広く、宿っていることになる。 自分が放つ光は見えず、俺たちはいつも、他者の光に救われる。」(p221) 誰の視点の物語も、「分かる」と思わせられる描写の近さ、鮮明さ - 2026年7月14日
耳に棲むもの小川洋子借りてきた読んでる - 2026年7月9日
花に背いて: 直江兼続とその妻鈴木由紀子買った - 2026年7月9日
- 2026年7月9日
- 2026年6月30日
- 2026年6月27日
- 2026年6月24日
ティファニーで朝食をトルーマン・カポーティ,村上春樹借りてきた読み終わった読み始めたまだ読んでるタイトルしか知らないことに気がついたので借りてきた こんな話だったのか…! 2026/06/26 表題作読み終えた 終始「こんな話だったのか…!」で終わった 後書きで村上さんが「映画化作品とはストーリーが違う」的なこと書いてて、あ、そーなんだと納得 原作読んだらこのホリーをオードリー・ヘプバーンが演るか???となるもん なのでちゃんと映画も見なければ 主人公の小説家が村上作品の主人みあるのは翻訳の匙加減なのか、ぼんやりした男と奔放な女という組み合わせは村上作品感あるなと思うなどした - 2026年6月15日
- 2026年6月15日
100人の天才画家でたどる西洋絵画史Camille Jouneaux,冨田章借りてきた読んでる図書館から借りて読んでるけど読みきれない膨大な量の西洋絵画 西洋絵画と画家のエピソードに溺れられる贅沢! こういう読み解き本が大好きだ - 2026年6月7日
- 2026年6月6日
- 2026年6月6日
われ、謙信なりせば新装版風野真知雄読み終わったちょっと開いた買った家康視点で始まる 面白そう →あまりに面白すぎて一気に読んでしまった 関ヶ原の合戦の内情をようやく理解した 景勝と兼続それぞれの思いともどかしさ…! - 2026年6月5日
- 2026年6月3日
- 2026年5月28日
読み込み中...





