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餡ナ餅
餡ナ餅
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@anna0223
  • 2026年5月24日
    火花
    火花
    ようやく読んだ! 火花、スパークス、花火じゃなくて火花 あまりに刹那の命だったけど、 煌めく瞬間があって良かったと思う。 綺麗かどうかは置いておいて。
  • 2026年5月10日
    are you listening? アー・ユー・リスニング
    are you listening? アー・ユー・リスニング
    本当は感情がぐちゃぐちゃで、頭の中も色んな色と情景と言葉でぎゅうぎゅうに詰まってるのに、心も痛いしさ、 なのに何故かむすっと黙ってしまう思春期の自分を思い出したりしました。   常にささくれのような人間だった。。 だれかに少しでも口にすれば楽になれるのに、 目の前の人は敵じゃないのに、 勇気って絞り出すの難しかったんだよなー。 プライドもあったし、心配されるのも心がむず痒いし、 コミュニケーションの取り方がとにかく分からなかった。 けど全然関係値のない人には意外と悩みを吐き出せたりしちゃうんだよな。 孤独に悶々とする時期こそ普段行かない場所に出かけて 知らない人に会うことも大切かもしれない。 感傷的な気持ちになる素敵な漫画でした。
  • 2026年5月4日
    その本は
    その本は
    『その本は』から始まり『その本は』で終わる想像力の旅の物語でした とっても楽しい旅だった! もしもを考えるのって楽しい!
  • 2026年4月19日
    たゆたえども沈まず (幻冬舎文庫)
    5分の1を読んで、ページを閉じた日から約9年。 2週間前に図書館でたまたま見かけたことをきっかけに、 今なら読めそう、と借りてあっという間に読了しました。 はーーっ。きっと今が読むべきタイミングだったんだろうな。 時代を超えて、国を超えて、ゴッホの絵を愛している人々が世界中にいることの感動と絶望で胸がいっぱいになります。 ゴッホの生涯をのぞいていると、 数年前に、色々と思い詰めて孤独に部屋で膝を抱えて毎日泣いていた自分と彼をすこし重ねてしまいます。 過去の自分を、というか孤独を抱きしめてあげたくなります。 孤独と共存しながら生きれば良いんだぞ。 嵐に流されそうになっても、飲み込まれずに、 たゆたえども沈まずに時が過ぎるのを待とう。と思いますね
  • 2026年3月5日
    風の歌を聴け
    風の歌を聴け
    すごーーく時間をかけて読んだ分、 この本の養分をじっくりと蓄えることができた 何気ない1日も、自分の足で立って生きている幸せを出来るだけ感じていたい。風や雨音、自然の音だけじゃなく自分が生み出す音を聞きたくなる。全部に耳を傾けるとそのすべてが愛おしく思える。 そう思いました
  • 2026年1月17日
    ジャクソンひとり
    大切な物語。フィクションであってほしいけど、たくさんの現実を切り取った物語なんだと思う。 "白身魚に軽く焼き目がついたので、白ワインを注いで、そのまま煮ていく。" 痺れました!
  • 2025年12月28日
    DTOPIA
    DTOPIA
    文体が独特で引き込まれました "お前"って人称代名詞が出てくるたびに、読者の私が呼ばれた気分になる不思議な体験をしました もし私が平成初期の日本で思春期時代をマイノリティとして生きていたら、どんな大人になっていたのだろう?と思いました。モモには"お前"がいて良かったのかな。
  • 2025年11月24日
    かわいそうだね?
    自分の価値観がずれてるのかも? まずは相手の価値観を尊重してみよう、理解する努力をしよう、想像力を広く持ってみよう、って思って行動するときに限って自分の価値観が合ってるよな〜 でもこのプロセスが大切なんだろうな、と思いました 「どないせっちゅうねん!」
  • 2025年11月15日
    ひらやすみ(2)
    癒される〜 こんないとこのお兄ちゃん欲しい
  • 2025年11月5日
    BUTTER
    BUTTER
    一気読み。楽しかった。 自分のため、と信じながら実は誰かのためにしていたダイエットやボディメイクを辞めました。朝ごはんの食パンにバターをぶ厚く塗りたくるようになりました。コンビニのごはんも、お菓子も、夜食も増えました。 これまでの自分や社会に対する反抗なのかな、 分からないけど読んだ後に行動が変わる読書体験でした。
  • 2025年10月8日
    こうばしい日々
  • 2025年9月30日
    つめたいよるに
  • 2025年9月23日
    きらきらひかる
    すごく好き。 自分が自分のままで幸せだとしても、それを証明できないと周りが自分を認めてくれないときある、面倒くさいなあ、って気持ちを思い出しました。 あと、本人の気持ちの問題を本人以外が真剣に語り合う親たちの構図が読んでて虚しくなりました。『こうはならんぞ!』と心に誓いました。
  • 2025年9月1日
    半分姉弟(1巻)
    半分姉弟(1巻)
    似たような経験をしていたので大泣きしました。 なんの涙か分からない、でも自分の気持ちを曝け出して友達と喧嘩できるの羨ましいな、と思いました。
  • 2025年8月31日
    1Q84 BOOK3〈10月ー12月〉後編
    長編大作すぎて、登場人物たちがこの宇宙のどこかに今も存在しているような気がしてなりません。 読み終わると月を見上げてしまいます。そんなロマンチックな内容じゃないけど。
  • 2025年7月31日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
    夏休みってキラキラ楽しい思い出だけじゃないよね 忘れようとして忘れられた綺麗じゃない記憶を、匂いとともに思い出しました
  • 2025年6月10日
    一心同体だった
    一心同体だった
    読んだあと誰かと話したくなるし、 小さいとき、学生時代とかの傷を良い意味で思い出す!
  • 2025年4月3日
    水たまりで息をする
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