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はる
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@cherry_bloom
読書大好き
  • 2026年4月12日
    RDGレッドデータガール はじめてのお使い
    西の善き魔女にどハマりしてから、同じ作者のこちらの作品もずっと気になっていた。まだ序盤だけど、雰囲気好き〜!!
  • 2026年4月12日
    三体
    三体
    少し前から読んでいる。Netflix版が面白かったので、原作も。 想像していたよりも読みやすい!でもこれは先に映像を見ていたからかも??
  • 2026年4月10日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    映画は映画として大変楽しかった…でももう一度、原作を!の気持ちで、audibleで再読。朗読の方すごい!グレースとロッキーのやり取りが感情たっぷりに読まれていて、とても良い時間を過ごせました!!幸せ 幸せ 幸せ!
  • 2026年3月18日
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
  • 2026年3月18日
    なぜ美を気にかけるのか
    なぜ美を気にかけるのか
  • 2026年3月17日
    NHK出版 学びのきほん 哲学のはじまり
    少しずつ読んでる。興味はあるけど難しそうだし、何からてをつけたらいいんだろう…と思っていた私にはちょうど良い感じ。 わかりやすいし、哲学面白そうかも!という気分になってきた
  • 2026年3月16日
    ゴーストハント(12) (なかよしコミックス)
    夜更かしして1〜12巻一気に読んでしまった。超面白い!でも怖い!! もっと早く出会いたかったなあ…でも怖そうで二の足を踏んでいた。絵が好みでテンポ良く進むので楽しく読めました。 小説も読みたいけど、怖そうだなあ…
  • 2026年3月15日
    イラクサ姫と骨の犬
    イラクサ姫と骨の犬
    レビューを見て気になっている
  • 2026年3月14日
    アトウッド『侍女の物語』『誓願』6月
  • 2026年3月14日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年3月12日
    太陽帆船
    太陽帆船
  • 2026年3月11日
    呪文の言語学
  • 2026年3月11日
    わたしの台所
    わたしの台所
    すっと心に語りかけてくれるような、気取ったところがなく自然な文章なのに、読んでいると背筋が自然と伸びて、心が前向きになるような。 時代や生活様式は違えども、人々の生活の中に流れる空気や考え方、悩み事、関心を持つことはあまり変わらないのだなと思う。沢村さんはとても魅力的な方ですね。 もっとこの人の文章に触れたい、実際に話している姿を見てみたかったなあ。
  • 2026年3月8日
    読み書きの日本史
  • 2026年3月8日
    野山花花図譜
    野山花花図譜
  • 2026年3月7日
    焔に手をかざして  新版
  • 2026年3月7日
    花を見るように君を見る
    花を見るように君を見る
  • 2026年3月7日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    読んでいる間、ずっとわくわくしていた。ネタバレなしで是非読み切って欲しい物語。数々の困難にもめげず、前に進もうと努力するグレースとロッキーがかっこいい。別れのシーンでは、こちらも本当に寂しい気持ちになった。2人は最高のバディだ!!
  • 2026年3月3日
    図南の翼 十二国記
    十二国記シリーズ、昔読んで難しい〜と感じていたけれど、audibleで再読したら、面白くて面白くて!図南の翼は以前から好きだったけれども、朗読の方が本当に上手で、すっと世界に入り込める。 珠晶、かわいくてパワフルで、周囲の人をどんどん巻き込んでいく。真っ直ぐな眼で、これっておかしいよね?ということに切り込んでいく。それに振り回されている頑丘と微笑みながら見ている利広と。3人の道行は危険と隣り合わせで、決して平坦なものではない。でも、不思議と明るくて、読んでいると力が湧いてくるのです。
  • 2026年1月22日
    新装版 デルフィニア戦記
    もう20年前。初めて読んだ時の衝撃は忘れられない。当時の自分と同年代のリィがとっても眩しくて憧れた。 もう何度も、カバーをかけていたにも関わらず、表紙が破れるほど繰り返し読んだ物語。それがなんと新装版!!とりあえず購入しちゃうよね。 とはいえ家には中公文庫版が全てあるので、電子で揃えるのもありかな〜そうしたら、いつでもどこでもデルフィニアの世界でリィやウォルたちと過ごすことができる。 1ページ1ページ、めくるごとに心臓が高鳴って、眠る時間も惜しかった。どんなに辛い気持ちのときも、本を開けば彼らの世界で過ごすことができた。私の心のお守り、大切な場所。人と人が、互いに信頼しあい、心を預け合う。互いに譲れないものをぶつけ合い、理解したり、理解できなくとも受け入れあったり。多分、そういう大事なことをたくさん教えてくれた。 大人になった今でもリィには憧れているし、歳を重ねるごとに登場人物それぞれへの印象が変わっていく。これからもずっと側にあって欲しい物語です。
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