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しお
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@chionbean
ジャンルが偏りすぎないようにと思ってますが、偏りまくってます。 旅に出て本を読むのが好きです。 昭和のベストセラーにハマってます。
  • 2026年6月9日
    ねえ、ろうそく多すぎて誕生日ケーキ燃えてるんだけど
    ガッカリしたり、くやしかったり、切なかったりの理由が「女」由来な時にジェーンスーさんの本を読むと慰められる。年上の女性が赤裸々に胸の内を書き出してくれるのがありがたすぎる。。
  • 2026年6月3日
    海がきこえる 〈新装版〉
    里伽子のとってた行動がどういう感情から来てるのかというのがわかりすぎて、私も思春期の頃はこんな感じの子だったなとしみじみとした。 学校じゃないところで散々傷ついてるもんだから、学校行くと周りの人たちが能天気に見えてイライラしたりもしてたな。勘違い甚だしいけど😂 里伽子にとってはそんな場所ではないのだろうけど、帰ったら優しい気持ちになれる地元があるってのは本当にありがたいことだ。 そして酒井若菜さんの解説がよすぎた
  • 2026年5月31日
    からまる毎日のほぐし方
    「人生はトレードオフだ。私たちができることは、このトレードオフの結果、選ばなかった、いい意味であきらめたほうを引っ張り出してきて再度磨き直し、「あーあ」なんて言わないことだ。」 30代女性特有の友人関係の変化や夫との調整、親との向き合い方等「そうだよねええええ」が連発する本だった。尾石さんの本、今年3冊目だぁ。とおもったら新刊も出てるー。そしてその新刊もめっちゃ今の私に刺さるタイトルー 読みたい本だらけだ🥺
  • 2026年5月31日
    イン・ザ・メガチャーチ (日本経済新聞出版)
    やっとラウンジに入荷した٩( 'ω' )و 時間捻出して読みに行くぞ
  • 2026年5月27日
    燃えよ剣 下
    燃えよ剣 下
    「男の一生というものは美しさを作るためのものだ、自分の。そう信じている。」 新撰組ファンが多い理由がようやくわかりました
  • 2026年5月22日
    カフェーの帰り道
    カフェーを通して戦前、戦時中、戦後の空気感が感じられてよかった。痴人の愛以降、この時代の文化が気になって仕方がない。 ところどころ切ないけど、優しさに溢れた物語だった。みんな一生懸命生きていて、足元の幸せに気づかせてもらえるような本だった。
  • 2026年5月16日
    燃えよ剣 上
    燃えよ剣 上
    出てくる人物、地名、言葉の意味をひとつひとつググりたくなるのをこらえ(キリが無い)一旦読了。 理解しきれてるかは謎だけど面白い
  • 2026年5月10日
    不動産証券化ビジネスの教科書[建築エンジニアリング実務入門]
    不動産証券化ビジネスの教科書[建築エンジニアリング実務入門]
  • 2026年5月9日
    具体と抽象
    不連続な変革期においては抽象度の高いレベルの議論が求められ連続的な安定期には逆に具体性の高い議論が必要 具体と抽象で物を分けて視る視点がなかったので面白かった。1時間では読めん笑
  • 2026年5月6日
    春琴抄
    春琴抄
    艶々。梅の木を撫でるだけなのに色気がにじむ描写は流石。師弟関係というより、狂気と崇拝?この関係が成立するのは、時代の空気ゆえ?まぁとにかく艶々。笑
  • 2026年5月3日
    小学ゼロ年生 7歳からの進路相談
    他に選択肢があることを知ってるって大事だな 集団行動も他者とうまく関わることも苦手だったから、学校通うのきついなと感じてる自分がいたのに、子供にはうまく馴染んでほしいなんて思ってしまってるな
  • 2026年4月30日
    多動脳
    多動脳
    好きなことを仕事にしたいなと思ったし、ADHDなのに受け身だと普通の人より苦痛だろうなとも感じた。積極的に攻めて生きていきたい。 スマホ脳も結局運動って感じだったけどこちらも結局運動!笑 膝を痛めない程度に走り込みたい
  • 2026年4月30日
    これでもいいのだ
    これでもいいのだ
    こけたとき機嫌悪くなるのわかりすぎる
  • 2026年4月28日
    具体と抽象
  • 2026年4月26日
    やめる時間術
    やめる時間術
    やらなきゃいけないこと、やりたいこと、やったほうがよさそうなことをそもそも整理するのが大変だ。母になってからというもの、作業を中断する(させられる)ことに慣れすぎて思考を深めること自体が苦手になりつつある。 それはそうと、最後のQAだけでも共働き夫婦になる前に読んだ方がいい
  • 2026年4月22日
    新宿をつくった男
    新宿をつくった男
  • 2026年4月12日
    成瀬は都を駆け抜ける
    ぼきののか 声出して笑った。 最終巻なんて寂しい。 文庫版出たら全部揃えて娘にも読んでもらいたい。
  • 2026年3月24日
    不夜脳 脳がほしがる本当の休息
    夜目が覚めたり、朝早く起きてしまったりが続いていたので読んだけど、そういうことではない感じだった。笑 この5年でずいぶんボケてきた感じがするので英語の勉強でもしようかな…
  • 2026年3月21日
    細雪
    細雪
    関西方面の地理に詳しくないので ピンとこないことも多かったけど 概ね楽しめた 推せると思った男が途中で死んで悲しかった なんでやねんと思った(関西風) そして終わり方が謎だった これでいいのか?笑 的な
  • 2026年2月23日
    「40歳の壁」をスルッと越える人生戦略
    この先を考えたときになかなか参考になる本だった。しかし一瞬は熱したけどすぐ冷めた。 半年後くらいにもう一度読みたい(付箋貼ったとこだけでも)
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