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ふつ乃
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@f2mju19
読書記録は2025年から。気になったらなんでも読みます。よろしくお願いします☺️26/10/15〜
  • 2026年10月20日
    むらさきのスカートの女
  • 2026年10月20日
    とらすの子
    とらすの子
  • 2026年10月19日
    文身抄
    文身抄
  • 2026年10月15日
    いい子のあくび
    久しぶりに本屋をぶらぶらして見つけた。全部で六冊。代表してこちらの本で。読むのが楽しみ
    いい子のあくび
  • 2026年7月27日
    ほたるいしマジカルランド
  • 2026年7月20日
    すべての人にいい人でいる必要なんてない
  • 2026年7月16日
    月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
    号泣しながら読了。誰かの一番になりたいっていうのを学生の頃は友達相手に思っていたりしたなぁって、思い出したりした。そんなこと考えるのおかしいって思ってたけど、この本でそんなことないよって言ってもらえたような気がしてなんか嬉しかったしホッとした。 桃子ちゃんと店長さんの言葉もだけど、特に黒田さんの言葉と感性がめちゃめちゃ刺さった。自分の心はコントロールできなくても、向き合うことなら出来るかもしれない。簡単なことではないけれど。 第三話では美穂さんに感情移入しまくり。自分の素直な気持ちにまで蓋をしてしまうのは、良くないことだよなぁ、と。P.156の桃子ちゃんの言葉に、そのあとの美穂さんの言葉に泣けた。自分の傷や執着を受け入れてあげることも大事なのかな、と感じる。なかなか難しいことだけど。第五話は、刺さる言葉が一番多かった。もう、グサグサ来た。本屋さんでタイトルに惹かれて手に取った本だけど、出会えて良かったです。
  • 2026年5月13日
    猫を抱いて象と泳ぐ
    再読。マスターと坊やの穏やかでやさしい時間が流れる交流が大好きでたまらない。涙が…… 二人の間には温かな絆があり、やわらかく上品な空気が満ちている。大人になり自由になった坊やは再び旅を始めて、明るい海で、盤下で、どんな詩を紡いでいくのだろう。大好きなお話です。
  • 2026年3月5日
    アナヅラさま
    アナヅラさま
  • 2026年2月27日
  • 2026年2月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年2月12日
    ビオレタ
    ビオレタ
  • 2026年2月5日
  • 2026年1月12日
    星降る海 琴子は着物の夢を見る
  • 1900年1月1日
    傷つきながら泳いでく
  • 1900年1月1日
    私が四番目に愛する季節
    私が四番目に愛する季節
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