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HAKUA
@haku-momo
警察小説 犯罪小説を中心に ミステリも読みます
  • 2026年9月29日
    罪の轍
    罪の轍
    昭和30年代の警察組織の苦労と限界が書かれた小説でした ラストはボロ泣きも
  • 2026年9月22日
    大誘拐
    大誘拐
    誘拐に見せ掛けたエンタメ 先の読めない展開が好きな人にオススメです
  • 2026年9月21日
    犯人に告ぐ
    犯人に告ぐ
    完成度の高い警察小説でした シリーズでは4巻まで
  • 2026年9月19日
    ゴリラ裁判の日
    ゴリラ裁判の日
  • 1900年1月1日
    カラフル
    カラフル
    もう少し頑張ろうという気持ちを思い出させてくれる本です
  • 1900年1月1日
    鉄鼠の檻
    鉄鼠の檻
    シリーズの中で一番読みやすかった気がします 京極堂の謎解きは随所に難解な話があり 今の私には凄くアバウトな感想しか出来ないのがつらい所
  • 1900年1月1日
    スロウハイツの神様(上) (講談社文庫)
    人生で1番泣かされた本 上巻と下巻の途中までは割と普通の話です 前振りが穏やかな分 後半の盛り上がりが素晴らしく
  • 1900年1月1日
    旅のラゴス
    旅のラゴス
    色んな力を持った人と巡り合います 旅の果てに何があるのか 頭を空にして愉しむのがオススメです
  • 1900年1月1日
    ババヤガの夜
    表紙からは想像付かない程の百合小説でした。
  • 1900年1月1日
    奪取(上)
    奪取(上)
    なりゆきで偽札を造る事になった青年達の話 知らなくていい雑学はロマン
  • 1900年1月1日
    64
    64
    主人公は意外と何もしてない
  • 1900年1月1日
    犯人に告ぐ
    犯人に告ぐ
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