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えんがわ
@hakuto_4343
ミステリーが好き。
  • 2026年7月25日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年7月25日
    竜胆の乙女 わたしの中で永久に光る
    「衝撃の一文」が目立つけど、そこからの展開も好き
  • 2026年7月24日
    世界でいちばん透きとおった物語
    電子化不可能! という文言に偽りなし。宮下彰吾のキャラが受け付けにくかったけど、主人公が同調してくれるので読み進められた。校正現場は修羅場だっただろうなあ😌
  • 2026年3月24日
    ジェリーフィッシュは凍らない
  • 2026年3月22日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年3月22日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年3月22日
    天使の囀り (角川ホラー文庫)
  • 1900年1月1日
    むかしむかしあるところに、死体がありました。
    タイトルからはギャグ系かと思っていたが、想像できない程にがっつりミステリーで面白かった。 文体はコミカルで軽快だし登場人物も昔話のキャラで親しみやすい。世界観を活かしたトリックもアイデアの勝利だと思う。 しかし犯人の動機や行動が人間臭くてえぐみを感じたので、桃太郎カッコいい!と思ってる子供が読みませんように。
  • 1900年1月1日
    ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ(8)
    映画を観たので全巻読んでみました。 めちゃめちゃ面白かった…ちいかわってちいさくて可愛いだけじゃなくて、しっかり主人公しててかっこいいです。映画ではピンと来なかった、桃色の子が何で古本屋さんなのかも理解できて満足。 しかしちいかわたちの世界はまったく小さくも可愛くもないですね…生きてて偉いねこの子たち…
  • 1900年1月1日
    黒牢城
    黒牢城
    織田信長に攻められた荒木村重率いる有岡城で、次々と起こる難事件…そんなあらすじに惹かれて読んで大正解でした。硬い文体で漢字だらけなのに、描写の巧みさ故に映像が浮かびするすると読めるのが凄い。乱世ならではの理は非情ですが、どこか令和にも通じる部分もあって面白い。 それにしても荒木村重の苦悩と苦労は、中関管理職のオジサンにめちゃ刺さりそうです…
  • 1900年1月1日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    ラストの衝撃に触れたくて再読。一度読んでると犯人の行動から思惑が読み取れてめちゃ楽しく、同時にその頭の回転の速さに感心します。自分がこの状況だったらアタフタするうちに死んでるだろうな。ホント名作です
  • 1900年1月1日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    タイトルに惹かれて購入。200万年前の人骨のDNAが行方不明の妹と一致する…という、どこか「星を継ぐもの」を思い出すツカミが良く、さっぱりした文体も好みで楽しめた。ただ主人公に感情移入しにくく、今一つ設定に入り込めなかったのが残念…
  • 1900年1月1日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
    重めの本を読んだ後の清涼剤です。濃いめのキャラ味と軽めの文体のバランスが心地よく、スイスイと読めました。視点変更の妙が頭脳戦の醍醐味を心ゆくまで味わわせてくれます。 視点記号が可愛いのもお気に入り。ちょいちょい挟まる青春が眩しくて羨ましくなり、揺さぶられる名作です。 それにしても椚先輩が素敵すぎる。良いキャラすぎる。この人主役で書いてほしい。
  • 1900年1月1日
    赤い指
    赤い指
    「平凡な家族」が直面した事態とそこからとる行動がやるせなくて恐ろしい。責任から逃げ続けるとどうなるかを突き付けてくる。自分も陥るかも知れない、というリアル感がホラーすぎて面白く、一気読みしました。加賀恭一郎のおかげで後味が良いのが救いです。 東野圭吾先生のご冥福をお祈りします。 早すぎます。
  • 1900年1月1日
    捜査線上の夕映え 火村英生 (文春文庫)
    火村英生の長編の中で、個人的に一冊好き。派手な舞台装置も仕掛けもない分、キャラも動機も身近に感じられました。誰しも生きる上で否応なく結ぶ『縁』って何なのか…不思議パワーすぎる
  • 1900年1月1日
    文庫版 魍魎の匣
    この本には少女が酷な目に遭うシーンが多い。読み始めは義憤に駆られていたが、だんだん犯人のように『羨ましい』『見てみたい』欲望が湧いてきて怖かった。恐るべし京極先生の筆力。 レギュラー陣の中では木場のダンナが一番好きなので、活躍がたっぷり読めて大満足。
  • 1900年1月1日
    双頭の悪魔
    双頭の悪魔
    有栖川有栖のシリーズにおいて、火村英生と並ぶ名探偵・江神二郎の推理が腹いっぱい楽しめる名作です。 『読者への挑戦』は一つも分からなかった…からこそ、すべての伏線が集約していく解決編に感動します。一モブになって名探偵のロジックに浸れる贅沢な時間が味わえました
  • 1900年1月1日
    仮面幻双曲
    仮面幻双曲
    昭和初期、地方の町で起こる殺人…というキャッチーなツカミに惹かれて読んでみた。文体や人物描写はあっさり塩味だが、ロジカルな推理と解決は何度噛み締めても味がする。堅実に面白いです
  • 1900年1月1日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    プロジェクト・ヘイル・メアリーが面白かったので、勢いで手を出してみた一冊。思わず唸る面白さ。謎の提示と解決の構造はミステリーにも似ていて好みだし、主人公のハントが切れ者すぎて憧れる。 名作の名は伊達じゃなかった
  • 1900年1月1日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    読みやすい!内容も痛快! 今年読んだ中で個人的ベストな一冊です
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