Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
はるり
@hareads615
ほとんどミステリーしか読みません🙂‍↕️ 謎解きも大好き 読みたいと思った順に読んでいますので、浅く広くです
  • 2025年12月13日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    読んだことのあるタイトルがたくさん出てきて良かった 読み終わってからまた眺める表紙も良い
  • 2025年11月13日
    全員犯人、だけど被害者、しかも探偵
    何にも考えずに読むのが良いと思います。 途中の中弛みは耐えて読んでほしい そして初めに間取り載せてくれるのは非常に助かる
  • 2025年11月5日
    崩れる脳を抱きしめて
    頭の中で再生しながら読むタイプなので、 最後はとても綺麗な画が映し出されて良かった。
  • 2025年8月1日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    ミステリーかと思いきや意外とSFだったんだ と、ちゃぽんが怖かったな 細かく気にする人は向かないかな?
  • 2025年7月24日
    最後のトリック
    最後のトリック
    確かに私が犯人だった 覚書のシーンは切なさもある フォントも良い
  • 2025年2月23日
    新装版 星降り山荘の殺人
    ところどころに作者からの注釈がある作品。 入り込んで楽しめた。
  • 2024年7月31日
    新装版 46番目の密室
  • 1900年1月1日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
    作中作、楽しかった してやられました
  • 1900年1月1日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
    大方の予想は少し付けられても詳しいことは全然分からなかった。 妻の年齢が気になってしまうところではある。
  • 1900年1月1日
    そして二人だけになった Until Death Do Us Part
    終わり方、賛否両論 自分はちょっとすっきりしなかったな…
  • 1900年1月1日
    行方
    行方
    家族のお話 途中はすごく辛い。嫌なキャラもいる。 読後感は良かったのでほっとした
  • 1900年1月1日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    あの1行を読んだ時の衝撃をもう一度味わいたい 未読の人が羨ましい。 しかし映像化は無理だと思ってたがどうやってドラマにしたんだろう。
  • 1900年1月1日
    葉桜の季節に君を想うということ
    読み終えて本を閉じた時、ふと再びタイトルが目に入ってその秀逸さに気が付きました。 読後はガラッと印象が変わるタイトル。素敵。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved