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はちむら
はちむら
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@hatch-me
積読はいくら増えてもよいのです。しばらくは読みたい本リストの移行メイン!
  • 2026年2月25日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
  • 2026年2月23日
    好きになってしまいました。
  • 2026年2月23日
    終わりの感覚
    終わりの感覚
    老人が学生の頃の恋や友情を振り返るヒューマンドラマ系かと思いきや!!!ラスト!!! 青い自分自身をユーモア交えてシニカルに描く前半と、悔恨混じりで霧の中を手探りで歩くような後半、衝撃のラストが渾然一体となってちょっとまだ消化しきれてない…。これはサスペンス…?ミステリ…?どう分類したらいいんだろ。
  • 2026年2月22日
    終わりの感覚
    終わりの感覚
  • 2026年2月22日
    トラジェクトリー
    トラジェクトリー
    芥川賞で「該当なし」という結果に終わった回の選考作。外国に来たけれど特にそこで何かを目指すでもなく、かと言って帰りたいという切望もなく…。正直言って大きなカタルシスを感じるストーリーでもなかったから、なんで作者はこの話を非母語で、かつ日本で出版しようと思ったのか不思議に思いながら読み切った。別に日本に来た外国人に限った話じゃないものね、この手のストーリー。
  • 2026年2月21日
    篠崎くんのメンテ事情2
    「最近なぜか首がよく取れる」サラリーマンと、彼をメンテする魔法使いというトンデモ設定の漫画。期間限定でラストまで読めるとのことなので読み始めたけど面白い! 魅力的な登場人物たちとぐいぐい引き込まれるストーリーで、もう3分の1くらいまで読み進めちゃった。
  • 2026年2月21日
    准教授・高槻彰良の推察4 そして異界の扉がひらく
    友人に勧められてちょこちょこ読み進めているシリーズ。ラノベライクな見た目だけど、ファンタジー混じりのホワイダニット系ミステリで中々おもしろい。主人公コンビ2人のバックボーンが徐々に明かされ始めて、ここから更に面白くなりそうな予感!
  • 2026年2月21日
    「その他の外国文学」の翻訳者
    面白かった!いわゆる「マイナー言語」の翻訳に携わる人たちの来歴や勉強方法、翻訳観がぎっしり詰まった一冊。活字・出版大国日本で暮らしてると気づきづらいけど、そもそも言語によっては文学作品自体が少ないことも少なくないんだね。地の文の活かし方へのこだわりや注目ポイントなどなど、いつもは前面に押し出されることのない翻訳者さんのこだわりも沢山知れて興味深かった。
  • 2026年2月21日
    ニューヨークのアートディレクターがいま、日本のビジネスリーダーに伝えたいこと
    面白かった!「ブランディング」の概念を基礎から解説してくれる本。 デザインやロゴと言ったビジュアル面だけじゃなく、企業理念やメッセージのような内面的な部分を含めてトータルプロデュースするのが「ブランディング」が本来意味するところ…。言葉にするとなんとなく分かっていたような気になるけど、それをクライアントと作り上げていくのはプロの手腕の見せどころ。実例が簡単に紹介されていて、背景を知った上で広告やHPを見ると中々楽しかった。
  • 2026年2月17日
    ネット怪談の民俗学
  • 2026年2月11日
    アキレウスの歌
    アキレウスの歌
    英雄譚にフォーカスされがちなアキレウスを、誰よりも近しい親友の目から描いた瑞々しいストーリー。恋や成長、復讐に駆られる姿まで、あまり見ない側面ばかりで新鮮だった。読み応えがあって面白かった〜!
  • 2026年2月11日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年2月11日
    「その他の外国文学」の翻訳者
  • 2026年2月10日
    「空気」と「世間」 (講談社現代新書)
    さくっと読み終わり。もう10年以上も前に書かれた本だけど、全然今も変わってないな、日本で生きる人たちは…。「社会」と「世間」を分けて考える日本人は「世間」の中の空気は過剰に読むけど、「社会」のことってあまり気にしてないよね。言葉は軽やかで読みやすいけど、ぐさぐさ刺さる分析で面白かった。
  • 2026年2月9日
  • 2026年2月9日
  • 2026年2月9日
    アキレウスの歌
    アキレウスの歌
  • 2026年2月8日
    兇人邸の殺人
    兇人邸の殺人
    こんな天気の悪い週末は、家でぬくぬくと読書に限る! 今回も大満足のクローズドサークルもの。このシリーズ+十角館の殺人のおかげでミステリー好きになりました。
  • 2026年2月7日
    赤いモレスキンの女
    赤いモレスキンの女
    ロマンティックでミステリアス、そしてちょっぴりの苦さ!「パリ」って聞いてイメージするものがギュッと詰まってて面白かった。パリの書店に行ってみたくなる一冊!
  • 2026年2月7日
    兇人邸の殺人
    兇人邸の殺人
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