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はちむら
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@hatch-me
積読はいくら増えてもよいのです。しばらくは読みたい本リストの移行メイン!
  • 2026年7月11日
    木洩れ日に泳ぐ魚
  • 2026年7月5日
    バナナ剥きには最適の日々
  • 2026年7月4日
    元彼の遺言状
    元彼の遺言状
  • 2026年7月4日
    光の帝国 常野物語
  • 2026年7月4日
    ゆびさきに魔法
    ゆびさきに魔法
  • 2026年7月4日
    号泣する準備はできていた
  • 2026年7月4日
    新 怖い絵
    新 怖い絵
  • 2026年5月31日
    チョコレートコスモス
    あまりにも面白くて、ページをめくる手が止まらなくて、電車を乗り過ごすくらい夢中になって読み切ったんですよ。 「こんなに面白い話、続編があってもおかしくない…!」と思ってあとがきを読んだら(文庫版だったから)、「この物語の続編の構想が」「三部作予定です」の言葉が!!! 飛び上がるほど嬉しくて、発行2011年だったからそろそろ一作くらい出ててもおかしくないと思って、検索したんですよ。 ……連載誌の廃刊で続編の話は影も形もなく。たった1日で天国と地獄を味わいました。とんでもない本だ。
  • 2026年5月25日
    カササギ殺人事件<下>
    カササギ殺人事件<下>
    上巻の冒頭から怪しいなとは思っていたけど、割と綺麗に騙された!確かにトリックや作品の構造にはけっこう面白いものがあったかも。 ただ、下巻の方が読みやすかったけど、登場するキャラクター全員がうっすら好きになれなくてモヤモヤした気持ちを抱えて終わった……。
  • 2026年5月25日
    カササギ殺人事件<上>
    カササギ殺人事件<上>
    一時期、本屋さんを覗くたびに小山のように積まれていたミステリ。冒頭からよく練られた世界観にワクワクしつつ読み進めて、あっという間に前半を読了。むしろ下巻で語るべき尺が残されているか?ボリューム配分どうなってるんだい?と思いながら……。
  • 2026年5月25日
    日のあたる白い壁
    なんて素敵なエッセイ! 恥ずかしながら江國さんの著作をきちんと読んだことがないのだけど、ふと図書館で手に取ったら大当たり。有名どころから、誰もが知ってる画家のニッチな作品から、こんな絵もあったんだ!と思うような絵まで、美しく洞察に満ちた語り口で綴る27篇。 わたしが美術館で絵を眺めているときも、こんな風に思いの丈を語れたらなんて素敵なんだろう……とうっとりした。
  • 2026年5月25日
    チョコレートコスモス
  • 2026年5月24日
    ファイア・ドーム(上)
    好きな書籍編集者さんが、あまり見ないくらいテンション上がってた。発売が楽しみ!
  • 2026年5月24日
    英米文学のわからない言葉
    「ギンガムチェックと塩漬けライム」が面白かったから、ちょっとアプローチの方向が違うこっちも読んでみたい。
  • 2026年5月24日
    廃用身
    廃用身
    映画の予告編で衝撃を受けて。映画と小説、どっちを先に取るか悩む…。
  • 2026年5月24日
    噛みあわない会話と、ある過去について
    辻村深月さんの作品もっと読みたい。
  • 2026年5月24日
    女ふたり、暮らしています。
    女ふたり、暮らしています。
    こういうのがもっと読みたいんですよ。
  • 2026年5月24日
    カササギ殺人事件<下>
    カササギ殺人事件<下>
  • 2026年5月22日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年5月20日
    政略結婚
    政略結婚
    大好きな漫画家、白浜鴎先生の表紙に惹かれて。 江戸〜昭和初期にかけて、結婚というパワーゲームの中で時にたくましく、時に世間の流れに抗いながら生き抜いてきた3人の女性を描いたストーリー。序盤こそ、時代柄や生まれもあって「女は結婚のための道具!子を残してなんぼ!」的世界観だけど、時代が進むにつれて変化していく主人公たちの心持ちもあって中々たのしく読めた。
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