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ジュレに包まれたハシモト
ジュレに包まれたハシモト
ジュレに包まれたハシモト
@hikaru1853
積読が酷い
  • 2026年4月7日
    本なら売るほど 1
    マンガ大賞2026大賞受賞作。古本屋十月堂の店主と人々との交流の物語。 最近はKindleでばっかり本買ってるし、部屋が狭いからリアル本は読み終わったら売ってしまうことがすごく多いけど、お気に入りの本を沢山詰め込んだ本棚は憧れるなぁ。
  • 2026年3月13日
    結果を出す組織は、どんな会議をしているのか?
    会議の進め方に迷って会議系のビジネス書を何冊か買って読み始めた一冊目。 品質・コスト・納期をトレードオフではなく補完関係で考える視点は良かった。QCD(クオリティ、コスト、デリバリー)のフレームワークの使い方の話。具体的には; ・ミスを減らすという品質向上をするとコストは抑えられ、手戻りやリカバリーも減るから納期にもいい影響が出る。 ・コストを業務の工数ととらえると、それを減らすことはミスが減りやすくなる(つまり品質向上)し、納期も縮められる。 ・納期を短くすると、それだけ作業途中のものが減らせて進捗管理のコストが減る。イレギュラーが出る可能性も下がる。作業途中のものが減り、進ちょく管理に注意が分散されないのでミスも減る(品質が上がる)。 このようなフレームワークを使って議論をフォーカスさせたり広げたりして会議を進めるということが述べられていたのは興味深かった。
  • 2026年3月13日
    ありす、宇宙までも(2)
    演劇を通して自分と向き合うありすを通して、自分と向き合おうかなと思わされる。 俺もこんな夢を持って学校生活したかったなあ。
  • 2026年3月2日
    ありす、宇宙までも(1)
    ありすのピュアに夢に向かう姿がいい。宇宙飛行士ではないが、自分が子供の頃に抱いた憧れが思い返される。
  • 2026年2月28日
    さみしい夜にはペンを持て
    ずっと日記を惰性で書いているが、なぜ日記を書いているのか、何を書いているのか迷子になっていたので手に取って読んだ。 日記の書き方のハウツーの要素よりも、将来の自分が読み手になるという視点を持つことができたのもよかった。秘密の書き物から秘密の読み物へ。 将来の自分はこの投稿読み返すのかな。
  • 2026年1月16日
    チ。-地球の運動についてー(8)
    『ゆる天文学ラジオ』で『チ。』について話していたから読み返した。 終わり方が圧巻。人の知の営みの分厚さが描かれている。
  • 2026年1月16日
    チ。-地球の運動についてー(7)
    『ゆる天文学ラジオ』で『チ。』について話していたから読み返した。
  • 2026年1月16日
    チ。-地球の運動についてー(6)
    『ゆる天文学ラジオ』で『チ。』について話していたから読み返した。
  • 2026年1月16日
    チ。-地球の運動についてー(5)
    『ゆる天文学ラジオ』で『チ。』について話していたから読み返した。
  • 2026年1月16日
    チ。-地球の運動についてー(4)
    『ゆる天文学ラジオ』で『チ。』について話していたから読み返した。
  • 2026年1月16日
    チ。-地球の運動についてー(3)
    『ゆる天文学ラジオ』で『チ。』について話していたから読み返した。
  • 2026年1月16日
    チ。-地球の運動についてー(2)
    『ゆる天文学ラジオ』で『チ。』について話していたから読み返した。
  • 2026年1月16日
    チ。-地球の運動についてー(1)
    『ゆる天文学ラジオ』で『チ。』について話していたから読み返した。
  • 2026年1月2日
    政治学者、PTA会長になる
    タイトルの通り政治学者がPTA会長として過ごした3年間を綴っている。理屈だけでは通らない、組織を運営する難しさや楽しさをこれでもかと味わえる。 僕自身はPTAではないが任意団体の理事をやっていたり、合唱団を運営したりしているので、アイディアを貰える部分もあった。 「ボランティアはもともと不平等なものだよ。でも、それは『幸福な不平等』でしょう」(p. 154)という文が、休みの日に金にならない事務作業をやっている僕のもやもやを晴らしてくれた。 これから1年頑張れるエネルギーを与えてくれるいい本に正月休みに出会えた。
  • 1900年1月1日
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