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HiKARI
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@hk_sunflower19
ゆっくりしか読めないけど、ずっと昔から本を読むのが好きです。 インスタでも読んだ本載せてます。
  • 2026年6月13日
    人質の朗読会
    人質の朗読会
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月13日
    ロマンシエ
    ロマンシエ
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月13日
    科学の扉をノックする
  • 2026年6月3日
    天使も怪物も眠る夜
  • 2026年6月3日
    イン・ザ・メガチャーチ
    イン・ザ・メガチャーチ
    朝井リョウさん、オタクの解像度高すぎだろ
  • 2026年6月3日
    「役に立たない」研究の未来
    「役に立たない」研究の未来
    この本、大学院生のときからずっっっと今度買おう、今度買おうと思い続けていた本で、やっと手に取った。 手に取った頃には私は学生から企業の研究者になってた。 どちらかというとアカデミックの世界で研究をされている方たちのご意見なので、「企業にいるとそうもいかない…」 と思わされる部分もありましたが、面白い議論がいろいろとなされていました。 隠岐さんとかは人文系とのことで、人々が「役に立つ」ということを言ってきた歴史についてお話されていて面白かったなぁ。 自分が勤めている会社のトップにこれを読ませたらどうなるんだろうか。やっぱり企業は儲けることがお仕事であり社会から求められる役割なので、そこは変えられないと思うけど、大学との共同研究とかで役に立たなくても価値があることも尊重しながら世界を1つずつ変えていけたらいいなと思いました。
  • 2026年6月3日
    今宵も喫茶ドードーのキッチンで。
    スイーツとか出てくる優しいお話かなと想像していたら、コロナ禍の、あの息苦しさ、そして令和の生きづらさをほぐすお話でした。 短編一つ一つの主人公の感じる息苦しさ、生きづらさ、全部身に覚えがあってちょっといやになるくらい笑 自分でとれないごきげんは、ドードーみたいなお店で癒してもらおう。 自分と誰かにごきげんな振る舞いができるようにありたい。 そんなふうに穏やかになれるお話でした🍎
  • 2026年5月24日
    spring another season
  • 2025年11月15日
    N
    N
  • 2025年11月15日
    君がいない夜のごはん
  • 2025年11月15日
    彼女のこんだて帖
  • 2025年11月15日
    こんがり、パン
    こんがり、パン
  • 2025年10月17日
    夜に猫が身をひそめるところ
    吉田篤弘さんは昔から面白いことを考えるのが本当にお上手ですね。 あとがきを読んで、どういった経緯で吉田音さんの作品が生まれたのか知って、なんだろう、アイドルのプロデュースしてるみたいだなって思いました。次に何をするのがいいのか、こんなに考えている作家さんってあまり知らないので。 1回目読んだ時、部分によってはすごく眠い状態で読んだりもしていたので、あんまりよくわからなくて、2回読みました(笑) 2回目読んだら、あーーそういうこと!?もしかして!?でした。 この静かで穏やかな世界観の中で、「あれ、気づいちゃったの私だけ?(ニヤニヤ)」みたいな気持ちになりました。 吉田篤弘さんの挿絵もいいですよね、すごく。
  • 2025年10月12日
    本心
    本心
  • 2025年10月12日
    ひまわりは恋の形
  • 2025年9月25日
    生きる言葉 (新潮新書 1083)
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