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hoshinopants
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@hoshinopants
  • 2026年8月25日
    炭酸水と犬
    炭酸水と犬
    なんとなく
  • 2026年8月23日
    人間をお休みしてヤギになってみた結果
    人間をお休みしてヤギになってみた結果
  • 2026年8月23日
    ゼロからトースターを作ってみた結果
    ゼロからトースターを作ってみた結果
  • 2026年8月23日
    ねにもつタイプ
    ねにもつタイプ
  • 2026年8月23日
    あなたのための短歌集
  • 2026年8月23日
    自分の足音を聞きながら
  • 2026年8月20日
  • 2026年8月20日
  • 2026年8月16日
  • 2026年8月14日
    「待つ」ということ
    鷲田さ〜ん
  • 2026年8月14日
    ねえ、ろうそく多すぎて誕生日ケーキ燃えてるんだけど
    タイトルのセンスに脱帽
  • 2026年8月14日
    暇と退屈の倫理学(新潮文庫)
    佐久間が教えてくれた
  • 2026年8月14日
    よみがえる変態
    蘇りたい 生きる
  • 2026年8月14日
    「人それぞれ」がさみしい
    図書館でこのタイトルに釣られて借りた本。「人それぞれ」という漠然とした言葉をタイトルにするなんて。「人それぞれ」の、どのそれぞれにフォーカスを当てたのか気になっていたが、案の定、様々な「人それぞれ」のおかげで(があるせいでとも言える)それが孤独を作り出していることを取り上げていた。 多様性という言葉が生まれてきた中で、個性、個人、いわゆる「個」であることが尊重される時代になった。個という望まれていたものがいざ目の前に来てしまうと、今まで集団の繋がりで生きてきた人間たちにとって、個という自由はあまりに秩序やルールが足りなさすぎる。 例えば「昔はスーツで出勤が当たり前」というルール。今は多様な時代になり、自由な身なりで出勤していいという時代になったが、その多様な自由はどこまで認められるのか。ひとつのルールで縛るのではなく、いろんなものがあっていいと言いながらも、多様にしていくことで、「ここまでは良い、逆にここまではダメ」という、むしろルールを細かく作らなければいけない時代でもある。 そして、人それぞれという言葉は、個人を尊重するような言葉であるようで、実は様々な「個の尊重」から逃げてしまっている言葉でもあるということ。個が生まれたからこそ、異質な他者を限りなく遠ざける言葉を「人それぞれ」と呼んでしまう。 個を尊重する社会というのは、個を尊重しなければいけない社会でもあるということ。結果的に人それぞれであることで、言いたいことが言えない(「これを言ったらハラスメントになってしまう」「ダメなことを言えない」など)社会を作り出している。 言葉や表現がリスク化した今の時代、人それぞれという言葉を通して、異質な他者とは関わらない選択が最もよい選択とされてしまっていることを問題とした内容だった。 本当の自由は不自由を心から知らないと手に入らないなと感じる。せめて自分は、やっぱり対話することを諦めたくないなと感じた。 新書を読むのはまだあまり得意でないなと感じたが、読み切ったことで内容の理解が深まったのと、新しい本のジャンルを開拓できてよかった。結構読みやすい。きっとこれも人それぞれ。もっと違った言葉が欲しいな、寂しい。
    「人それぞれ」がさみしい
  • 2026年8月13日
    すべて真夜中の恋人たち
    11/13 映画やるのを知って、先に見ておきたい
    すべて真夜中の恋人たち
  • 2026年8月13日
  • 2026年8月9日
    MIDNIGHT PIZZA CLUB 1st BLAZE LANGTANG VALLEY
    MIDNIGHT PIZZA CLUB 1st BLAZE LANGTANG VALLEY
    ゆみさんに勧めてもらった
  • 2026年8月9日
    私以外みんな不潔
    ゆみさんに勧めてもらった
  • 2026年8月7日
    死ぬまで生きる日記
    自分で自分を疎外している。 死にたいんじゃなくて、自分の星に帰りたい。 この地球と火星。リビングと自分の部屋くらいの気持ち。 言葉や例え方が、とても大好きだと思った。 もっと素直に真っ直ぐに向き合えたら、どれだけいいだろうと思っていたけれど、こういう回り道ばかりの歩き方でも、真っ直ぐ向き合ってくれる人とどこかではぶつかって、信じられるんだと思う。 彼女が何度もまた「死にたい」と思ったときに、自分で自分の「お母さん」になって日記を書き続けるように、私もまた、何度も「帰りたい」と思ったら、またこの本を開き続けたいと思った。何かあった時、自分にとっての大切なお守りとしてずっと持っておきたい本です。
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年7月23日
    とてもしずかな心臓ふたつ
    立ち寄った本屋にて、一際輝いていた
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