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かも
@kahooooooooooo4
  • 2026年1月2日
    僕たちは美しく生きていけるのだろうか。
    ただ、感性が研ぎ澄まされてるだけではいけない。積極的に行動しなければならない。受け身で待っているだけではダメである。 … 生きることがたとえ泥の海だとしても、私たちは空の星を見上げることをやめないだろう。 ---- 星逢一夜の、「俺たちは星を見る」を思い出した。茂木さんがどんな人かよくわからないままだけど、美しく生きたいという言葉はとても真摯で、面白そうです。
  • 2026年1月2日
    飛ぶ男
    飛ぶ男
  • 2026年1月1日
    死に急ぐ鯨たち・もぐら日記(新潮文庫)
    小説は論説で、政治だった時代。 っていうか描かれていることは現代そのものです。 ちゃんみなのエンパワメント紅白、work hardのthe first takeに心を少し引っかかれながら。 →地球儀に住むガルシア・マルケス 百年の孤独とカネッティの眩暈を読もう。
  • 2026年1月1日
    ハンチバック
    ハンチバック
    面白かった。とんでもない小説だった、小説とは。申し訳ない、申し訳なくない、自分が障害者を産むのが怖い、死ぬこと、生きること、女であること、性欲、呼吸の苦しさ、祖母の部屋で見た痰の吸引器と苦しそうな呼吸の音、どれもどこまでも苦しいけれど。 妊娠して、中絶したい、という言葉
  • 2025年12月31日
    N (集英社文庫)
    よくできてる。上手で、やりすぎて無いミステリを楽しみたい、どことなくソワソワしてしまう年末の気持ちにフィット。
  • 2025年12月29日
  • 2025年12月29日
    いけない
    いけない
  • 2025年12月19日
    世界99 下
    世界99 下
    2025年最高の本。村田沙耶香の集大成であり、わたしの人生を震わせる本。 何回も変わる、世界の更新に震えた。わたしが通り過ぎてきた、村田沙耶香の、出産と女性の性と生命と、世界99の招待、正義と考え抜く真摯さ。 誰かの言うように空子と生きた時間はあまりに贅沢で幸せだった。
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