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かも
@kahooooooooooo4
  • 2026年8月6日
    をとめよ素晴らしき人生を得よ
    図書館、赤ちゃんが後ろで泣いてる。
  • 2026年8月6日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    おもしろかった!不思議な世界に一緒に迷い込んで…キノみたい。(懐かしすぎる)
  • 2026年8月6日
    黄金比の縁
    黄金比の縁
    絶妙に私の採用活動すぎます
  • 2026年8月1日
    なぜ人は締め切りを守れないのか
    面白かった〜!し、まあわかる。けど、絶対私より若い今時マンが書いてるなって思った。94年生まれだった。 書いてることは実は私はもう知ってることのような気もする。いい時間というのは、プロジェクトへの向き合い方や締め切りへの態度の中で生まれるもので、プロジェクト自体の成果とそれ以外のいい時間、という比較が(価値で比較できないという文脈だったけど)そもそも上手い対立になってないんじゃないか??という気持ちで集中できなかったけど、よかった。
  • 2026年7月26日
    侍女の物語
    侍女の物語
    モイラもオブグレンも!! あと、オブフレッドの、やっぱり最後に自分を信じられない、という気持ちが苦しいし、よくわかる。あれだけ違うと思ってても、強い気持ちで生きても、忘れられて裏切られてる気がするし、信じられないと思うし、そしてやっぱり、「それでも私、忘れたり裏切ったりしちゃうんじゃないかなぁ」という気持ちになるよね、と。(それがこの話の主題とは思わないけど、1984に似た無力さがある。ディストピアのよくある展開なのかな) 誰かのノートに書いていたこと、作者はひとつも嘘を書かなかった。実際に女性の、人類の歴史において、起こったこと、だと。
  • 2026年7月22日
    満足できない脳
    満足できない脳
    欠乏ループ! 機会→予測不可能な報酬→迅速な再現性 つまり、間違った学習、というのがいい。 特段新すぎる情報はなかったけど、なんかまあいいまとめのような気もした ・人間の理性の能力とは必ずしも、より良い信念を発見したり、より良い判断をしたりするために発達したのではない、と理論づけている。→議論に勝って、影響力を獲得するため。 他者と関わりあうとき、欠乏脳はまるで肥大した人格のように機能し… ・「欲しいのは正しさなのか、幸福なのか?」 →正しいというほど正しくないと気づける、というのもよかった。 ・チマネ族が心臓病にならないのは? より多く、より速く、が危険。超加工食品!ヘルシーのための超加工食品で経済を二重に回す!!💪 ・情報過多、少なくすることの大切さ。わけわからん情報が多すぎる。 ・君たちな、違うんだよ。ぜんっぜん違う。教皇がいくら稼いでるか知りたければ、バチカンに電話するんだ→で?オチ覚えてる?笑 ・オンライン脳 情報をすぐ手に入れたがる、電話するのは誰かがすでに解釈したことを読むよりも、不確実で、制御できず、遅い。 ①集中力の低下 ②記憶の一部のクラウド化 ③インターネットが社会的交流を変化させた。→幻覚性?がある ・わかった!アーハー!の心地よさは知的オーガズム、 ・ティムオブライエンの『本当の戦争の話をしよう』/村上春樹 ・買い物をするときは物ではなく装備、と考える。修道院
  • 2026年7月20日
    アイギス
    アイギス
    さて!どんなもんか、久しぶりのSF!(ラノベっぽい
  • 2026年7月20日
    選んだ孤独はよい孤独
    面白かった。あるあるだけども。男の人に読んでほし〜!
  • 2026年7月18日
    恋
    まあまあまあまあ! 恋に、肉欲に奔放な人たちに魅せられた、若気の至りというかなんというかだ。 経験していなければ憧れたかもしれないけど、恋でおかしくなる人は、美しくて自己中心でどうしようも無いのよね。醜いからパスしたいところ。
  • 2026年7月13日
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
    人はつねに愛するものについて語りそこなう ロラン・バルト 愛は負けても親切は勝つ →これは私が大切にしてることそのものかも! すごく誠実で切実で軽やかなエッセイだった。大好き!
  • 2026年6月26日
    YABUNONAKAーヤブノナカー (文春e-book)
    よかった! 金原ひとみが好きな女はみんな彼女に感情移入しそうだけどな。でもよかった。最後の希望はちょっと蛇足か?パンドラの匣のようで大したこともない。
  • 2026年5月26日
    ゲーテはすべてを言った
    あーん!面白い、ついていけない、こんな世界の住人になりたかった!ずるい、羨ましい! 布団の中で会話する父母娘!尊い〜 自分の言葉を決して信じ切れていない男の語る言葉を聞きながら、その言葉を信じてやることができた。何故なら、その言葉は本当だったからだ。よしんば、善い言葉とはすべて演技だとしても、だからといって、そこに意味がないということではない。それは何度も訓練し、口に慣らしていく中で自然さを獲得し、やがてその意味が開示されるだろう。そう信じるとすれば、言葉はどれも未来へ投げかけられた祈りである。
  • 2026年5月13日
    ジェイムズ
    ジェイムズ
    面白い。当たり前だろ、馬鹿にするな!馬鹿にしていろ、馬鹿め。 そして5/13、読み終わり。 ああ、人間たちはこうも愚か。 私には彼女の表面ー単なる外側の殻ーが見えた。それで分かったのだが、彼女は体の芯まで表面だけで出来上がっていた。
  • 2026年5月6日
  • 2026年5月6日
    涙の箱
    涙の箱
  • 2026年5月4日
    MAPSらくがきワークブック
    MAPSらくがきワークブック
  • 2026年5月4日
    ハイ・フィデリティ (ハヤカワepi文庫)
  • 2026年5月4日
  • 2026年5月4日
  • 2026年5月4日
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