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かも
@kahooooooooooo4
  • 2026年3月22日
    オール讀物 2026年 4月号
    自伝の抜粋 富める者をさらに肥え太らせる手助けをするためになぜこれほど手の込んだスキームが構築されているのか、さっぱり理解できなかった
  • 2026年3月22日
    産む、産まない、産めない
  • 2026年3月19日
    文化はいかに情動をつくるのかーー人と人のあいだの心理学
  • 2026年3月19日
    ぼくの家族はみんな誰かを殺してる
    ぼくの家族はみんな誰かを殺してる
  • 2026年3月19日
    燕は戻ってこない
    えええええ、最後、そんなことする? でも、そっか。男と女は全く違うのか。 リキに感情移入はしなかったけど、させなかったのかな。ただ、性欲による自由でのびのびとした快楽としてのセックスと、愛情のセックスと、日常のセックスと、妊娠する行為としてのセックスが全部同じ言葉で、世の中で地続きになってる、この女が勝手に背負わされている業については、大変共感。 男が憎いような、関係ないような。 別の人の感想で読んだけど、こわい、という感覚もわかる。女たちがどう折り合いをつけてきたのか、受け入れているのか、世の男たちは考えたこともないんだろう。そんな気持ちになる。
  • 2026年3月17日
    オリエント急行殺人事件
    オリエント急行殺人事件
    初、アガサクリスティー!
  • 2026年3月10日
    ともぐい
    ともぐい
    こんな本書けるう?(ジーニーの声) ずっとクソおもろかったけど最後と犬〜〜最後なんなんや。犬はほんまにあかん…最後にまた主人見つけたのと、ほんで何も残ってない小屋。 「生きる」って、たぶんいっぱいある、知らない生き方、価値、感情…それに出会えることが小説を読む面白さ,
  • 2026年3月7日
    たんぽぽのお酒
    たんぽぽのお酒
  • 2026年3月7日
    ラーメンと瞑想
    おもろいな君ら!! 全然本と関係ないこというけど、本読んでそれを記録してる人たちしかいない(そしてそういう人たちがたくさんいる)このアプリ大好きすぎる 面白かったーー!!! 哀れなるものたち→いつか観る 松石の立ち食いそば→食べる
  • 2026年3月6日
    君のクイズ
    小川哲がクイズオタクの友達とキャッキャしてこれの着想を得た瞬間がエモいな。どなたかが小説版スラムドッグミリオネアと言っていた。言い得て妙である。
  • 2026年3月5日
    三木 清『人生論ノート』 2017年4月 (100分 de 名著)
    「人生の上でも、仕事の上でも、私はすでに多くのことを経験してきた。そして翻って考えるとき、私はやはり自分自身に還り、その上に腰を据えてやってゆくのほかないと思う」(「自己を中心に」一九三九年一月六日付『都新聞』に掲載)と述べ… オルデガ😭 偉大な思想をもつ哲学者たちよ!!! これまた良すぎる。
  • 2026年3月4日
    ザ・ルーム・ネクスト・ドア
    ザ・ルーム・ネクスト・ドア
    隣人に与えうるもっとも豊かな愛とは、彼にこう言ってあげられるということだ。「あなたはどんな思いをしているの?」シモーユヴェイヌ から始まる。わくわく。優しそうな物語か!? 3/4 読み始め。面白い〜、まだ導入やけど、色々共感しすぎて苦しい。 ヘンリージェイムズが悲しみに暮れるグレースノートンに書いた手紙。共感の最高峰。「なんと言ってあげればいいのかわかりません。」やばいジムトレーナー。 ユーモアがあること。生きることは、死ぬことは、人生は喜劇であること。悲劇は喜劇で、大抵のことは。 夫が自由になれると鼻歌を歌ってる女性の物語が苦しかった。猫ちゃん。世界は不幸でもう終わりである。 そして読了。
  • 2026年2月28日
    教育
    なんじゃこりゃ
  • 2026年2月28日
    ダンス
    ダンス
    大切な時間なんだと思う。三十代!!
  • 2026年2月23日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
  • 2026年2月23日
    月神の統べる森で
    月神の統べる森で
  • 2026年2月23日
    悲しき虎
    悲しき虎
    わたしはこの本を読んだ後もセックスをするのだろうか。禍々しい。
  • 2026年2月23日
    一人娘
    一人娘
    図書館で予約して読み始める。いつ、どういう理由で予約したか忘れている。 結婚、妊娠、出産、どれもしてみたい気持ちと、したくなさ過ぎて憂鬱な気持ち。女性だけが抱える、でもきっと誰とも共有できない気持ち。 それは本能、と躊躇いなくいう人たちに感じる断絶。男と女は分かり合えず、でも思い合えるのだろうか。子供ができたら育ててみたい。 さて、そんな独り言はさておき、この読書がわたしになにを与えてくれるのか。 ↓ 読了。途中、なんというか文章を動かずに咀嚼できず、声を出して身体を動かさずにはいられなかった。 なんてことだ。どこまでも人間たち。そして情熱がある。苦しい、いいなあ。 現代メキシコを代表する作家、なのだろう。
  • 2026年2月21日
    変半身(かわりみ)
    信仰と真実、自分の身体は自分のもの 嘘の祭り、潮を吹こうとする夫婦
  • 2026年2月19日
    地球星人
    地球星人
    読んだことあった。最後の最後の怒涛の展開な。
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