
かふんちゃん
@kahun-chan
2026年から
のんびり読んだものを
- 2026年3月31日
バタをひとさじ、玉子を3コ石井好子 - 2026年3月31日
5A73詠坂雄二 - 2026年3月26日
信仰村田沙耶香 - 2026年3月19日
砂に埋もれる犬桐野夏生 - 2026年3月19日
やりなおし世界文学津村記久子ちまちまと読み続けてようやく読了!小学生の時に外国文学を諦めて以後、ここ数年出たミステリとか小説は読んでるけど恥ずかしいくらいしらない本ばかりだった。読書感想文が楽しいので読んでみようかなとも思った - 2026年3月19日
魔女の原罪五十嵐律人 - 2026年3月16日
文学傑作選 鎌倉遊覧藤谷治 - 2026年3月16日
姉の島村田喜代子知らないことがいっぱいあるなと本を読んでいるとよく思うが、この本を読んでいる時にもそう感じた。海の底のやまのことや、海の中のこと、勉強をする楽しさは本来こう言うところだなと思った。 おばあさんの語り口調で進むので、少し読みにくいかと最初思ったが、この一人称語り口調こそが、物語後半のリアリティを一層押し上げてると思った。海や山についての畏怖は感覚でしか味わえないもので、潜れないから読めて良かった - 2026年3月13日
- 2026年3月12日
- 2026年3月11日
きつねのはなし(新潮文庫)森見登美彦 - 2026年3月9日
- 2026年3月8日
スタッフロール深緑野分 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
うまれることば、しぬことば酒井順子明朗快活で歯切れの良い文章で面白かった。新興語をただ、おかしいよと切り捨てるのではなくて、なんで?と考えていってこうかな?面白いねーというような考え方探し方なのが面白い。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
汝、星のごとく凪良ゆう最近読んだ本で1番好きだった。どうにもならないことがあって、でもその中で自分がどうするか決めていかないといけなくて、でもその選択によるその後の責任は重くて、色んなことに流されそうになったり、不運が繋がったり、上手なコミュニケーションとか世渡りとかができなくて、なかなかままならなさがつらい。つらいけどこれからもずっと大事にしたくなる本。 - 1900年1月1日
彼女はひとり闇の中天祢涼 - 1900年1月1日
黒猫を飼い始めた講談社MRC編集部 - 1900年1月1日
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