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嫌星朱
嫌星朱
@kiraboshi
読書記録を今年から始めます! 2026目標:30冊
  • 2026年9月25日
    西の魔女が死んだ
    子供の頃当たり前にできていた事が今になってこんなに難しいものになっているとは…… 私もやろう、魔女修行
  • 2026年9月20日
    落下する夕方
    落下する夕方
  • 2026年9月19日
    かがみの孤城 下
    怒涛の伏線回収が気持ちいい。 これは愛される理由がわかる。
  • 2026年9月19日
    かがみの孤城 上
  • 2026年9月15日
    本を守ろうとする猫の話
    読書を重ねていくと忘れてしまいそうになる『本を読む意味』について、もう一度立ち返ることのできる本だと思う。 私みたいに捻くれて背を向けないで、1度この本に最後まで目を通して欲しい。 私はまた、読みたい本が増えた。
  • 2026年9月10日
    現代語訳 論語と算盤
    現代語訳 論語と算盤
    オススメされて読んだ。 居ないけど、子供に読ませたい。 私含めて今を生きる人はもっと内側に目を向けた方がいい。ルッキズムとか言ってる場合じゃないです この国は確実に『道徳』を忘れ始めているんじゃないか?と思った。
  • 2026年8月28日
    雨夜譚(あまよがたり)
    雨夜譚(あまよがたり)
  • 2026年8月26日
    文庫版 書楼弔堂 破暁
    京極夏彦って、実は凄く読みやすいんじゃないか……?と今更気が付いた。 友人に勧められて今更読み終わる。面白い……
  • 2026年8月14日
    星を掬う
    星を掬う
    面白かったです(かなり練った感想文が消えてしまった為消沈)
  • 2026年8月2日
    プレゼント
    プレゼント
    名前から明るく希望に満ちた未来への贈り物を想像しましたが、全然そういう訳ではありませんでした。 でも、味わい深くて考えさせられるものばかりで面白かったな。とっても嬉しいプレゼントでした。
  • 2026年7月18日
    悲しみよ こんにちは
    悲しみよ こんにちは
    好きな作家がまた増えた……存分に愛で揺さぶられたあと、死んだみたいに静かに終わるのが好き。 悲しみよ、こんにちは。
  • 2026年7月16日
    もし僕らのことばがウィスキーであったなら
    これを小説だと思い素敵なタイトルに惹かれて買い、エッセイだと気付いたのは頁をめくった後だった。 私の初めての村上春樹はこの本となった。教科書のように読みやすい文章で、愛される理由がわかる文体だと思う。他の本にも挑戦する!
  • 2026年7月8日
    慈雨
    慈雨
    罪に向き合い続けること、戦う人に寄り添い続けることのなんと難しいことか……そこに挟まる愛に胸が熱くなった。面白かった。
  • 2026年7月1日
    ぼくのメジャースプーン
    読んだ時の年齢で受け取り方が変わる作品だと感じた。『悪』との付き合い方に人生の長さは顕著に現れるのかもしれない。あと、主人公の男の子を見て、この年齢の人間もこのくらい考える力があるのか、と認識を改めるなどした(物語の中の話ではあるが)。
  • 2026年6月20日
    さよならドビュッシー 前奏曲(プレリュード)
    暴力、暴言の当たり前だった教育は本当に悪だったのか? さよならドビュッシーの面々との再会を喜びながら、そんなことを考えさせられる小説だった。 暴力や暴言に芯が通っていないなら、それは体や心に傷を残すだけの意味の無いものになる。半端で自己中心的な自論を持つ物がいい加減に振るうのが良くないだけで、そうじゃない人間が使うとまた別の意味を持つのではないかと考えた。 短編なので読みやすかったが、彼らのこの後のことを思うと胸が痛い。面白かった
  • 2026年6月15日
    倫敦スコーンの謎
    あっという間に読み終わったというのに、こんなに満足感がある。終始穏やかな謎解きと小鳩くん&小山内さんを吸いたかった私は大変満足です。あと小山内さんってこんなに可愛かったっけ……?
  • 2026年6月15日
    M8(エイト)
    M8(エイト)
  • 2026年6月7日
    ダクダデイラ
    怖いというかグロい。想像力が豊かな人は覚悟して読んだ方が良いかも 1番好きなのはほーむ・あろーんです 本でこういう泣き方したの初めて
  • 2026年5月23日
    世界99 下
    世界99 下
    ここまでしないと性特有の悩みや責任、役割から逃れられないのかと驚きつつも納得。自分の性の役割を外から見るとこうなるのか、と冷静に捉える自分さえも怖く感じた。美しく恐ろしい未来を覗いてしまった感じだ……
  • 2026年5月22日
    君のクイズ
    人間ドラマとして、とても興味深い話だったと思う。クイズ番組をよく見る人は、もっと面白く感じられるはず。見たもの、聞いたもの、思い出にクイズの組み込まれる人生を体験出来て面白かった。
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