Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
にゃんこ
にゃんこ
にゃんこ
@kotarou-06
投稿する内容は,備忘録的形で残したいものと、 本の内容を読んだりして自分なりに感じたことを 気ままに上げています。 読みたい本が多すぎる、、積読が、、。
  • 2026年7月4日
    めぐる未来 5
    すごく壮大な選択肢が張り巡らされて、 いったいどういう結末になるんだろうと、 ハラハラドキドキしながらあっという間に読めた。 話の中で 誰かにとって救われる未来にしたいけど、 別の誰かにとっては必ずそうなるとは限らない。 その選んだことを正解にしていく証明が 必要なんだっていう流れがあって、 みんなそうだと思うけど、 あの時の自分にとっては一番の最善策としたけど、 別のタイミングではもっとこうしたら良かったんじゃないかって言う葛藤が生まれたり、、。 人間は感情があるし、 タイミングによって物事の意味合いって変化するから、 本質はシンプルなのに複雑に考えてしまう生き物なんだと改めて思った。
  • 2026年6月22日
    自分を好きになる7つの言葉
    今井孝さんのうまく行く人は自分にやさしいを読んで あったので多少似ていると感じたことと、 セルフコンパッションの考え方に通じるところがあって、改めて振り返りやすかったです。 一つ、なるほどと思ったのは、 感謝がやはり大切という内容で、 私たち現代人は忙しない日常生活を送る時間が多くて、 感謝する場面があってもそれを余韻として感じる時間が 少ないのと、外面だけの感謝の挨拶のみになってしまっているというのが納得でした。 感謝の大切さは、斎藤一人さんや小林正観さんなどの本を読むたびに実感するので、日頃から感謝を声に出すように意識していてもなんだか思う形と違うなって感じるのは、 以上の理由があったからかもしれないんだなって、 参考になりました。 仕事ではなかなか難しい場面の方が多いと思うので、 まず自分の家族など身近な人から感謝を伝えた時に、余韻を感じる時間を大切にしたいと思いました。
  • 2026年6月19日
    満月珈琲店の星詠み〜本当の願いごと〜
    前回、初めてこのシリーズの一作目を読んで素敵だった ので、続きを購入して読みました。 サブタイトルにもある通り、 自分にとって本当の願いごとが何かわからなくなった 人達が、満月珈琲店に出会い、 そこで自分自身との対話をしていく姿が読んでいて 心が温かくなっていきました。 私が特に印象に残っているのは、 自分自身を赦したかったんだと気付いた話と、 昔実家で暮らしていた頃から大切にいた存在のワンちゃんが亡くなって、それに対して立ち会えなかった話でした。 両方とも自分はこれだけ頑張っているのに、どうして認められないんだろう?と葛藤する姿だったり、家族とここ最近予想もしていなかったお別れがあったりなど、私にとってすごくタイムリーすぎて、読んでいて特に心にジーンとくるものがありました。 このシリーズは、桜田千尋さんの素敵なイラストと作品に登場する食べ物や、いろんな登場人物たちがくりなす物語などで心が温かく満たされる処方箋みたいな存在なので、大好きです。
  • 2026年6月19日
    しあわせをはかるものさし ぬくもりのことば
    Kindle Unlimitedで読了。 松浦弥太郎さんのエッセイが大好きで、 同じシリーズであるお守りのことばを読んでから、 こっちもすごく読みたくてKindle Unlimitedで読める 対象だったのが嬉しすぎて、 読んでいて素敵な言葉だなぁって思うことは、 メモに控えたりしてすごく楽しんで読めました。 特に印象に残ったのが、 行き詰まった時こそチャンスというところでした。 仕事で体を痛めてから、 続けたかった仕事を長く続けるのが難しいのかもと 判断して辞めてから、 いろいろ働き方を模索しながら今、 新しい環境で仕事をしているのですが、 やっぱりいろいろ以前までいた環境とのギャップで 悩んだりして、 自分がこの体調を考えて長く働けるのかなとか考えたり、、 でも、自分の頑張りが今日まで積み重ねた分繋がってきているのだと信じて、また積み重ねていくことが生きることだと改めて思いました。
  • 2026年6月6日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
    2026年の7月にドラマ化されるとのことで 読み始めましたが、テンポよく進んでいく話が 読みやすいなって感じました。 悠くんの紹介が、作中の文章で中世的な顔立ちで目鼻がはっきりしている〜というところで、 山田涼介くんがキャスティングされたのにも納得。 過去にも金田一一だったり、探偵役も印象的だから、 本と共にドラマも楽しみです。
  • 2026年6月5日
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年6月5日
    白鳥とコウモリ(上)
    北斗くんと今田美桜ちゃんとで今回映画化するというのを知って、映画が始まる前に読みたくて。 久しぶりに今回東野圭吾さんの作品を読んで見て、 まだ上巻だけど、出てくる登場人物の心理描写などが丁寧に描かれているように感じたし、 一つ一つに対してなぜ?っていう小さな伏線が 張られていくストーリー性も面白かったです。 改めて、映画が楽しみだし、下巻も読みたいです。
  • 2026年5月31日
    ふたりの読書会
  • 2026年5月27日
    うまくいく人は自分にやさしい
    私自身、かつて自分に足りないものばかりに目が行きすぎた時期があったり、 普段自分に厳しくしている自覚は多少あるけど、 それ以上に恐らくどこか素直に認められていないことが きっとあって、 世の中でうまくいっている考え方は、 自分に足りないものがあるから追い求めるもの でもなくて、 かといえば厳しく自分にすることでもなく、 普段から頑張っている自分にやさしい考え方や 言葉を使ってあげたりなど、 セルフコンパッションに近いものがあって 大変参考になった。 なかなか時間もかかるだろうけど、 朝にジャーナリングする習慣を持って続けているので、 自分に寄り添う言葉や考え方をかけて行こうと思った。
  • 2026年5月27日
    自律神経が10割
    改めて自律神経について学び直そうと読んでます。 やっぱり呼吸が大切なんだなぁって、本書を読むことで考えさせられます。
  • 2026年5月25日
    しき
    しき
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月16日
    一橋桐子(76)の犯罪日記 (徳間文庫)
  • 2026年5月16日
    たった一人の読者を生きる
  • 2026年5月15日
    自己肯定感を超える力 自己コンパッションで生きる
    今まで自分が嬉しかったり、 嫌なことがあったりした時など、 一つ一つの生まれた感情や何気なくやっていることなどに寄り添うことをしてこなかったから、 特に感情に対して、 今日は嫌なことあったけどこうだったから頑張った。 など寄り添って認めてあげることの積み重ねが 大切なんだと思った。 自分を甘やかすことではなくて、失敗したり後悔した自分を認めてあげる。自己批判をしないことは弱さではなくて、強さなんだというフレーズが響いた。 少しずつ頑張っている一瞬一瞬の自分を認められるようになりたいです。
  • 2026年5月13日
    自己肯定感を超える力 自己コンパッションで生きる
    自己批判・否定をしやすい癖を持っているから、 そんな自分を変えたいのがきっかけで読み始めました。 ・自己批判すると根本的な解決が遠くなるし、コルチゾールなどのストレスホルモンが発生し、不安や鬱といったリスクが高くなる ・共通性 誰もが完璧ではなくて不完全であると認識す ることで、自分だけを責めるということがなくなる など他にも目から鱗だった。
  • 2026年5月13日
    自己肯定感を超える力 自己コンパッションで生きる
  • 2026年5月12日
    絶望は神さまからの贈りもの [電子版特設 ビジュアル目次つき]
    ひすいさんの温かい見方がいつも読んでいてハッとするから、今回も楽しみです😊 私自身、不安を勝手に作り出してしまう癖があるので、 この本から、たくさん素敵な考え方を学びたいです。
  • 2026年5月12日
    椿町ロンリープラネット 4
    まさかの三角関係が勃発、、! ふみちゃんのモテ期が、、⁉︎
  • 2026年5月12日
読み込み中...