熱狂的ファンのつくり方

熱狂的ファンのつくり方
熱狂的ファンのつくり方
ケン・ブランチャード
シェルドン・ボウルズ
御立英史
星野佳路
ダイヤモンド社
2025年7月31日
43件の記録
  • 楓
    @kae-de
    2026年4月9日
  • あゆゆ
    あゆゆ
    @ayuyureads
    2026年3月30日
  • YouTubeのページターナーズを見て気になったので購入📖
  • monami
    monami
    @kiroku_library
    2026年3月28日
  • aiaibon
    aiaibon
    @ai-ai
    2026年3月26日
  • こむぎ
    こむぎ
    @Me1234
    2026年3月22日
    Page turners で見て読んだ。 直接何かを売るだけでなく、職場で従業員が、団体で職員が、グループでメンバーが、いろんなところで「熱狂的ファン」になってもらう工夫は必要なものだと思った。 とりあえず内容を読むために読みきったけど、これは考えていかないとだめなやつ。 そもそも、私は私のやりたいこと・これはやれませんと言うべきことを明確に行動できているのだろうか。
  • NRR
    @nrr0913
    2026年3月19日
  • 読み進めているが、これは仕事だけじゃなくて趣味にも人間関係にも大切な視点な気がしてずっと目からウロコがポロポロ落ちる。 自分が自分の熱狂的なファンになってみようと思う
  • ゆう
    ゆう
    @yd-08
    2026年3月18日
  • ことぶき
    ことぶき
    @masa1973
    2026年3月9日
  • 本飲み
    本飲み
    @marikororin
    2026年3月9日
    たしか、ブックターナーズ?で紹介されていた本。 前書きを少し読んだら、興味をそそられることが書かれていた。 今、読んでいる本を読み終えたら、次はこの本を読もうか⁉︎
  • 熱狂的なファンを作るための三原則 1.自分(会社)が何をしたいのか決める 自分が理想とするサービスを顧客の立場になって思い描く 例)食品スーパーでウェイターが駐車してくれる、入ったタイミングでチラシと特売品のセールス、買い物リストを持っていたら安く、そして効率的に回れるようなリストに変えてくれるなど。 自社としてやりたいことを明確にする 2.顧客の望みを見極める 1で自分たちがやりたいことを徹底的に定義しているのでその中で出来ること出来ないことを明確にできる。 顧客のやりたいことが自分たちにマッチしていないなら断る。 何でも屋になるのではなく、自分たちでやりたい事、やると決めた事の範囲の中で、お客様を喜ばせられることには全力を注ぐ。 顧客の話を聞く際の3つの穴 1.本心と違う事を言うことがある 2.問題ありません 3.沈黙 自分がレストランで少し冷めた料理や対応が悪くても早く帰ろ、クチコミクレーム言うのはめんどくさいから二度と来なくていいや、となる。 なので顧客が何も言わないことは不満が無いわけでは全くない。 また、美味しかったですか?と聞かれると反射というか無意識に美味しかったと答えてしまう。 なので問題ない、沈黙は特に気をつけるべき反応である。 またインサイドセールスでもよく指摘頂くが、お客様が言っていることは基本疑ってかかるべき。 それが本心ではない可能性が高いから。 本心だとしても本質では無いが正しいかも。 ここが問題だと言っていても実はもっと奥深くに課題が眠っている可能性は大いにある。 本当に悩んでいる、解決したい部分はまだ顕在化していない可能性も高いのでそこは信頼された上で寄り添い、聞き出す必要がある。 3. 1歩先を提供する 最初から全てを約束します!!ではなく 100を目指しているが10からサービス提供をスタートする。 その際に100になる前提は持ったままきちんと一貫性を持って10を与える。 そしてどんどん20.30と増やしていき、顧客の想像、期待を超えるサービスを提供し続ける。 いきなり100をやってしまうとそれ以上の上げ幅がなくなってしまう いいなと思ったことメモ システム≠ルール システム=行動指針=最低ライン ルール=ロボット 顧客は課題解決のニーズだけでなく、人対人として受け入れられているという安心感も欲している。
  • ソナチネ
    ソナチネ
    @sonatine
    2026年2月20日
  • よっぴ
    よっぴ
    @yoppi
    2026年2月14日
  • ゆたか
    @Yutaka
    2026年2月10日
    星野リゾートの教科書とされる名著『1分間顧客サービス』の新版。 熱狂的なファンを作るための三つの秘訣が、小説形式で展開される。監訳者である星野佳路氏の解説によると、最も重要なのは(そして見過ごされがちなのは)その一つ目で、「自分が何をしたいか決める」=「理想のサービスを思い描くこと」。そこから大きく外れている顧客は相手にしなくてよい。 だからこそ、自身の思い描くサービスの実現に邁進できる。常に、一歩先のサービスを追求することもできる。それらを通じて、熱烈なファンを生み出されていく。 私自身、奥入瀬渓流での宿泊•観光体験を振り返りながら、星野リゾートが、この本を教科書の一つとして、地道に経営改善を重ねていることを実感させられた。
  • page turners で紹介されていた本。 自分が副業を始めるにあたって好きになってもらう視点が足りないと思って読んでいる。 自分がファンの視点だった時の視点を学びたい。
  • yakasak
    @yakasak
    2026年2月5日
    https://youtu.be/-V15Vl5x1rg?si=Etp5hlCfn5nSdhJa
  • ユッキー
    ユッキー
    @yukky0524
    2026年2月3日
  • こわこ
    @kowawawawa
    2026年1月31日
  • ぽむ
    ぽむ
    @pom555
    2026年1月2日
    自社はtoBの事業を行っているがtoCの側面も強いため手に取った。 顧客に何を提供したいのかを考えて、1%先をいく。
  • なかなか
    @Takumi81
    2026年1月1日
  • ピノシキ
    ピノシキ
    @kuma14
    2025年12月25日
    とても読みやすくて一気に読めた。自分たちのビジョンを軸に、ビジョン外のことはあえてやらない選択を取ること、とても興味深かった。小さく初めて回していくこともプロダクト開発に通づるなと感じた。
  • Agiler
    Agiler
    @agiken
    2025年12月4日
  • なみほ
    @namiho_73
    2025年11月30日
  • Meri
    Meri
    @meri_ldn
    2025年11月23日
  • asama2580
    asama2580
    @asama2580
    2025年11月3日
    三宅さんが出演しているyoutubeを見て気になったので購入。 個人的には、経企の必読書にしたい内容。 新1分間LDシップ見たいに物語になっているので凄く読みやすいし頭に入ってきやすかったので本苦手な人にもぜひお勧めしたい1冊。 内容的にもあ〜確かにと刺さるものが多く、 特に「顧客の要望に応えなくてはならないのは、これを提供しようときみが思い描いた、理想のサービスの範囲内に限ってのことなんだ。」という一節が印象に残っている。 あたらし過ぎた。 自分の中では、顧客の要望には"できるだけ"応えるが普通だった価値観が壊れた。 言われてみれば、"できるだけ"応えるって無責任だなと。 決めた範囲は完全なサービスを目指す。 そして顧客のニーズを見極め可能な範囲で広げていく。 理想の範囲内に限る方が誠実。 ◼︎学び ・顧客を満足させるより顧客を感動させること ・自分の中の理想がないと、新たなニーズが分かっても良し悪しが判断できないこと ・時には他者を勧める方が誠実なこと ・信頼は一貫性から生まれること ・だからこそやり切れるサイズから始め、徐々に広げていくことの大事さ ・ルールと仕組みを混同させないこと ・1%の重要性、仕事も筋トレも同じ ・「期待は超えるもの」だと不十分で、「期待は想像どうりかつ超えるもの」が正しい気がする
  • のん
    のん
    @____n_011
    2025年10月26日
  • ピノシキ
    ピノシキ
    @kuma14
    2025年10月23日
  • おゆ
    @yvyv0_
    2025年10月21日
  • おたより
    おたより
    @otayori
    2025年10月20日
  • ひな
    ひな
    @mikan117
    2025年10月19日
  • d
    d
    @dsan
    2025年10月19日
    TBS CROSS DIGで紹介
  • みく
    みく
    @miku_minimal
    2025年10月11日
    すごくわかりやすかった。何度も読みたい。
  • k.
    k.
    @rom-random
    1900年1月1日
    星野リゾートの人の解説 PageTurners 竹下隆一郎
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