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kyoro_xcx
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@kyoro_xcx
Calimero
  • 2026年5月6日
    正欲
    正欲
  • 2026年5月6日
    晴れの日の木馬たち
    面白かった!最後泣いてしまう。  大原美術館に行きたくなる。 大きな事件なんて展開されないんだけど、次が気になって読んでしまう、小説の面白さを感じさせる本。 小説、美術を愛する全ての人に読んで欲しい。
  • 2026年4月19日
    重力ピエロ
    重力ピエロ
    春が二階から落ちてきた だっけ? もう、この瞬間から虜だった。 大好きで大切な作品。 こんな素敵な書出しってある??
  • 2026年4月15日
    問題。 以下の文書を読んで、家族の幸せの形を答え
    一気読み ⚪️合格・不合格という結果は別として、その一時期だけかもしれないけど、頑張ることの大切さ、その意義深さがあるんだなって思う。 頑張った結果が出る(この場合は成績があがる)ってとこも含め。 ⚪️中受のことは門外漢だけど、親の受験に対する情報量やサポート、伴走が必要なんだなぁ ⚪️「店長が・・」シリーズのスピンオフ版なのも楽しい ⚪️十和ちゃんが密かに連絡をとる相手が伏せられたまま物語が進むちょっとしたミステリー感
  • 2026年4月14日
    暁星
    暁星
    面白い ・胸が、心がぎゅっと締めつけられるような。 ・ちょっと泣いてしまう
  • 2026年4月5日
    僕には鳥の言葉がわかる
    のっけから面白い。おお!声が分かるって読んでるこちらも興奮しちゃう。
  • 2026年4月4日
    さらば! 店長がバカすぎて
    □途中で出てくる地方競馬の復活エピソード ・ロイヤルファミリー好きには、にやり(ああ作者、競馬詳しいものね) ・コロナ禍に売上伸ばすって、確かに驚きでしたよね。 ・減っていく町の本屋問題、解決せずだが、ほんとこれどうすれば良いんだろう ・TSUTAYAもいいんだけど、なんかちょっと違うんだよなぁ。TSUTAYAと町の本屋、両方近くにあって欲しい □店長って、イケメン設定だった? ・前2作も読んでるのに、その印象が全く記憶に残ってないのは、店長の言動のせいか。 □出てくる歌が分からん 有名な歌だと、巻末に引用を書かなきゃいけないんだっけ?
  • 2026年3月25日
    れんげ荘
    れんげ荘
  • 2026年3月23日
    森崎書店の日々 (小学館文庫 や 16-1)
    ・さらさら読める ・ほのぼのする、ドラマや映画なら、団地のふたりや、かもめ食堂的な感じ ・繰り返し読めそう ・桃子さんの作る食事メニューが良い ・ヒーリングブック?と海外で紹介されているとか、さもありなん。 ・新装版、続は、どうなんだろう? メモ ・「或る少女の死まで」
  • 2026年3月1日
    何者
    何者
    以前に読んだ時は、ふ~んという感じだったのに、今読むと、面白くてびっくり。 この違いは何だろう。 ・SNSある時代の就活って凄い嫌だな、大変だな、今どきの若者の生態ってこんな感じなのね、という感想しか以前は持てなかった。 ・ヒリヒリする。若かった頃のヒリヒリを思い出す感じ ・片想いにもギュッとなる
  • 2026年2月16日
    考察する若者たち
    ・報われたい ・人とは違う感想、意見、視点
  • 2026年1月29日
    定年オヤジ改造計画
  • 2026年1月19日
    失われた貌
    失われた貌
    ・ミステリー好きは面白いと思う。プロットと表題がお見事 ・主人公や、その関係者のキャラクターも良い ・けど、その関係に至る経緯が不倫なのが、なんとも不愉快なのと、それでそこまでするかなぁと、個人的にはモヤモヤ。 ・子供を犯罪者の子供にしたくなかった気持ちは、理解出来るけれども、それでも、そこに至る過程の描写が私には必要でした。感情移入出来ないというか。
  • 2026年1月10日
    奪還
    奪還
    ・今は亡き祖母と、私の父とその兄弟(叔母叔父)は、北朝鮮からの引き揚げ組。 ・幾度となく祖母から語られた終戦から引き揚げの物語 ・祖母達は、海路での38度線越えの脱出。 ・日付を確認するに、祖母達は、この引き揚げの神様による差配が始まる前の、1945年12月に北朝鮮から船での脱出を始め46年の1月に38度線を超えている。 ・祖母曰く、船で脱出するも、一直線に南朝入り出来ず、都度都度、漁港に寄り、その度毎に金銭を要求されながらの脱出だったらしい。 ・38度線をようよう越え、アメリカの船で日本に帰れるとなった時、それが無料だったことに驚いたとのこと。 ・南朝に辿りついた時、まだ北朝に居る同胞の脱出のために金が必要だから貸して欲しいとのことで有り金をはたくも、結局はそのお金は返ってこず、自身は無一文の帰国。 ・北朝鮮では、それなりの財をなしていたようだが、祖父が現地の使用人に対し、さほど横柄な態度をとっていなかったおかげか、敗戦直後も、元使用人達が食料を調達してくれたりと、何かと助けてくれたとのこと。 ・祖母の家の近くに、警察署(朝鮮総督府の)があったようだが、終戦の前日にはもぬけの殻。投獄していた朝鮮人からの報復を恐れてか、在留邦人のことなど我関せずだったそう。このことが祖母の戦後の政府への不信感の根底にあったのかなと、思う今日この頃。
  • 2026年1月4日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年1月4日
  • 2026年1月4日
    ゴールデンボーイ
    ゴールデンボーイ
  • 2026年1月1日
    中国TikTok民俗学
  • 2026年1月1日
    日本語界隈
    日本語界隈
  • 2026年1月1日
    名画から学ぶ 写真の見方・撮り方
    名画から学ぶ 写真の見方・撮り方
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