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まっこ
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@makko
読書熱が再燃✨
  • 2026年6月15日
    烏は主を選ばない
    再読ながら、読後、タイトルに大きく納得。読むほどに深まる八咫烏の世界。 雪哉、若宮、長束、路近、澄尾、敦房、大紫の御前、いろんな立場のいろんな人のいろんな理想、思い。 妃選びの裏側の若宮側のストーリー。 おもしろかった。 でもまたここから始まるんだね。
  • 2026年6月10日
    星を編む
    星を編む
    「汝、星の如く」のスピンオフ。 北原先生の、普通とは違う深い愛に、驚きが隠せない私。ここまで犠牲になる必要はなかったのでは? でも、その選んだことの積み重ねが将来につながる。 2冊通して、いろんな愛の形を見せてもらったと思う。
  • 2026年6月4日
    汝、星のごとく
    娘のオススメ、そして今回映画化ということで、読んでみた。 きれいな恋愛小説かと思っていたが、全然違って、ヤングケアラーのお話も混ざって、いろいろしんどい内容ではあった。 でも、そんな中でも、必死にもがいて生きる暁美と櫂。必死さゆえにすれ違う2人。それぞれの人生に関わってくる人々。暁美は強くなり、櫂はどんどん弱くなる。 文庫本の帯の「あなたと生きる、その痛みごと」。まさにその通りの物語でした。
  • 2026年5月25日
    烏に単は似合わない
    再再読🤣 読むたびに深みにハマる、大好きなシリーズ🐦‍⬛ 最初は、序章に騙された。 和宮はあの姫を選ぶと想像しながら、読み進めて、まんまと引っかかりました。 今回は、若宮が白珠に言ったセリフが心に残りました。 『自分の意思を無視されることと、どうせ無理だと諦めることは、天と地ほどに違うのだということを、わかっているのか?』 『周囲に流され、嘆いてばかりで、お前自身は何もしてこなかったではないか』 『…やっと、ご自分で選ばれたな』 続きも、再読します📚
  • 2026年5月15日
    クスノキの番人
    玲人がどんどん変わっていくのが、とても良かった。 そして、千舟さんの最後の一言が、この物語の全てかと思いました。 東野圭吾さんの本は、私はガリレオシリーズが、やっぱり1番好きだな❤️
  • 2026年5月13日
    イニシエーション・ラブ
    イニシエーション・ラブ
    最後の2行で、ひっくり返る⁇ あれ?ひっくり返らなかった…。 sideAで想像ついて、sideB読み始めて、うん、そうだよね、となった。 ラスト2行で答え合わせ。 テレビドラマやJRや日付けや出来事でヒントがたくさんあったから。 80年代を知ってる世代は、想像つくかもしれない。
  • 2026年5月11日
    三軒茶屋星座館 1 冬のオリオン
    オススメされた本📕 ギリシャ神話の神の言葉遣いがヤンチャで笑えたが、神話に疎いため、神の名前がごちゃごちゃになりました😵‍💫 和真の過去も、4話では驚きの展開に。え?そっち系の話? でも、月子は可愛い🩷 シリーズは続くけど、この1冊でも十分楽しめました。
  • 2026年4月30日
    四畳半神話大系
    四畳半神話大系
    パラレルワールド、と知って読んでいたのに、2話で違和感。 あ、サークル選びに戻ったのかと理解。全話通して、何度も同じ表現が出てきて、リズミカルで面白い。 登場人物も同じで関わり方が変わる。 最後は小津さんが可愛く思えて不思議でした。
  • 2026年4月22日
    その気持ち、なんて言う? プロに学ぶ感情の伝え方
    いろんなシチュエーションの問いに対して、自分ならなんて答えるか?と、考えながら読んだけど、語彙力と表現力が無さすぎて、私の答えはいつも一言。寂しい、とか、しまった❗️とか。 プロの皆様の感性の凄さを実感した一冊。
  • 2026年4月20日
    お茶の時間
    お茶の時間
    益田ミリさんのエッセイは、ふとしたことが多くて、共感する。 『お若い方と』『どんなときでも』が私は特によかった。 これは読む年齢によって、感想が変わりそう。
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