Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
まりも
まりも
@marimomo
  • 2026年4月10日
  • 2026年4月7日
    暁星
    暁星
  • 2026年4月2日
    PRIZE-プライズー
    おもしろすぎ……!積んだままにしなくてよかったと心から思う。 天羽先生のキリキリとした苛立ちって読み続けるとしんどくなりそうって思ってたけど全然そんなことはなくて、正統に努力と成果を積み上げてる人がそれでもどうしても手に入れたいものへの飢えや渇きみたいなものって、突き抜けるといっそ清々しいんだなと思った。 途中からちょっと関係性の雲行きが怪しくなり、ちょうど昨日『イン・ザ・メガチャーチ』を読み終えたばかりなので、自他境界!視野狭窄!って叫びたくなっちゃった。
  • 2026年4月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
    実際の人たちやできごとをベースにしてるからとっつきやすいし、何年も後に読み返したら今の時代の雰囲気そのままに感じられそう。 一方で、私もアイドル好きだけど、作中の応援している様子に全然共感はできなかったので、30年とか経って若者に「アイドル好きってメガチャーチって本に書かれてるみたいな感じだったんですよね?」とか言われたらキレそう。 だからここでの「推し活」ってあくまでも題材であって、テーマは物語性への身の委ね方とか視野の取り方(対象も広さ/狭さも)のことだよなぁ〜って思った。 むしろより抉られたのは冒頭の部分。 「人生とは、これまでやってきたことが還ってくるものだと思っていた。(略)ただ、これからは違うのかもしれない。今後還ってくるのは、これまでやってきたことよりも、これまでやってこなかったことのほうなのかもしれない。」 私もやってこなかったことが還ってきそうな生活してるから、ギリ間に合いそうな今から人生積み上げてこ。
  • 2026年3月18日
    特殊清掃人グレイス・マクギルと孤独な死者たち
  • 2026年3月18日
    暗黒の瞬間
    暗黒の瞬間
  • 2026年3月18日
    絶望の凶弾
    絶望の凶弾
  • 2026年3月18日
    資本主義の敵
    資本主義の敵
  • 2026年3月15日
    熟柿 (角川書店単行本)
    早くも今年読んだ中でベストに入りそう。 Kindleで夢中で読んでいたので残りどれくらいか分かっていなかったんだけど、最後の最後で「熟柿」という言葉の意味が語られてパタリと物語が閉じたとき、鳥肌が止まらなかった。ずっと暗いトンネルの中を彷徨っているような読み心地だったけど、ここでようやく報われた、光が差したようで、それはかおりも「熟柿」の意味を知ったとき同じだったんじゃないかな。
  • 2026年3月12日
  • 2026年3月12日
    ありか
    ありか
    特別な事件は起こらないけどそのありふれた日々がかけがえのないものとして描かれていて、あたたかすぎてずっと泣きそうだった。 ひかりがママの作るごはんが世界一おいしい!って言うのは、美空さんがひかりのために用意してくれたごはんを二人で食べる時間が幸せと感じてるからじゃないかな。だからふりかけごはんだってごちそうになる。
  • 2026年3月10日
    失われた貌
    失われた貌
  • 2026年3月9日
  • 2026年3月9日
    贅沢な関係
    贅沢な関係
  • 2026年3月8日
    エピクロスの処方箋
  • 2026年3月2日
    バーナード嬢曰く。 (8)
    長椅子で町田が神林にもたれかかってるところ好きすぎて過去最高の友情シーン演出してきたな?とか思ってたら、最後の最後に信じられないくらいの激エモ展開があって……… 読み終わってもしばらく刺さって抜けないし、何回もページを行ったり来たりして噛み締めちゃう!! しばらく読んでなかった人とかもぜひ出戻りしてほしい
  • 2026年3月2日
    スピノザの診察室
  • 2026年2月17日
    探偵小石は恋しない
    色んなところに夢水清志郎リスペクトが散りばめられていて最高だった
  • 2026年2月17日
    闘う図書館
    闘う図書館
  • 2026年2月15日
    殺し屋の営業術
    続編出してシリーズ化してほしい!映像化もしてほしい!!
読み込み中...