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イツキ
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@maruitsuki
本との出会いは一期一会。だから積読するのも仕方ないよね……
  • 2026年4月5日
    ハグとナガラ
    ハグとナガラ
  • 2026年4月5日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年4月4日
    探偵小石は恋しない
    軽快でユーモラスな会話と、読むほどに気になっていく謎の配置がとても印象的な作品だった。探偵小説としての面白さがしっかりありながら、登場人物たちの過去や心の揺れも細やかに描かれていて、物語の奥行きを感じた。とくに人物同士のやり取りが魅力的で、思わず笑ってしまう場面も多い。その一方で、登場人物それぞれの事情や関係性にも引き込まれ、最後まで夢中で読むことができた。ミステリが好きな人にも、人間関係の機微を味わいたい人にも勧めたくなる一冊でした。
  • 2026年4月3日
    探偵機械エキシマ
    タイトルに惹かれて
  • 2026年4月3日
    探偵小石は恋しない
  • 2026年4月2日
    「好き」を言語化する技術
  • 2026年4月2日
    まじめにエイリアンの姿を想像してみた
    まじめにエイリアンの姿を想像してみた
    この本は、「エイリアンの目は何色で、皮膚は何でできていて、DNAの代わりに何を使っているか」みたいな細部当てクイズをやる本ではない。そうではなく、「エネルギーを使う仕組みは必要だろう」「環境に応じた感覚器官のようなものはありそうだ」「自然選択が働くなら、機能に合った形が現れるだろう」みたいに、機能や原理のレベルで推論する本。 著者は「どこまで言えて、どこからは言えないか」を決めるルールをはじめに設けて、推論の射程をちゃんと定めてる。言いすぎない。でも黙りもしない。そのバランスがこの本の強みに思える。
  • 2026年4月2日
    戦争は女の顔をしていない
    戦争は女の顔をしていない
    逢坂冬馬著「同志少女よ、敵を撃て」を読んで、読んでみたいと思った。
  • 2026年4月2日
    同志少女よ、敵を撃て
    第二次世界大戦の独ソ戦を主人公の少女セラフィマと駆け抜ける。
  • 2026年3月30日
    現代戦争論
  • 2026年3月30日
    太陽の塔 (新潮文庫)
  • 2026年3月30日
    文庫 銃・病原菌・鉄 下
    文庫 銃・病原菌・鉄 下
    読書の合間に少しずつ読み進めていた本書を読了。第三部で著者が技術について、「必要は発明の母」よりも、「発明が必要の母」であることが多いと述べている点が面白かった。
  • 2026年3月27日
    僕には鳥の言葉がわかる
    最近、鳥が気になっている。飛ぶやつもいれば走るやつもいる、泳ぐやつもいれば潜るやつもいる。
  • 2026年3月27日
  • 2026年3月26日
    動物たちは何をしゃべっているのか?
    動物たちは何をしゃべっているのか?
  • 2026年3月26日
    まじめにエイリアンの姿を想像してみた
    まじめにエイリアンの姿を想像してみた
    こんなタイトルだけど、内容はガチで科学的に考えられる姿を検証してるらしい
  • 2026年3月20日
    黒牢城
    黒牢城
    映画化されるんですね!知らなかった…… もう一度読んでおこう……
  • 2026年3月20日
    どこよりも遠い場所にいる君へ
    映画化されるとな。カフネがすごく良かったから同著者の作品とのことで気になる。
  • 2026年3月8日
    同志少女よ、敵を撃て
    積読消化の長い道程の中の一歩
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