

まるめ
@marume_bk
- 2026年7月31日
「頭の中のひとりごと」を消す方法鈴木裕介気になる - 2026年7月31日
世界味見本帖ひらいめぐみ読み終わった知らない国の料理に俄然興味が湧いてきた。 台湾に行ったとき、食べるもの全てが新鮮で楽しかった思い出がよみがえる。日本国内で食からそれぞれの国に想いを馳せるのも楽しそうだなと思った。 - 2026年7月28日
- 2026年7月20日
私たちの読書生活大島梢絵気になる - 2026年7月20日
本をひらく大森皓太,杉江由次読み終わった痺れる言葉などもあり、(全然業界・職種は違うけど)自分も仕事を頑張ろうと思った。 「みんな言葉を求めています。(p.114)」という言葉が印象的。 久々に友人に手紙を出そうと思う - 2026年7月19日
魔女の体力 40歳、女性が体力をつけるべきときイ・ヨンミ,田中千晴気になる - 2026年7月19日
プラハの古本屋 (中公文庫)千野栄一気になる - 2026年7月17日
- 2026年7月6日
- 2026年7月3日
ぼっちのままで居場所を見つける河野真太郎気になる - 2026年7月3日
日記をつけて何になる?蟹の親子読み終わった昨年どうしても気持ちが落ち着かない日々が続き、すがるように日記を書き始めた。私にとっての日記はそういうものだった。 最近は月に一回書くかどうかくらいのペースになっていて、書けないことへの後ろめたさや己のサボり癖が可視化されたようであまり前向きに捉えられていなかった。 この本を読む中で自分にとっての日記の存在を俯瞰でき、そういえば書き始めたのは誰にもこの苦しみを共有できなかったからだ…と思い出した。書けない日々は、書かなくてもいいくらい日々が穏やかだからかもしれない。気負わずにやっていきたい。 - 2026年6月21日
わたしが子どもをもたない理由下重暁子読み終わった同じ考えの人はいるんだな〜と少し安心しつつ、親の顔や最近子どもを産んだ友人の顔が浮かんだ。 自分が子どもを持つことはおそらくないだろうけど、生まれてきた子どもたちがしあわせに育つよう、誰もが安心できる世の中にしていきたい。 - 2026年6月18日
憲法という希望国谷裕子,木村草太読み終わった憲法という希望、本当にその通りだなと巻末の日本国憲法を読みながら思った。憲法はこんなにも安心を与えてくれる、生きていくことを保障してくれているんだと改めて実感。 この本が書かれてから10年近く経っているが、「希望」となる憲法が揺れ動いている現実を思い出して読みながらつらくなった。 憲法には希望であり続けてほしい。改憲反対。 - 2026年6月12日
- 2026年4月14日
暮らしの本おぼけん,ちえちひろ,ひらいめぐみ,はしもとゆうき,三宅玲子,中前結花,丹治史彦,加藤木礼,北川史織,千葉智史,古賀及子,土門蘭,城下康明,大井実,大竹昭子,小坂章子,山村光春,島田潤一郎,戸倉江里,服部みれい,村上由鶴,林央子,永井玲衣,永野三智,浅野佳子,牟田都子,碇雪恵,福永あずさ,米村奈穂,豊嶋秀樹,酒井一途,関根愛,青木真兵,鯨本あつこ,黒田杏子読み終わった暮らしと読書は共にあるものだなと再確認した。 先月から不安定な世界情勢に混乱し続けているけど、読むことが力になるんだと思う。 自分のペースで読むこと、学ぶことを続けていきたい。 - 2026年4月4日
- 2026年1月30日
- 2026年1月24日
遠まわりする雛米澤穂信読み終わった古典部シリーズ読み返し4作目。 短編集だけにオチを覚えているものも多かった。 『正体見たり』の苦さや、『手作りチョコレート事件』の複雑さが好き。 また、表題作の『遠まわりする雛』では、千反田の未来を見据えた選択の重さを感じる。自分には想像もつかないような世界だけど、地域を代表するような血筋であることを意識していきるとはどのようなものなんだろうか。 - 2026年1月18日
- 2026年1月16日
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