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日々の読書
- 2026年7月2日
はくしむるち豊永浩平気になる - 2026年6月22日
- 2026年6月17日
未来をはじめる宇野重規気になる - 2026年6月17日
- 2026年6月17日
それでも民主主義を信じる宇野重規気になる - 2026年6月13日
盗まれた誇り: 喪失と恥と右派の躍進A.R.ホックシールド,布施由紀子気になる - 2026年6月6日
アジールの日本史夏目琢史気になる - 2026年6月6日
- 2026年5月22日
- 2026年5月21日
ヴァレリー 芸術と身体の哲学伊藤亜紗気になる - 2026年5月17日
ねじまき鳥クロニクル 第2部村上春樹読み終わった「だとすれば、何かがはっきりとわかるまで、自分の目でものを見る訓練をした方がいいと思う。時間をかけることを恐れてはいけないよ。たっぷりと何かに時間をかけることは、ある意味ではいちばん洗練されたかたちでの復讐なんだ」 (p.374) - 2026年5月12日
ねじまき鳥クロニクル 第1部村上春樹読み終わった - 2026年5月11日
黒牢城米澤穂信気になる - 2026年5月11日
帰れない探偵柴崎友香読んでる毎日、入れ替わり立ち替わりやってくる、似たような、でもそれぞれ別の酒飲み達を眺めて暮らしていると、人間というのはこうして誰かといっしょにどうでもいいことをいつまでも話していたいのだなあ、と思う。誰かと、なにか。 おそらく、わたしもそうなのだろう。(p.93) - 2026年5月2日
- 2026年4月25日
語るに足る、ささやかな人生駒沢敏器気になる - 2026年4月23日
ねじまき鳥クロニクル 第1部村上春樹読み始めた村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』を読み始めた。春樹は一ヶ月ほど前に『女のいない男たち』のなかの一篇「ドライブ・マイ・カー」を読んだきり、長篇はかなり久しぶり。ある批評でまるまる一章取り上げられているからそのために読むのだが、以前から春樹を読む機運は高まっていたのかもしれない。 - 2026年4月13日
ナラティヴの被害学阿部幸大気になる - 2026年4月8日
居るのはつらいよ東畑開人読み終わった - 2026年4月7日
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