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日々の読書のなかで考えたことを稀に綴ります
  • 2026年5月17日
    ねじまき鳥クロニクル 第2部
    「だとすれば、何かがはっきりとわかるまで、自分の目でものを見る訓練をした方がいいと思う。時間をかけることを恐れてはいけないよ。たっぷりと何かに時間をかけることは、ある意味ではいちばん洗練されたかたちでの復讐なんだ」 (p.374)
  • 2026年5月12日
    ねじまき鳥クロニクル 第1部
  • 2026年5月11日
    黒牢城
    黒牢城
  • 2026年5月11日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    毎日、入れ替わり立ち替わりやってくる、似たような、でもそれぞれ別の酒飲み達を眺めて暮らしていると、人間というのはこうして誰かといっしょにどうでもいいことをいつまでも話していたいのだなあ、と思う。誰かと、なにか。 おそらく、わたしもそうなのだろう。(p.93)
  • 2026年5月2日
    ウォークス
    ウォークス
    GW中に読む本を買っ(借り)てきた。 ただ単に読みたかった本たち。 小説を単行本で買うのは多分初めてで、かなりの勇気を要したよ。
    ウォークス
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月23日
    ねじまき鳥クロニクル 第1部
    村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』を読み始めた。春樹は一ヶ月ほど前に『女のいない男たち』のなかの一篇「ドライブ・マイ・カー」を読んだきり、長篇はかなり久しぶり。ある批評でまるまる一章取り上げられているからそのために読むのだが、以前から春樹を読む機運は高まっていたのかもしれない。
  • 2026年4月13日
    ナラティヴの被害学
  • 2026年4月8日
    居るのはつらいよ
  • 2026年4月7日
  • 2026年4月2日
  • 2026年3月31日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    多くの場合、認知というのは「正しい」「間違っている」ということではなく、極端になっているときに支障をきたすということだと思います。現実は複雑で、さまざまな側面があるものです。その一部を拡大して、すべてだと思うときに、現実だったはずのものは非現実的になる。そういうときに、カウンセラーとともに、現実のさまざまな側面を検討していくことが、共存を可能にしてくれるということです。(p.230)
  • 2026年3月29日
  • 2026年3月28日
    親密性の変容
    親密性の変容
  • 2026年3月21日
    野生の思考
    野生の思考
  • 2026年3月15日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
  • 2026年3月2日
  • 2026年3月1日
    身近な薬物のはなし
  • 2026年2月16日
    消息
    消息
  • 2026年1月28日
    安保論争
    安保論争
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