
みどう
@midoupixiv
記録
- 2026年6月22日
お探し物は図書室まで青山美智子読んだ - 2026年6月22日
夏目漱石全集(全10巻セット)夏目漱石買った読み始めた - 2026年6月21日
春の雪三島由紀夫読み始めた - 2026年6月19日
月魚カウベルデザイン,三浦しをん読んでる - 2026年6月19日
すべて真夜中の恋人たち川上未映子読んでる冬子の目を通して見える世界の柔らかさだとか鮮やかさに(作家の言葉選びに)うっとりしてしまう一方で、その視野の狭さに呆れてしまうこともあり。けれど冬子の目を借りているからこそ見える寂しい景色だとか、人の軽薄さあたたかさを追体験もできるなあと…。 自分の空虚の形を知るには人と関わることでしかその輪郭を捉えられない、と改めて感じさせられる一方、最後数ページの冬子のしたたかさには勇気付けられる。他の方の書評でも書かれてますが三束さんと歩く夕暮れ時の表現は文字でしか表現できない美しさだと思います。 - 2026年4月19日
- 2026年2月21日
ママ母手帳 「お母さん二人いてもいいかな!?」の、これまで。 上巻中村キヨ,中村珍読んだ中村珍さんの書かれたものはwebで読めるものはエッセイも日記も漫画も小説も殆ど読み尽くしてしまったのですが、今でも定期的に読み返してはサツキさんと珍先生の軌跡に想いを馳せています。更新が途絶えて久しいですが、ただ穏やかに幸せに暮らしていてくれたらいいと思っています。 - 2026年2月21日
- 2026年2月21日
- 2026年2月21日
キャロルパトリシア・ハイスミス,Patricia Highsmith,柿沼瑛子読んでる - 2026年2月21日
きみに読む物語ニコラス・スパークス読んだ - 2026年2月21日
第三の嘘 (ハヤカワepi文庫 ク 2-3)アゴタ・クリストフ,堀茂樹読んだ - 2026年2月21日
ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫 ク 2-2)アゴタ・クリストフ,堀茂樹読んだ - 2026年2月21日
カラフル森絵都読んだ - 2026年2月21日
盲目的な恋と友情辻村深月読んだ - 2026年2月21日
ストーリー・セラー有川浩 - 2026年2月21日
植物図鑑有川浩読んだ - 2026年2月20日
古本食堂原田ひ香読んだ - 2026年2月20日
東京を生きる雨宮まみ読んだ - 2026年2月20日
文盲アゴタ・クリストフ,堀茂樹読んだ
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