
*:.。.MiKi*:.。.
@miki_0603
【好きな作家さん】
江國香織さん、千早茜さん、金原ひとみさん、島本理生さん、高瀬隼子さん
朝井リョウさん
読書ペースはゆっくりです☕️
恋愛小説、重ため小説が好きです
アカウント写真は
ほくぬいです🐶🖤
(SixTONES、松村北斗さんが好きです)
- 2026年6月7日
- 2026年6月7日
- 2026年6月7日
多類婚姻譚凪良ゆう読み終わった凪良さんの新刊でテーマが結婚。 これは読むしかないと 普段買わない単行本を買って読みました。 個人的には Beautiful Dreamerがいちばん刺さったかも。 年齢もあるかな… Position Talkの朱里には気をつけて…! わたしはめちゃくちゃ苦手できらいな女でした笑 読み終えてもなお嫌いです笑 いろんな考えかたがあると思うけど 主張するばかりがいいとは思えないタイプです。 甘えたって依存したって、それも結婚のカタチとしてはありだとおもう。 全体的にに連作短編でどこかの誰かとちょっとずつ繋がってます んー よかったんだけど… 正直心掴まれて世界から抜け出せなくなるほどの何かはなかったかな… 確かに結婚はテーマなんだけど…んー今もっといろんなカタチの結婚があるよなって実感してしまっているので 恋愛小説としてはライトすぎるし、結婚に踏み込めてるのか…?って言われるとちょっと違うかもと個人的には思ったりしました。 もう少し時間経って再読したらまた変わるかもしれないですが…! - 2026年6月5日
- 2026年6月5日
ファイア・ドーム(上)辻村深月買った - 2026年6月4日
- 2026年6月2日
男ともだち千早茜読み終わった - 2026年5月31日
男ともだち千早茜読んでる千早さんの作品なのに なんだかするする読めなくてペースはゆっくりめ。 だけど読みたいから無理矢理時間を作って読んでる。 "征服欲" 考えたことなかった。 そっか。男の人からすればそういう欲もあるのか… - 2026年5月30日
男ともだち千早茜買った読み始めた千早さん。初映像化おめでとうございます。 千早さんの作品大好きすぎて 大事に大事に少しずつ読んでたら読むタイミングを見失っていたので…このタイミングで読み始めます。 (ごめんなさい🙇♀️) 大好きな千早ワールド。 キャスト発表される前に文字でしっかり堪能しないとね。 - 2026年5月28日
- 2026年5月27日
- 2026年5月26日
赤い長靴江國香織読み終わった不思議な感覚がずっとある小説だった。 でもこれは間違いなくラブストーリーであり 夫婦の日常が詰まっている。 結婚生活は日常というけれど本当にその通りで 生活と日常を2人で繰り返し続けていくものなんだよなと改めて突きつけられる。。 - 2026年5月17日
- 2026年5月17日
どうしても生きてる (幻冬舎文庫)朝井リョウ読み終わった読了! 朝井リョウはやっぱりすごい… そして解説まで素敵だった… 最後の籤だけ残してとまっていたから 一気に読みました。 偏見と捉えないでほしいけど… なんで男性なのにこんなに女性の解像度が高いの…? 女性側の視点とか、女性が否応なくかかえてる不満とか正体のよくわからないモヤモヤとか 全部言語化されてた… わたしはそういうものを言語化したくて 本を読んでるとこあるから どうしても女性作家さんを選びがちなんだけど。 なんでここまで言語化できるんだ…? まだまだ朝井さんの作品は未読も多いので これからゆっくりじっくり時間をかけて読みたいな…! 朝井先生は 2026年も"実"を深掘りしていらっしゃるよ…! - 2026年5月14日
- 2026年5月12日
- 2026年5月10日
- 2026年5月5日
赤い長靴江國香織買った江國さんの読んでいない作品。 結婚10年目の夫婦の話と聞いてめちゃくちゃ読みたくなって本屋さんにぱぱっと行ってきた。 久しぶりの江國さん楽しみだな。 今金原ひとみワールドにいるから 文字の多い金原ワールドから行間たっぷりの江國ワールドに行くのはなかなかの温度差かも笑 - 2026年5月2日
デクリネゾン金原ひとみ読んでる毎日ちょっとずつ読み進めて 今日は5章まで。 5章めちゃくちゃ好きだったんだけど…! 好きな言葉も刺さる言葉も多すぎた… 金原ひとみワールド、だから好きなんだ。 吾郎…いい人すぎないかい? わたしはあなたのこと好きだよ← これって女性側が不倫したり離婚したりって話だけど 志絵ちゃんの立場が男性側で物語が進んだらどういう世界線になるんだろ…とか思ったり。 志絵ちゃんという女性のキャラクターだから許せるけど、男性が同じことしたら許せないみたいな世界線は存在する気がしていて。 読みながら理性というか常識というかそういうものがバグっていく感覚があって。 今ほしいと思っていた世界がやっぱり金原ひとみ小説の中にはあるんだよな…っていうのがここまでのハイライト。 皆それくらい、無責任で手に負えない存在でいい。他の人のこととか、国の状況とか財政とか、そんなことお構いなしに自分のことだけを考えて主張する存在でいい。 自分を知らないってことを知ってるのが、自分を知ってるってことだよ。 屈曲という事象自体は誰からも、志絵自身からも批判されるものではないんだと思うよ。 こういう言葉に出会いたくて読書をしている気がする。 志絵ちゃんの言葉を借りれば わたしはもしかしたら冷徹なのかもしれない。 だから夫は曲がる…のか?笑 - 2026年4月30日
デクリネゾン金原ひとみ読んでる読み始めたらおもしろくて どんどん読みたくなっている… ちょっと登場人物多めだから頭の中で整理しながらだからスピードはゆっくりめ。 だけどやっぱり あぁ…!その言葉…!っていう出会いたかった言葉に出会えるからやっぱり読書はやめられない…!
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