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*:.。.MiKi*:.。.
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@miki_0603
【好きな作家さん】 江國香織さん、千早茜さん、金原ひとみさん、島本理生さん、高瀬隼子さん 朝井リョウさん 読書ペースはゆっくりです☕️ 恋愛小説、重ため小説が好きです アカウント写真は ほくぬいです🐶🖤 (SixTONES、松村北斗さんが好きです)
  • 2026年8月12日
    ファーストラヴ
    読了しましたー!! 内容にも引き込まれてしまって ページを捲る手が止まらなくなりわたしにしては早いペースで読了しました。 さすが島本作品。 いろんな角度から抉られてきます。 心理描写がリアル。 感情の描き方がすごく現実的で 内容は重たいはずなのに するすると読まされていました。 今まで恋愛小説のイメージが強かったから 今回みたいな作品の印象なかったけど とても好きでした…。 我聞さんってズルくて罪な人だなぁ…♡ 久しぶりの島本作品楽しかったです☺︎
  • 2026年8月8日
    ファーストラヴ
    ねえ。読み始めたんだけどさ。 こんなにおもしろいって誰か教えてよー!! なんとなくテーマ的に重たくてドロっとしたものがあるんだろうなっていう空気を感じながらも するすると読まされていってしまう… そういえば、島本理生作品はそうだったかもしれない… (久しぶりで忘れてたし、ザ・恋愛小説とか不倫とかそんなんばっか好んで読んでるから久しぶりの感覚。) 最近上手く取れてなかった 読書時間を取り戻すかのようにぐんぐん読んでしまっている…!
  • 2026年8月7日
    ファーストラヴ
    今、久しぶりに江國香織作品を読んでるんだけど。 違う角度の作品読みたいな… と思って 金原ひとみ、島本理生、 好きな作家さんの作品を文庫の棚で探しながら 今日連れ帰ってきました。 久しぶりに島本さん。 楽しみです。
  • 2026年8月7日
    星を編む
    星を編む
    読了しました!! 二階堂さん好きだわぁ…
  • 2026年8月3日
    プレゼント
    プレゼント
    よし。 積んでたけど読むぞ。
  • 2026年7月16日
    星を編む
    星を編む
    読みはじめてます。 読んでるとあの時のあの人に出会える感覚で あぁ!元気だった?! みたいな感じになってます。 相変わらずするすると読まされてしまう文章。 …さすがです。 2つ目のお話まで読了。 汝ではちらっとしか出てこなかった 二階堂さん、わたしめちゃくちゃ好きなタイプかもしれない… 二階堂さんのセリフ、めちゃくちゃ身につまされました… マーカーして付箋も貼りたいくらい笑 (本は綺麗に読みたい派なのでできない)
  • 2026年7月13日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
  • 2026年7月12日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
    東京編。 変わらずグサグサ刺されるような言葉の数々。 朝のホームでぼんやり読んでいたら電車に乗れなかった… 唸るとかそういう次元じゃなく 腹落ちして涙が出てくるような理解。 一生分かり合えないだろう。 それでも重なり合った部分はあって、その部分のかけがえのなさを思うたび、わたしはこの人と一生離れられないような気がする。 中略 永遠に分かり合えない人と一番近いところで生きることこそが、きっと私にとっての修行なのだ。 ー東京編 修行より もう何この文章。 そういうことなんだよ。 結局わたしの生きてる世界ってそういうことなんだよね。 こんなにも自分の中の思いが言語化されて 突き刺してくる感覚… 金原ひとみ作品が好きな理由が全部ホントに詰まってる。
  • 2026年7月10日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
    パリ編読了。 毎日ちょっとずつ読んでるんだけど 言葉が刺さりまくって痛い。 私のこと見えてるの? ってくらい刺さる言葉の連続だった。 寂しさは人を狂わせ、寂しさを盾に、人は人を傷つける。 金原作品が好きな理由 この本に詰まってる気がする。
  • 2026年7月8日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
    急にふと あ、強くいたい。 そう思ったら金原作品に触れたくなって 未読だった金原さんのエッセイを 喉が渇いたからコンビニで飲み物を買うぐらいの 重要度をもって買いに行った。 なんだろう。 たぶん強くある必要性なんてなくて もっと守ってもらったり甘やかしてもらったりしてもいいんだろうけど ずっと糸を張り続けるような緊張感と どこにも寄りかかれないのだという現実を突きつけられた絶望感と だとしたらわたしには何が残るのだろう…という不安に襲われて夜は永遠に夜なんじゃないかと感じるくらいの暗闇に飲み込まれてしまいそうで。 そういう時。 金原さんの言葉からしか摂取できない 強く生きていくための言葉。 女としての姿。 そういうものに触れたくなる。 ただただ金原作品のページいっぱいに文字がぶわぁーっと並ぶのを眺めながらその言葉の中に自分が沈んでいくかのように貪りながら文字を追いかけ続ける瞬間がたまらなく最高で あぁ、わたしはこれを求めてた。 ようやく息ができる。って感覚になる。 しばらくは金原ワードに溺れながら 現実逃避しながら生きていけそうです。
  • 2026年7月5日
    いい子のあくび (集英社文庫)
  • 2026年7月3日
    いい子のあくび (集英社文庫)
    単行本あるのに 結局文庫買って。 文庫の方が読みやすくてするする進んで。 わたしは本に付箋貼ったり線引いたりしないタイプなんだけど こんなにも付箋貼りたくなったのは初めてかもしれない。 いつもわたしが飲み込んだりみないふりしたり してることが言語化されてた。 だけどこれって大地の立場の人は 多分いくら読んでも意味わからんだろうなぁ… うちの夫は絶対大地タイプ。 人にぶつかられたりしないし避けてもらえる。 わたしは完全に直子と一緒。 心の中では毒づいてるけど 表面には笑顔を貼り付けて常に猫を着ぐるみをいくつもかぶってる。 まぁわたしの場合、多少は夫に対して 猫を剥がせるからちょっとは違うのかなって思うけど。 頭の中、心の声が多いから 刺さらない人にはなんだこれ? って感じだろうけど 文字に埋め尽くされるように感情が襲ってくる感じたまらなく好きです。 残り2編もたのしみ
  • 2026年6月7日
    雨音を、聴きながら。
    雨音を、聴きながら。
    本棚に眠っていた積読。 雨の季節になったので読んでいます☔️
  • 2026年6月7日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
    豪華なアンソロジー! 江國さんと金原さんがいらっしゃるので 楽しみにしてました!
  • 2026年6月7日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    凪良さんの新刊でテーマが結婚。 これは読むしかないと 普段買わない単行本を買って読みました。 個人的には Beautiful Dreamerがいちばん刺さったかも。 年齢もあるかな… Position Talkの朱里には気をつけて…! わたしはめちゃくちゃ苦手できらいな女でした笑 読み終えてもなお嫌いです笑 いろんな考えかたがあると思うけど 主張するばかりがいいとは思えないタイプです。 甘えたって依存したって、それも結婚のカタチとしてはありだとおもう。 全体的にに連作短編でどこかの誰かとちょっとずつ繋がってます んー よかったんだけど… 正直心掴まれて世界から抜け出せなくなるほどの何かはなかったかな… 確かに結婚はテーマなんだけど…んー今もっといろんなカタチの結婚があるよなって実感してしまっているので 恋愛小説としてはライトすぎるし、結婚に踏み込めてるのか…?って言われるとちょっと違うかもと個人的には思ったりしました。 もう少し時間経って再読したらまた変わるかもしれないですが…!
  • 2026年6月5日
    ファイア・ドーム(下)
    話題沸騰ですからね! すぐには読めなそうだけど買いましたよ!
  • 2026年6月5日
  • 2026年6月4日
    泳ぐのに、安全でも適切でもありません
    心がざわざわする。 読みたい本はあるけどどれも違う気がする。 本棚をあけて、大好きな江國香織コーナーをみる。 久しぶりに読みたくなった。 前読んだのいつだっけ。最後まで読んだんだっけ…? 心がざわざわする日は 江國ワールドが心地良い。
  • 2026年6月2日
    男ともだち
  • 2026年5月31日
    男ともだち
    千早さんの作品なのに なんだかするする読めなくてペースはゆっくりめ。 だけど読みたいから無理矢理時間を作って読んでる。 "征服欲" 考えたことなかった。 そっか。男の人からすればそういう欲もあるのか…
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