
*:.。.MiKi*:.。.
@miki_0603
- 2026年3月24日
- 2026年3月18日
- 2026年3月12日
- 2026年3月3日
アンソーシャル ディスタンス金原ひとみ読んでるストロングゼロ 状況は違えど夫も会社に行けなくなったことがあって リアルに刺さってしまった… わたしだってこうなる未来もあったかもしれない… ユキのご両親の描写が好きでした。 - 2026年3月1日
それでもまた誰かを好きになるこざわたまこ,一穂ミチ,光文社文庫編集部,田中兆子,砂村かいり,麻布競馬場買った読み始めた - 2026年2月24日
アンソーシャル ディスタンス金原ひとみ読み始めた - 2026年2月14日
白鳥とコウモリ(下)東野圭吾読み始めた - 2026年2月14日
白鳥とコウモリ(上)東野圭吾読み終わったいや…続き気になって ぐんぐん読まされてしまった… さすが東野圭吾作品…! 和真…この役しんどいなー 終始北斗くんをイメージしながら読んでたけど ずーっともがきながら内側で葛藤していく役だよね… これは大変だろうな… 美玲も美桜ちゃんにぴったりな気がする! 強さとか信念がしっかりあって でもお嬢様な雰囲気もあるっていうね…! 引き続き下巻も読みます…! - 2026年2月11日
これがそうなのか永井玲衣読んでるめしテロ なぜ過激な言葉を使うのか。 言葉の元々の意味は失われてないのか。 そういえば過激な言葉って身の回りに溢れてるね。 テロ、難民、ハラスメント、、、 でもこれって普通にニュースとかでも使われてない…? 〇〇難民とか。 バラエティでおもしろおかしく使われるならわかるけど ニュースで使われるってことは もはや日常語なんだよね。 それだけ自分のいる環境が平和ってことか…? だからこそ躊躇なく使えるのか…? やっぱり言葉本来の重みは無くなってるのかもしれないという気づき。 - 2026年2月9日
これがそうなのか永井玲衣読んでるあーね 相槌を打つとはどういうことなのか 夫は大抵の場合相槌は打たない。 わたしの話なんて基本聞いてないんだと思う。 相槌が打たれないと伝わっている感覚って確かに得られない気がする。 接遇講座とかクレーム対応でも、話を聞く姿勢が大事ですみたいなこと言われるしね。 でもそれってホントに話を聞いているか、意味が伝わっているかとは別の話な気がするよね。 めんどくさい人には相槌が増えるってのもよくわかる気がするし。 わたしの言葉はいつも床に落ちて粉々になってるのかな。 - 2026年2月8日
これがそうなのか永井玲衣読んでる横文字 知ったかぶりと相手に合わせるの違いは確かになんなんだろう。 確かにビジネス横文字って戦うために使っちゃってるのかもしれない。 難しい言葉で分からなくても使いたくなくても 負けてはいけないって意識なのかな。 そもそも負けるってなんだ。 知ってる人が偉くて知らない人が劣ってるって そのルールはそもそもなんなんだ。 - 2026年2月8日
喫茶おじさん原田ひ香買った - 2026年2月8日
白鳥とコウモリ(下)東野圭吾買った - 2026年2月7日
これがそうなのか永井玲衣読み始めた"推し" 推しを愛することは、推し自身の喜びであり苦しみである。 推すという行為は、親しい他者を愛することと何が違うのか 推しとの向き合い方は年々難しくなってる気がする。 推し活は楽しいだけじゃなくなっている。 推しがいる毎日は彩りがあって楽しくて日々の活力になるけど。 数字やら記録やら呼びかけやらいろんなものが増えすぎた。 単純に楽しくファンをやれてた時代とは 変わってしまったのかな… って思う最近の推し活。 - 2026年2月5日
これがそうなのか永井玲衣買った - 2026年2月5日
- 2026年2月5日
白鳥とコウモリ(上)東野圭吾読んでる - 2026年2月3日
- 2026年2月1日
2020年の恋人たち島本理生読んでる
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