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*:.。.MiKi*:.。.
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@miki_0603
【好きな作家さん】 千早茜さん、金原ひとみさん、島本理生さん、高瀬隼子さん 朝井リョウさん 読書ペースはゆっくりです☕️ 恋愛小説、重ため小説が好きです アカウント写真は ほくぬいです🐶🖤 (SixTONES、松村北斗さんが好きです)
  • 2026年5月12日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    映像化されるとのことで 本棚から引っ張り出す。 開いたら三分の一くらい読んで止まってた… 文章でしか感じれない良さもあるから… 再読するかなぁ…!
  • 2026年5月10日
    ツユクサナツコの一生
    文庫化されたので本屋さんで手に取って あ、今日はミリさんが読みたいかもな。 と思い連れ帰りました。 漫画読むの久しぶり。 こういう時間も好きだなぁ…
  • 2026年5月5日
    赤い長靴
    赤い長靴
    江國さんの読んでいない作品。 結婚10年目の夫婦の話と聞いてめちゃくちゃ読みたくなって本屋さんにぱぱっと行ってきた。 久しぶりの江國さん楽しみだな。 今金原ひとみワールドにいるから 文字の多い金原ワールドから行間たっぷりの江國ワールドに行くのはなかなかの温度差かも笑
  • 2026年5月2日
    デクリネゾン
    デクリネゾン
    毎日ちょっとずつ読み進めて 今日は5章まで。 5章めちゃくちゃ好きだったんだけど…! 好きな言葉も刺さる言葉も多すぎた… 金原ひとみワールド、だから好きなんだ。 吾郎…いい人すぎないかい? わたしはあなたのこと好きだよ← これって女性側が不倫したり離婚したりって話だけど 志絵ちゃんの立場が男性側で物語が進んだらどういう世界線になるんだろ…とか思ったり。 志絵ちゃんという女性のキャラクターだから許せるけど、男性が同じことしたら許せないみたいな世界線は存在する気がしていて。 読みながら理性というか常識というかそういうものがバグっていく感覚があって。 今ほしいと思っていた世界がやっぱり金原ひとみ小説の中にはあるんだよな…っていうのがここまでのハイライト。 皆それくらい、無責任で手に負えない存在でいい。他の人のこととか、国の状況とか財政とか、そんなことお構いなしに自分のことだけを考えて主張する存在でいい。 自分を知らないってことを知ってるのが、自分を知ってるってことだよ。 屈曲という事象自体は誰からも、志絵自身からも批判されるものではないんだと思うよ。 こういう言葉に出会いたくて読書をしている気がする。 志絵ちゃんの言葉を借りれば わたしはもしかしたら冷徹なのかもしれない。 だから夫は曲がる…のか?笑
  • 2026年4月30日
    デクリネゾン
    デクリネゾン
    読み始めたらおもしろくて どんどん読みたくなっている… ちょっと登場人物多めだから頭の中で整理しながらだからスピードはゆっくりめ。 だけどやっぱり あぁ…!その言葉…!っていう出会いたかった言葉に出会えるからやっぱり読書はやめられない…!
  • 2026年4月30日
    デクリネゾン
    デクリネゾン
    どうしても金原ひとみモードになってしまったので こんな時間だし いろいろ読み途中だけど 読み始めます…!
  • 2026年4月27日
  • 2026年4月26日
    どうしても生きてる (幻冬舎文庫)
    間にいろいろ読んでたから 久しぶりに開きました。 流転…刺さった。 ってかこの小説、全部グサグサ刺してくる (褒めてます) こうやって出会ってしまって殴られたような感覚になる言葉に出会うから 小説読むのやめられない。 好きな人の声が聞きたくなりました。 まだまだ続き読みます ひとりじゃなくてよかった…
  • 2026年4月25日
    夏物語 (文春文庫)
    産むか産まないか。 身近なトピックだし年齢的にもいつもそばにある話題。 でも最近身内でこのトピックを強く強く考える出来事があって、ものすごく気になってる話題。 GWを理由にしたら読めるか…? この前川上未映子作品読めたから、読めるかな… めちゃくちゃ読みたくなってる。 名作と言われてるしね。
  • 2026年4月23日
    いい子のあくび
    大好きな高瀬さん。 読みたくて積読してた中から読み始めました。 (高瀬さんの本は、文庫派のわたしが単行本買いがちだな…とにかく早く読みたいんだよね) なんか最近、仕事のやりがいもないし 自分、何してんのかな…って思うこと多くて。 そういう時の高瀬さんはやっぱりいい…
  • 2026年4月22日
    赤い月の香り
    ようやく買えました! (絶対買うから地元の書店で買うと決めてました!) お久しぶりの朔さん…!
  • 2026年4月22日
    星を編む
    星を編む
    映画に合わせて文庫化とかされないかな… めちゃくちゃ今読みたい… 単行本買うか迷う…
  • 2026年4月22日
    白鳥とコウモリ(下)
    ちょっとおやすみしてたけど 久しぶりに再開して読了! はぁぁぁぁ。これは映画にするにしても大変そうだ… とにかく登場人物が多いし場面も多い… ぐいっと引き込まれてどんどんページを捲らされ 気づいたら読み終わってる… ミステリーはたくさん読んできてないけど この引き込まれていく感じはすごく心地よくて 映画向きだろうな…とも思ったり。 普段は恋愛小説が多いので 日々感じる余韻とは違う感覚とともにしばらく心に残りそうな作品でした。 ——————————————————————————— 今年の松村北斗の作品は "罪と罰"がテーマだ。 と言った人がいたけど この作品はまさしくそうで。 読みながら感覚がバグってきて 何を正として何を悪と捉えるのかわからなくなって。 北斗くんの今年の作品のテーマがまさにそれならば 私たちファンも ずっとそのテーマと向かい続ける日々になってるなとも思ったり。 もちろんエンタメとしておもしろくていいものであるからこそなのだけど。 映画公開、楽しみにしています。
  • 2026年4月20日
    汝、星のごとく (講談社文庫 な 101-1)
    一気に3日くらいで読まされてしまった… ページを捲る手が止まらなかった… こういう本は余韻がすごい。。 ぶくぶくと海の底に沈むように2人の世界にわたしも入っていくようで。 最後の方以外ほぼ再読だったからスピードが早かったのか 単純に読まされてしまったのか。 またひとつ。自分の中にはないけれど きっとどこかにある。 そんな人たちの世界に触れていた時間でした。 映画化。キャストはメイン2人しかまだ発表されていないけど…個人的には瞳子さんがキーかなと思っています。 瞳子さんのセリフはどれも響くものばかりだったから。
  • 2026年4月18日
    赤い月の香り
  • 2026年4月18日
    汝、星のごとく (講談社文庫 な 101-1)
    第一章 潮騒 再読中。 やっぱり読み始めると するすると読まされていってしまう。 重たい運命を背負ってる2人。 映画になったら画面の中でどうなるのだろう。 安達奈緒子さんが好きだから このお話がどんな脚本になってるのかすごく興味があって。 すでに話題作だけど今から楽しみ。 ———————————————————————— 噂されてるキャスティングはあるのか… 確かに描写的には尚人役は合うと思うよ。 まぁかなり難しくて珍しくひとつ背負う感じの役にはなりそうだけどね。 あとは事務所的にOKなのかはわからんが。。。 (そんなことで役の幅を狭めてはほしくないけど) 彼の今年の作品は "罪とどう向き合うか" がテーマになってるね。と言っていた人がいたけど 尚人役もそのテーマに当てはまらないこともないか… 大好きな人のお芝居が 大きなスクリーンで観られるなら それ以上幸せなことはないからね☆*:.。.
  • 2026年4月15日
    どうしても生きてる (幻冬舎文庫)
    今、どうしても朝井リョウが読みたい。 短編集が好きなのでこちらを。
  • 2026年4月13日
    汝、星のごとく (講談社文庫 な 101-1)
    再読シリーズ。 残り数ページ残して読めてなかったから 久しぶりに再読します。 しんどいんだよな…でも今なら読めるかな…
  • 2026年4月12日
    すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)
    読み終わりました! わたしはやっぱり聖ちゃんが好きだなぁ… 言葉は強いかも。自分本位かも。 でも人間、みんなそういう面って多かれ少なかれ持ってるし。 聖ちゃんの言葉にめちゃくちゃ付箋貼りたくなったよ…! わたしには 川上未映子小説は合わないのかな…って思ってたから読了できてよかった! 後半に進むにつれどんどん引き込まれました。 ———————————————————————— ここからはオタクの追記。 今回の映画化キャスト、とても素敵だと思う。 映像になったらどうなるのかとても楽しみ。 でも。松村北斗が50代だったら 彼は三束さんにぴったりだと思ってしまう… (推しゆえしかたない…) やっぱり彼には夜、星、夜空が似合う。 名前の通りね。 本人めちゃくちゃ文系男子なのに やっぱり物理とかの理系の役背負わせたくなってしまうしね。 北斗くんで三束さんをみたくなっている自分がいます。
  • 2026年4月7日
    すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)
    私は聖のこと好きだけどな…♡ 聖ちゃんのセリフにめちゃくちゃ付箋貼りたくなった…!
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