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@mmhykw
  • 2026年9月27日
    ブラフマンの埋葬 (講談社文庫)
  • 2026年9月25日
    生きるぼくら
    生きるぼくら
    『もうもとには戻らない、とは決して考えずに、具体的で、現実的な希望をひとつでも持つことが大切なんだ。どんな小さなことでもいい。』 『自然のまんま、そのまんま。がんばらなくても、みんな一緒に生きてるのよ。私たち、繋がり合って生きているのよ、と。』
  • 2026年9月24日
    密やかな結晶 新装版
    『まるで神様が空から降らせてくれるチョコレートを一つ残らず受け止めようと、スカートの裾を広げて待っているかのような気分だった。』
  • 2026年9月23日
    密やかな結晶 新装版
    『涙を流しているのに泣いていないなんて、おかしな話だけれど、わたしにはそう思えた。 彼女はただ、泣くこともできないまま深く哀しんで、透明な体液を一粒あふれされただけだ』
  • 2026年9月22日
    もういちど生まれる
  • 2026年9月22日
    もういちど生まれる
    「自殺のシーンっていうよりも」 私は便箋を開く。 「この世界に生まれ落ちたみたいだったよ」 誕生日おめでとう。
  • 2026年9月21日
    もういちど生まれる
  • 2026年9月21日
    もういちど生まれる
    「みんながわかる面白いものっていうのが一番むずかしいよな。誰にもわからないものなんて、誰にだって創れる」
  • 2026年9月17日
    新装版 殺戮にいたる病
    衝撃
  • 2026年9月8日
  • 2026年9月7日
    マカン・マラン
  • 2026年9月7日
    十五少年漂流記
    十五少年漂流記
  • 2026年8月11日
    うたうおばけ
    うたうおばけ
  • 2026年8月11日
    さいはての彼女
  • 2026年8月10日
    ぼぎわんが、来る
    一気読みしてしまった
  • 2026年8月10日
    屁理屈と哲学
  • 2026年8月4日
    傷つきやすさと傷つけやすさ ケアと生きるスペースをめぐってある男性研究者が考えたこと
    精神障害当事者として読む 主体とは、ケアを受け取ること、ケアをすることの両方を備えていることだ。誰しもがケアを受け取って生きている。 自立した主体を目指すことが当然、なんてことはない。誰にもケアを受け取る権利がある。これは戸谷洋志『生きることは頼ること』の内容につながる話だと思った。 ただ、「仕方ない」と思うとき、それは競争と管理を内面化している、という話が後半に出てくるが、それは言いすぎな気もする。 「仕方がない」は悪い言葉じゃなくて、生活のハードルを下げて、より身体に根差した快適さへ向かうためのひとつの「切り替え」のような、前向きなスイッチの言葉として、使っていけると思った。
  • 2026年7月23日
    十五少年漂流記
    十五少年漂流記
    ちまちま読んでる ずっと仲間割れにヒヤヒヤしている ドニファン。
  • 2026年7月23日
    寝ながら学べる構造主義
    急に終わってびっくりした
  • 2026年7月9日
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