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hykw
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@mmhykw
  • 2026年8月11日
    うたうおばけ
    うたうおばけ
  • 2026年8月11日
    さいはての彼女
  • 2026年8月10日
    ぼぎわんが、来る
    一気読みしてしまった
  • 2026年8月10日
    屁理屈と哲学
  • 2026年8月4日
    傷つきやすさと傷つけやすさ ケアと生きるスペースをめぐってある男性研究者が考えたこと
    精神障害当事者として読む 主体とは、ケアを受け取ること、ケアをすることの両方を備えていることだ。誰しもがケアを受け取って生きている。 自立した主体を目指すことが当然、なんてことはない。誰にもケアを受け取る権利がある。これは戸谷洋志『生きることは頼ること』の内容につながる話だと思った。 ただ、「仕方ない」と思うとき、それは競争と管理を内面化している、という話が後半に出てくるが、それは言いすぎな気もする。 「仕方がない」は悪い言葉じゃなくて、生活のハードルを下げて、より身体に根差した快適さへ向かうためのひとつの「切り替え」のような、前向きなスイッチの言葉として、使っていけると思った。
  • 2026年7月23日
    十五少年漂流記
    十五少年漂流記
    ちまちま読んでる ずっと仲間割れにヒヤヒヤしている ドニファン。
  • 2026年7月23日
    寝ながら学べる構造主義
    急に終わってびっくりした
  • 2026年7月9日
  • 2026年7月6日
    ほんとうのことを書く練習
  • 2026年6月19日
    モモ
    モモ
    いまを生きるためのお守りになる本
  • 2026年6月14日
    秘密の花園
    秘密の花園
    読み終わった瞬間、Happy…と声が漏れた。読みやすくて夢中になって読めた。ほんとに、よかったなあ。外に出ます。
  • 2026年6月13日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    今が死ぬほど辛い精神疾患当事者にはあまり刺さらない内容だと思った。倒れたまま生きているが、それでも起き上がるための努力をおこたらない、それ自体がセルフケアになりうる、という結論は、眩しすぎる。これは障害受容の先にある話だと思う。なので精神疾患持ちのコミュニティであまり話題になっていないのも納得だった。終電さんは本当にすごい。
  • 2026年6月11日
    人間に向いてない (講談社文庫)
    前半からなかなかキツく、自分の心を守るために最後まで読めないかもなと思ってたけど、読みやすい文体と展開が気になり、最後まで一気に読んだ。結果、読んでよかった。救われる話。
  • 2026年6月8日
    ルソーエミール
    本ばかり読むより他者と対話して自己理解を深めていく必要があるな…対話できる環境は大人になってからだと少ないと感じる
  • 2026年4月17日
    生きることは頼ること 「自己責任」から「弱い責任」へ (講談社現代新書)
    「お前が始めた物語だろ」というセリフを使って他者を非難する人間が嫌いなので、読み始めた。 「自己責任」を他者に振りかざすとき、我々は他者に助けを求めることができなくなる。誰もが助けを求めやすい社会とはどうあるべきか。
  • 2026年4月17日
  • 2026年4月17日
    短歌探偵タツヤキノシタ
    短歌探偵タツヤキノシタ
  • 2026年3月31日
    体力がない人の仕事の戦略
  • 2026年2月24日
    はじめての利他学 NHK出版 学びのきほん
    自他の境界線をつけないと生きにくいままだと思っていたけど、視野が広がった。東洋思想に興味を持った。
  • 2026年2月22日
    傷つきのこころ学 NHK出版 学びのきほん
    p.89「心のケア」の究極は、相手に寄り添い、相手のペースに合わせて話に耳を傾けること、沈黙も尊重しながら、そばにいることです。
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