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もか
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@moka_8
ほとんど図書館です、すみません
  • 2026年6月27日
    パッキパキ北京
  • 2026年6月27日
    嫌いなら呼ぶなよ
  • 2026年6月27日
    エピクロスの処方箋
    夏川先生の風景描写だいすき。人が亡くなる話は嫌いだけど夏川先生の小説は読める。風景をしっかり想像したいし(私的には)難しい言葉が多いから読むのに時間はかかるけど、読みやすい。『スピノザの診療所』から変わらず登場の皆さんと、成長した龍之介くんに会えて嬉しかった。マチ先生や花垣さんが大切にする哲学、素敵だと改めて思った。 前作の映画化が決まってるけどキャストが公表されてないから、誰が演じるのかすごくすごく気になる笑
  • 2026年6月21日
    エピクロスの処方箋
    やっっっと読める!読むぞ読むぞ読むぞ!
  • 2026年6月18日
    キッチン常夜灯
    外食を全くしないこともあって登場する料理がどんな料理か想像つかなかったけど(食べてる描写では美味しそうだと思った)、優しいお話だった。行ってみたい。
  • 2026年6月14日
    乃埋商店街の渦
  • 2026年6月13日
    ぼくはアフリカにすむキリンといいます
    母におすすめされて読了。面白かったし、泣いた。手元に置いて大切にしたい本。 以下ネタバレ↓ ペンギンさんの真似ができて会いにいくシーン、キリンさんが純粋にワクワクしてる姿に泣いてしまった。 お手紙の「とうとうきみのまねができたんです。だから、きみにあいにいきます。きみのかっこうをしてあいにいきます。」や、クジラ岬を目指して歩いてるシーンで視界がゆれてきて、いかだに乗ってやってきたキリンさんのイラストで涙が止まらなくなった。すごくワクワクしてるキリンさんの顔が泣けて泣けて仕方なく、今も思い出して泣きながら書いてる笑 私自身、頑張りたいのに上手くいかなくてしんどくて、だから誰かが純粋に楽しい気持ちで一所懸命がんばっている姿を見ると涙が出るのかな。
  • 2026年6月13日
    オーロラが見られなくても
  • 2026年6月13日
    つむじ風食堂の夜
    図書館で予約して借りたけど、読み進められなかった。くやしい。
  • 2026年6月7日
    リカバリー・カバヒコ
    青山美智子先生らしい、サクサク読める連作短編の優しいお話だった。カバヒコは優しい子だね。全身なでなでしたい笑
  • 2026年6月6日
    晴れの日の木馬たち
    まず装丁が好き。フランス語の筆記体も写真が白黒なのも、読了後に見ると余計に美しい。 1910年から始まるから、「うわーどうしよう言葉遣いとかが現代と違くて読み進められない」と序盤に1回諦めたけど、再チャレンジしたらだんだんと引き込まれていって、最後は「読んで良かった…」に落ち着いた。 おすてちゃんがどんどん進んでいくから、「まぁ小説だから人生うまくいくでしょ」と思いそうになったけど、努力と行動力と周りへの心配りの結果なので。でも羨ましいなとは思う笑 あと、どれが本当でどれがフィクションかわからないくらい実在の人物や出来事がとけこんでいて、「原田マハさんの小説読んでるぅ〜!」ともなった。 すでに投稿されている感想を見る3部作みたいなので、続編も読みたいなと思った。
  • 2026年6月5日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    タイトルは知っていたけど、アドラー心理学で対話形式だと今更知って借りてみた。自己否定しかない人間なので時間はかかりそうだけど、自分の"いま、ここ"に焦点をあてて、自分の人生を全うしたいと思った。手元に置いて何度も読まないと難しいかも。
  • 2026年5月28日
    森崎書店の日々 (小学館文庫)
    本に関わるお仕事したいな〜〜〜〜 活気のある街で その土地の人たちと関わって生きるの憧れる
  • 2026年5月28日
    晴れの日の木馬たち
  • 2026年5月26日
    チョコレート・ピース
    青山先生の、前の登場人物たちが登場する連作短編が好きで、でも今作はananの連載だから1話ごとだなーと思っていたら!すらすら読めて、すぐ読み終わってしまった。板チョコみたいな装丁が好き。恋愛メインの作品はあまり読まないから、ちょっと恥ずかしかった。
  • 2026年5月20日
    白鳥とコウモリ
    Twitterで予告映像を観て借りてみた。東野圭吾だから、誰かを庇ってるんだろうなぁと予想して読み始めて、真実で「あぁ〜〜〜〜」となった。主人公たち、幸せに暮らしてほしい。
  • 2026年5月16日
    白鳥とコウモリ
    Twitterで映画化すると知って借りてみた。厚っ!と思ったけど、スラスラ読めるから返却期限までに読了できそう…?
  • 2026年5月15日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    「帰れない」からなのか、「今から十年くらい後の話」だからなのか、世界中を移動しているからなのか、ずっと霧がかっているイメージで読んだ。情景を想像したくて、読むのにすごく時間がかかった。 事務所兼住居は、どうしたんだろう。連盟もスノコルミー社も、どんな上層部なんだろう。テオさんとの別れが切なかったな。 いろんな国に行けるのは羨ましいと思う反面、全て命令で詳細を知らされないまま動かされていると思うと辛そうだとも思った。私の周りにも、こんな探偵さんたちが居るんだろうか。
  • 2026年5月7日
    お砂糖ひとさじで
    Twitterで見かけた装丁がとっても可愛くて読んでみたエッセイ。身近な幸せがたくさん詰まっていた。いろいろ買えていいなと凹んでしまった。
  • 2026年5月5日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    作家さんの某ラジオで読売文学賞授賞式の話を聞いて、面白かったから本も読んでみたくなって借りた。
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