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5月
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@month_5
本とゲームとニチアサ特撮が好きな、しがない労働者。好きな作家は夢野久作。文アル特務司書。
  • 2026年3月26日
    職場の「困った人」をうまく動かす心理術
    髪を切っても放っておいて欲しいワイ、このアドバイスにちょっとイラッとする─ 職場の人間と雑談したくねえよ、ほっといてくれ...こんなんだから「困った人」「めんどくさい人」って思われるんだろうな...😇
    職場の「困った人」をうまく動かす心理術
  • 2026年3月25日
    あの夜、わたしたちの罪
    あの夜、わたしたちの罪
    読み終わった。 巻末の訳者あとがきに「原題をそのまま訳すと"みんながいい子"」って書いてあって「いや!!!どこがじゃい!!!!!!!!」って思わずデカい声が出てしまった😂くっそ笑ったわ
  • 2026年3月16日
    正欲
    正欲
    「食欲/睡眠欲は裏切らない」という志望動機の裏側に 「マイノリティからも弾かれた性欲」という本能があったことに気付き、頭の中がグラッと180度回転したような気持ちになった...
  • 2026年3月7日
    さみしい夜のページをめくれ
    「教養書(新書など)を読む時のコツ」のひとつとして「作者の専門のことと『専門じゃないこと』をくらべて読もう」というのを挙げていた。 「専門じゃないことって、具体的になに?」の例として「最近の若者はけしからん」「ようつべばかり見ていると頭が悪くなる」というのを、この本(ヒトデの占い師)は挙げていた。 ただの一例として挙げられていたけど、これを読んだだけでわたしも「うへぇ...」と思ってしまった...。 こんなのを読んで「そうだそうだ!」と共感する人なんているのかな...と思ったんだけど、例えばそういう事を書く(言う)作家と同じぐらいの年代の人とか、例えば考え方がすごく保守的な人とかが共感するんだろうな...。 いまのわたしは「うへぇ...」と思うような感性で本を読んでいるけど 歳を取って本を読んでいくうちに「最近の若いものはけしからん」論調に共感するような人間になっていくのかな...それはなんかやだな... そうならないように気をつけたいな...
    さみしい夜のページをめくれ
  • 2026年3月6日
    何もかも憂鬱な夜に
    いま読んでる本
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    郵便局
    郵便局
  • 1900年1月1日
    ファイト・クラブ新版
    ファイト・クラブ新版
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    時計じかけのオレンジ〔完全版〕
    時計じかけのオレンジ〔完全版〕
  • 1900年1月1日
    こころ
    こころ
  • 1900年1月1日
    ニューロマンサー〔新版〕
    ニューロマンサー〔新版〕
  • 1900年1月1日
    盲獣
    盲獣
  • 1900年1月1日
    猟奇歌 夢野久作歌集 (中公文庫)
  • 1900年1月1日
    黒冷水
    黒冷水
  • 1900年1月1日
    アルジャーノンに花束を
    アルジャーノンに花束を
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