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齧歯類
齧歯類
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@mouse
  • 2026年6月13日
    図書室の海
  • 2026年6月13日
    きみのお金は誰のため
  • 2026年6月12日
  • 2026年6月12日
    「好き」を言語化する技術
  • 2026年6月12日
    殺し屋の営業術
  • 2026年6月12日
    怖い絵
    怖い絵
  • 2026年6月12日
    黒牢城
    黒牢城
  • 2026年6月12日
    天皇の料理番 (上)
  • 2026年5月11日
    PRIZE-プライズー
  • 2026年5月10日
    十戒
    十戒
  • 2026年5月10日
    出版禁止
    出版禁止
  • 2026年5月10日
    Q&A
    Q&A
  • 2026年5月10日
    老人と海
    老人と海
  • 2026年5月10日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
  • 1900年1月1日
    アイネクライネナハトムジーク
    図書館にチームバチスタの続編がなく、借りてみた!
  • 1900年1月1日
    ナイチンゲールの沈黙
    読了 前作と異なり、様々な視点で書かれていた。 途中、今はどの視点か?と若干迷子になっていた。 医療の知識があれば、犯人というかアリバイ崩しはすぐに分かったであろうトリック。もちろん知らなかったため、そうなんだ!と一つ賢くなった。 以下感想。 起こったことを無かったことにするのは、容易ではない。黙ることも耐えれないと思う。全く別の作品だが、道尾秀介の『いけないⅡ』で隠蔽の描写が多々あったが、1番しんどいのは黙ることだなと思った。墓場まで一生持っていく?無理だろそんなの。罪の意識は、消えない。 そんな中、正当防衛が主張できるという有利さにありながらの隠蔽は、私の美徳には反するなと思った。それに他人も巻き込むなんて、、ね。。犯人とは友達にはなれなさそう。 最後綺麗に描かれてたけど、相入れないな。描写見るだけでだと、罪を犯したことに反省の色無し。被害者も人間性に問題ありだけど、庇うことに力を入れ過ぎてて、そんなものかと思った。 だいぶ文句書いてるけど、面白かった!!やっぱ、ミステリーって全ての登場人物に役割があるから読んでて分かりやすいなって思う。人間ドラマ系の小説だと、展開が作者に委ねられるからしんどいもの多いよな… 前作より登場人物が増え、複雑化してる。人間ドラマも増えた。今後につながるであろう伏線らしきものもあったため、次作も読んでみる! ジェネラルルージュの凱旋は、映画見て面白い!!!ってなったため、楽しみである。
  • 1900年1月1日
    猫と幽霊と日曜日の革命 サクラダリセット1
    n回目 好きでシリーズ全巻持ってる 移動用のお供で読み始めた
  • 1900年1月1日
    ナイチンゲールの沈黙
    バチスタの映画見て、ブラックペアンはドラマを見て、、 なんか知ってる名前がわんさか出てきて、めっちゃ嬉しいし、楽しい!!
  • 1900年1月1日
    ナイチンゲールの沈黙
  • 1900年1月1日
    チーム・バチスタの栄光
    読了 アマプラで映画を観てからーだったので、犯人はすでに分かってて読んだ。 映画よりも面白いし、やっぱり重要部分以外はカットされがちなのだなと思った。 取り調べに対する専門用語はよく分からなかったが、それを抜きにしても話は理解できたので良かった。 キャラクターがしっかりしていて、登場人物の区別がしやすかった笑。映画を事前に見たからなのか…??? 最後に広げた風呂敷をきちんと回収してくれるため、とても読後がスッキリする本やった! シリーズものを読破してみたい。 図書館で借りた本を読んだ。古い本のため、えー…っていうくらい読み込まれてて、とても風情があった。最近の図書館の本は綺麗なものが多く、紙で読む人も少なくなったのか、どうなのか。。電子は検討中やけど、やっぱ紙がいいなー
読み込み中...