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つちのこ
@mt_4
大人になって再び読書が趣味になりました。まずは有名どころから手当たり次第読んでいます。今でも児童文学が好きです。
  • 2026年7月12日
    舞面真面とお面の女 新装版
    なるほどなるほど、やっぱり最後に一展開ありますよね。 楽しい人生送れそうでいいなぁ、このふたりの今後をもうちょっと見せてほしい。
  • 2026年7月11日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    『スペクトラム』と表題作がすごくよかった。 翻訳物でも、韓国小説の方が違和感なく読める気がする。
  • 2026年7月9日
    准教授・高槻彰良の推察 民俗学かく語りき
    オーディブル。 何とはなしに聞き始めたんだけど、これ結構長いシリーズなんですね!?!? 昔大学で取ってた民俗学の授業を思い出した。
  • 2026年7月7日
    新 謎解きはディナーのあとで
    ここまで読んでくると、麗子と風祭と今巻から登場の若宮愛里が一生懸命捜査しててもまたとんちんかんなこと言い合ってるんだなー可愛いねぇと思ってしまう。 影山が登場すると真打登場!こっからが本番!!ってなる。
  • 2026年7月4日
    スイマーズ
    スイマーズ
    一人称複数?というのが初めて、そして章ごとに視点も変わるのでなかなか難しかった〜。 ふわっとした導入で始まって、少しずつ輪郭が見えていくような。
  • 2026年6月29日
    めんどくさがりなきみのための文章教室
    タイトル通り、「文章教室」なんだけど、主人公の健とダナイの友情物語としても楽しめた。 あとイラストがとっっっっても可愛くて素敵だった。 10代の子に是非読んでもらいたいけど思春期って素直にこういう本を読むってなかなか難しいよねぇ……。歯痒い。 あとがきで息子さんの成長にびっくり。
  • 2026年6月25日
    ロイヤルシアターの幽霊たち
    ロイヤルシアターの幽霊たち
    何故か読むのにすっごい時間がかかってしまった……。 オチは途中で予想できてしまったけど、ロイヤルシアターに棲みつく幽霊たちの過去の話を読んでいて登場人物みんな好きになっていって面白かった。 ロバ可愛い。 途中のグレイシーを止める幽霊たちが優しく胸が苦しくなっちゃった。
  • 2026年6月24日
    人生を狂わす名著50
    人生を狂わす名著50
    ずっと気になってたけどやっと読めた! 読書量バグってるなー(褒めてる)と思いながら、読んだことがある本は共感して、気になる本はメモしながらあっという間に読み終わった。
  • 2026年6月22日
    夜の光
    夜の光
    静かに、だけど激しく何かと戦う男女4人のお話。 常に一緒というわけじゃなく、部活の時にだけ会う、っていうのが良い。 そして活動内容が観測会っていうのがすごくよかった。 4人の一年間と、少しの謎解きがいいバランスだった。 「私をジョーと呼ぶ人間が、この世に三人だけいる。 それだけで、私は戦えるのだ。」
  • 2026年6月9日
    アンと幸福
    今回も可愛かった〜。 藤代さんがいい人でよかった! 個人的に和菓子はそんなに好きじゃないのでアンちゃんのお母さんが作った料理が美味しそうで美味しそうで……。 アンちゃんがゆっくりだけど着実に成長していくのが分かって嬉しくて寂しい。立花さんの気持ちがよくわかります……。 次巻(があると信じて)も楽しみ。
  • 2026年6月8日
    アンと愛情
    アンちゃんには周りの人を優しくしてくれる効果がある。 『こころの行方』がすごくよかったな。 アンちゃんも桐生さんもどっちも正解なんだよね。適材適所、まさにその通り。 桐生さん、またいつか登場してほしいな。 そして驚き桃の木山椒の木!!! 次も楽しみだな〜!
  • 2026年6月7日
    謎解きはディナーのあとで 3
    オーディブル 相変わらずお嬢様も風祭警部も勘が悪く、目が節穴でいらっしゃる。 影山も相変わらず安楽椅子探偵でスペック高くてよかったです。 『怪盗から挑戦状でございます』がなんか面白かったな。 栄転……ほんとに栄転ですか?何故栄転できるの……?
  • 2026年6月4日
    アンと青春 (光文社文庫 さ 24-5)
    最後ーー!可愛い〜〜〜! 早く続き読もう!となりました。 アンちゃん、バイトにしては頑張りすぎだよ、アルバイトなんだからそこまで頑張らなくていいんだよ、と言いたくなった。 そしてアルバイトとはいえアンちゃんは雇用する側からしたらすっっごく有難い存在だよね。時給を上げるべき。 放射能云々の話は気持ちは分からんでもないけど胸が痛くなる。
  • 2026年6月2日
    謎解きはディナーのあとで(2)
    オーディブル。 最初は風祭警部がウザくてイライラしてしまう対象だったんだけど、麗子と思考回路同じだし家柄的にも大きな問題はないし命の恩人だし、もうこの2人がくっつくのが正解な気がしてきたな。
  • 2026年6月1日
    [映]アムリタ 新装版
    ほんタメというYouTubeで野崎まどの『2』をそれまで出た5冊を出版順に読んでから読んで欲しいと言われていて気になったのでまずはアムリタから。 軽快なテンポで進んでいくし、キャラもポップなのにどこか重たい雰囲気が付き纏ってる感じ。 最後もうわぁ……となった。 これがどう繋がっているか楽しみなような怖いような。
  • 2026年5月30日
    復讐は芸術的に
    復讐は芸術的に
    オーディブル。 犬が悲しい目に遭うので注意。 犯人はもっと痛い目にあってほしかった。 エリスのバックグラウンドが気になるけど次巻くらいで出てくるんだろうか。 あとメープルちゃんのことも。
  • 2026年5月26日
    陽気なギャングが地球を回す
    20年ぶりくらいに再読。 サクサク読めて面白かった。 そもそもメインの4人が銀行強盗という悪者のはずなのに、なぜかそんなに悪いことしてないんじゃない?と思わされる不思議。 4人のキャラがいいんだよなー。
  • 2026年5月20日
    復讐は合法的に
    復讐は合法的に
    オーディブル。 グレーゾーンな復讐でザマァ!とスッキリするけど、本当にグレーゾーンかな……? 色々証拠揃ったら何かしらの罪に問われない……? メープルちゃんって一体何者なんだろう。 続きが気になるようにできてるよねぇ〜!
  • 2026年5月20日
    クリストファーの魔法の旅
    クリストファーの魔法の旅
    再読。 初めて読んだのが小学生の時なのでクレストマンシー城は小学校の校舎でイメージしちゃうんだよな……。 ホールは体育館。 身近で1番大きい建物が校舎だったので……想像力が乏しく……。 でも読んでてそんなとこも思い出せるのってすごい。 後半の疾走感が気持ちいい。 昔は気づかなかったけど、結構言い回しが皮肉っぽくてイギリス!という感じが良い。 その後を思うとクリストファーとミリーの子どもっぽさがいいよねぇ。
  • 2026年5月18日
    死んだ山田と教室
    オーディブル。 会話文多めなのでオーディブル向きな気がする。 男子高校生らしいバカだな〜という会話が続いたと思いきや狭い教室を卒業して大人になっていくみんなと教室から動けない山田の対比が切ない。
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