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羽瀬川
羽瀬川
@mzzzh06
読むの遅い⭐︎
  • 2026年3月8日
    異邦人
    異邦人
  • 2026年3月6日
    43歳頂点論
    43歳頂点論
    会社の人が絶賛してた本
  • 2026年2月28日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年2月26日
    学生を戦地へ送るには
  • 2026年2月23日
    水たまりで息をする
  • 2026年2月9日
    おいしいごはんが食べられますように
    こんな会社いやだあーーー😭 読み進むうちに序盤の「若い女性社員のペットボトルのお茶をわざと飲む中年男性社員。と、それを気にしてませんよと言わんばかりに飲む女性社員」のくだりがボディーブローのように効いてくる。
  • 2025年12月27日
    草枕・二百十日
    美を追うこととは。そのことをもう一度考えたくて手に取った。常人でありたいと願ううちは、美を徹底して追い求めることはできないのだと気づかされる。 私は、明日も変わらず俗世で生きようとしています。
  • 2025年12月16日
    馬鹿と嘘の弓 Fool Lie Bow
  • 2025年11月15日
    ラディカル・マスキュリズム
  • 2025年10月26日
    ハンチバック
    ハンチバック
    当事者が描く、読者バリアフリーの現状にショックを受けた…美容院で髪を切ってもらっている最中に読める本ではなかった
  • 2025年9月13日
    残照の頂 続・山女日記
  • 2025年9月13日
    一心同体だった
    一心同体だった
  • 2025年9月3日
    つめたいよるに
    お守りみたいな本そのに
  • 2025年8月23日
    快感回路
    快感回路
    自分を律したくて、タイトル買いした一冊。 養老孟司先生の本を読んでいたこともあり、「すべては脳の電気信号のせい」とするならば、ままならない感情や肉体をどうコントロールすればいいのか…そんな期待を持って読み始めた。 明快な答えは載っていないけれど、大いにヒントにはなった。快楽は、必ずしも悪徳と結びつくものではない。 しかし人間は、倫理という枠組みすら飛び越えて快楽を感じる存在でもある。さらに「倫理的であること」「社会的に優れていること」といった、より高度な快楽もある。 短絡的な快楽はいずれ枯渇を生む。 それならば、より高度な快楽を選びたいと思うけれど、そう簡単にいかないよな…という振り出しに戻るような終わりだったけれど、結局のところ、私が欲しいのは快楽の選別ではなく、自分を選び取る感覚なのかもしれない。
  • 2025年8月9日
    BUTTER
    BUTTER
    しつこいほど続く食の描写に、最初は少し辟易しながらも、読み進めるうちに、私自身もかじまなと主人公の感覚に引きずられる。 小説の中で男性は前景化されない。けれど、女性たちの行動原理には確実に影響している。不在でも、無言でも、価値観の基準としてそこに置かれている。 誰が被害者で誰が加害者か、という単純な話ではなく、社会構造の歪みを切り取った物語のように感じた。 普段は読むの遅いけど、この作品は驚くほど早く読み切ったなー!また読み返す気がします。
  • 2025年8月3日
    生きるために死ね 死とロックをめぐるアメリカ紀行
    生きるために死ね 死とロックをめぐるアメリカ紀行
  • 2025年7月25日
    資本主義の次に来る世界
    資本主義の次に来る世界
  • 2025年2月24日
  • 2024年11月16日
    夫婦・カップルのためのアサーション
    これも、浮気をされてすごく落ち込んでた時に、自分を立て直すために読んだ本。仲のいい先輩が貸してくれた。
  • 2024年11月9日
    異性の心を上手に透視する方法
    異性の心を上手に透視する方法
    浮気をされてお別れした男性から渡されてブチギレながら読んだ本 本の内容は興味深く面白かった。これからの人生に役立てます。
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