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ねこねこ
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@neconeco24
  • 2026年6月12日
    改訂版 それはわたしが外国人だから?
    子ども向けのようだけど大人が分かりやすく読めるようになっているので、色んな人に勧めたい。すべての漢字にフリガナが振ってあるのは子どものためだけでなく、よりユニバーサルな本を目指すからだと感じられて、そういうところもとてもいいなと思った。
  • 2026年5月22日
    異常【アノマリー】
    異常【アノマリー】
    おもしろかった〜文章にキレがあり引き込まれてあっという間に読んでしまった。1ミリも前知識がない状態で読めてよかった!
  • 2026年5月19日
    82年生まれ、キム・ジヨン (ちくま文庫)
    82年生まれ、キム・ジヨン (ちくま文庫)
    ずっと気になっていたけどやっと読めた、本当にすごい本だった。あとがきや解説まで含めて感銘と共感の嵐。日本と近い(あるいはもっと悪い)環境の中戦い続けている韓国の女性たち、フェミニストたちに敬意を抱かずにいられない。
  • 2026年5月14日
    A Deadly Episode
    A Deadly Episode
    ホロヴィッツの行動にかなりイライラさせられながら読んだけど、本を閉じる時には「次作も絶対読もう……」になったのでやっぱりホロヴィッツはすごい。
  • 2026年4月22日
    サンセット・パーク
    サンセット・パーク
    「ブルックリン・フォリーズ」を読んだ時に抱いたのと同じ感情。ポール・オースターって男しか読んでないんじゃないの?という。オースターの力なのか柴田訳の力なのか後者が前者のそのままの力を引き出しているのか分からないけど、とにかくウソみたいに読みやすい。ムカつきながら一気読みした。
  • 2026年4月20日
    蝶たちの時代
    蝶たちの時代
    あまりにもいまの時代、いまの日本に生きるわたしたちに響く本だった……すごくよかった!!
  • 2026年4月7日
    劇場
    劇場
    すごくすごくすごくすごくおもしろかった!!ブルガーコフは4作目だけどいちばんおもしろかった。
  • 2026年3月25日
    盲目の梟
    盲目の梟
    イランを知りたくて読んだ本、5冊目くらい。いつかこの本を片手にエスファハーンを旅してみたい。平和を願う。
  • 2026年3月11日
    ぼくの心は炎に焼かれる 植民地のふたりの少年
    ぼくの心は炎に焼かれる 植民地のふたりの少年
    読んでいてすごく苦しかった…入植者植民地主義のすさまじいグロテスクさに、じぶんの心がものすごい炎で焼かれていって、飲み込まれそうになる。子どもたちが読んだらどんな感想を抱くんだろう。世界はどうしてこんなに醜いままなのか。
  • 2026年3月10日
    しじんのゆうびんやさん
    しじんのゆうびんやさん
    最初の詩がいちばん好き。
  • 2026年3月9日
    イスラーム精肉店
    イスラーム精肉店
    数え切れないほどの傷と痛みのなかに、傷を抱えたひとだけが共有できる優しさがあって、それが宝石みたいに光っている、そんな本だった。
  • 2026年3月6日
    僕の狂ったフェミ彼女
    僕の狂ったフェミ彼女
    ものすごくおもしろかった!!!一気読み。
  • 2026年3月4日
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    おもしろかった。インドネシアの作品は初めてかも。「アジア文芸ライブラリー」の本、ほかにも読んでみたい。
  • 2026年3月2日
    ウソ学校
    ウソ学校
    おもしろかった。韓国の小説もっと読みたい。
  • 2026年3月2日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
  • 2026年3月2日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
  • 2026年3月2日
    暗黒の瞬間
    暗黒の瞬間
  • 2026年3月2日
    ウソ学校
    ウソ学校
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