Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ねぎまよねーず
ねぎまよねーず
ねぎまよねーず
@negi_mayo
他人の世界を覗けるので本が好きです知識も教養もつけたい欲張り小説は現実逃避行 備忘録 オススメあったら是非
  • 2026年9月26日
  • 2026年9月7日
    なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない
    再読本。 辛いこと苦しいことが絶えずやってくる人生で、それでもなんとかやってかなきゃならない人生を、生きていくための教本。 事例を使って噛み砕いてくれてるけど、結構難しい話してると思う。 0/100思考の自分が、何でこんなに生きにくさを感じるのか、丁寧に解説してくれてて納得感ありました。 全員サバイバー、みんな頑張ろうね
  • 2026年8月29日
    その日のまえに
    誰もが死に向かっていて、誰もが残された人として生きていく 全然特別なことじゃないんだけど、特別な意味をもっている、特別な意味を持たせていないと苦しくなっちゃうから 死に向かう全人類へのエール本
  • 2026年6月21日
    神酒クリニックで乾杯を (角川文庫)
  • 2026年6月15日
    このあたりの人たち
    結構狂気、気持ち悪くないギリギリのラインで。 一話ずつ絵が描きたくなる本でした。
  • 2026年6月9日
    どうしても生きてる
    人生は絶望、衝撃的なオチも感動ストーリーの救いもなくただ生身のやるせなさを突きつけるだけ突きつけて綴じていく短編集。と、思いながら読んでいたら最後に少しだけ手を引いて連れてってくれた、朝井リョウさんの優しさ、諦めにも似た、人生を受け入れる覚悟。
  • 2026年5月24日
    スピノザの診察室
  • 2026年5月13日
    「なぜ1+1=2なのか?」からはじめる非常識な数学教室
  • 2026年5月12日
  • 2026年5月12日
    タイタン
    タイタン
  • 2026年5月11日
    十字架のカルテ
    十字架のカルテ
    切り捨ててしまいたい心の闇と向き合う大人たちの話。複雑にしすぎずシンプルな形で精神疾患が描かれてた。
  • 2026年4月29日
    おとなの教養
    リベラルアーツ、宗教、宇宙、人類起源、ウイルス、経済、歴史、日本とは。一般常識のスタートラインを駆け足で覗き見させてくれる、凡人にも優しい本でした。
  • 1900年1月1日
    知ってるつもり 無知の科学 (ハヤカワ文庫NF)
    知ってるつもり 無知の科学 (ハヤカワ文庫NF)
    骨太教養本、翻訳なので読みにくいところもありつつ、中盤あたりから理解が追いついてきたのか、後半は楽しく読み進められました。 人間は自分が思ってるより遥かに何も知らなくて、他者の知識をベースに生きているのだから、コミュニティの中でうまく立ち回り、良好な関係を保ち、自分もまた知識によってコミュニティに貢献しなければいけない。 根暗コミュ障の自分には耳が痛い話もありつつ。 世の中の色んな仕組みに目を向ける意識を持っていたいなぁと思った。これからもたくさん、色んな本を読みたいと思わせてくれる本でした。
  • 1900年1月1日
    臨終トーナメント
  • 1900年1月1日
    約束された移動
  • 1900年1月1日
    共感と距離感の練習
  • 1900年1月1日
    悲しみとともにどう生きるか
    悲しみとともにどう生きるか
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    太陽と乙女
    太陽と乙女
  • 1900年1月1日
    本にだって雄と雌があります
読み込み中...